一般就労での職場での悩みを解消|A型事業所からのスムーズな移行ポイント


「一般就労に挑戦したいけれど、職場での人間関係や体調のことが心配…」
「長く働き続けられるか、自信が持てない…」
こうした不安は、障害や難病を持ちながら働く多くの方が感じていることです。
一般就労は“ゴール”ではなく、新しい挑戦と成長が始まるスタート地点です。
環境が変われば、戸惑いや不安を覚えるのはごく自然なこと。
この記事では、A型事業所から一般就労へ移った方が直面しやすい悩みと、その解決のヒントをわかりやすくご紹介します。
一人で悩まずに、あなたらしく働き続けるためのきっかけを一緒に見つけていきましょう。
目次
- A型事業所と一般就労。環境の「違い」が悩みの原因に
- 一般就労後に直面しがちな5つの悩み
- 職場の悩みを乗り越えるための具体的な対処法
- 一人で抱え込まないで!頼れる相談先と公的支援サービス
- 一般就労が難しいと感じたときの安心できる働き方
- A型事業所を利用するまでの流れ - 安心の7ステップ
- A型事業所で得られる4つのメリット
- よくある質問(FAQ)
- まとめ:あなたのペースで、あなたらしく働くために
A型事業所と一般就労。環境の「違い」が悩みの原因に

なぜ、一般就労後に新たな悩みが生まれるのでしょうか。
それは、A型事業所と一般企業の環境に、以下のような「違い」があります。
A型事業所と一般就労の違いを比較
項目 | 就労継続支援A型事業所 | 一般就労 |
主な目的 | 支援を受けながら働くこと・スキルアップ | 企業の利益追求 |
支援体制 | 支援員が常駐し、手厚いサポートがある | 上司や同僚が基本。障害への配慮は企業による |
業務内容 | 個々の特性に合わせて調整されやすい | チームや会社の目標達成が優先される |
人間関係 | 障害に理解のある環境が前提 | 多様な価値観を持つ人が集まる |
責任の範囲 | 支援員と相談しながら業務を進める | より大きな責任と主体性が求められる |

A型事業所は「支援を受けながら安心して働ける場所」、一方で一般就労は「利益を重視して運営される組織」です。
このような目的の違いから、サポートの手厚さや求められる役割に差があり、一般就労に進んだときに「思っていた環境との違い」に戸惑ったり、悩んだりすることもあります。
一般就労後に直面しがちな5つの悩み

一般就労を始めると、多くの方が「職場での悩み」に直面します。
特に障害や難病など体調面で不安を抱えている方にとって、環境の変化や人間関係のプレッシャーは大きな課題になります。
では、具体的にどのような悩みが生まれやすいのでしょうか。
多くの方が経験する代表的な悩みを5つご紹介します。
1. 人間関係・コミュニケーションの悩み
最も多くの人が挙げるのが、人間関係の悩みです。
職場での人間関係は、仕事の満足度や働きやすさを左右する大きな要素です。
特に一般就労では、価値観や立場の異なる方とも関わるため、悩みが生じやすいものです。
例えば・・
- 障害への理解が得られない、または過剰に配慮される
- 報告・連絡・相談のタイミングが掴めない
- 雑談や飲み会など、業務外のコミュニケーションが苦手
- 「普通」を求められるプレッシャーを感じる
A型事業所のように障害や病気への理解が前提となっていない環境では、コミュニケーションのすれ違いが起こりやすくなります。
2. 仕事内容・業務量の悩み
任される仕事の質と量が変わることで、戸惑うことも少なくありません。
例えば・・
- 指示が曖昧で、何から手をつけていいか分からない
- A型事業所の時より業務ペースが速く、ついていけない
- 複数のタスクを同時に頼まれて、パニックになってしまう
- ミスをした時のプレッシャーが大きい
自分のペースで進められたA型事業所とは異なり、チーム全体のスピード感に合わせる必要が出てくるため、焦りや不安を感じやすくなります。
3. 体調管理・疲労の悩み
新しい環境への適応は、心身ともに大きなエネルギーを消耗します。
例えば・・
- 通勤だけで疲れてしまい、仕事に集中できない
- 緊張感から家に帰ってもリラックスできない
- A型事業所の頃より労働時間が長く、疲れが取れない
- ストレスで頭痛や腹痛など、体調不良が続く
一般就労を長く続けるためには、安定した出勤や勤怠を保つことが重要なポイントです。
4. 評価・キャリアに関する悩み
一般企業では、成果や貢献度に応じた評価が伴います。
例えば・・
- 自分の仕事が正当に評価されているか不安になる
- 今後の昇進やキャリアアップの道筋が見えない
- 同僚と比較してしまい、自己肯定感が下がる
A型事業所では支援が中心ですが、一般就労では評価がより厳しくなるため、将来に対する不安を感じることもあります。
5. 相談相手がいないという孤独感
環境の変化により、気軽に話せる相手がいなくなることも悩みの原因です。
例えば・・
- 職場で障害や悩みのことを話せる人がいない
- A型事業所の支援員さんのように、何でも相談できる存在がいない
- 家族や友人に話しても、職場の状況を理解してもらえない
「この悩みを分かってくれる人はいない」という孤独感が、問題をさらに深刻にしてしまうことがあります。
こうした悩みは決して特別なものではなく、多くの人が同じように抱える課題です。
「自分だけの問題ではない」と理解することが、不安を和らげる第一歩になります。
職場の悩みを乗り越えるための具体的な対処法

これらの悩みにどう立ち向かえば良いのでしょうか。
一人で抱え込まず、具体的なアクションを起こすことが大切です。
ステップ1:自分の「トリセツ」を整理する
まずは、自分の得意なこと、苦手なこと、必要な配慮などを自分自身で理解し、言語化できるように準備しましょう。
例えば・・
- 得意な作業: (例)データ入力、単純作業、資料整理
- 苦手な作業: (例)電話対応、急な業務変更、マルチタスク
- 必要な配慮: (例)指示は文章で欲しい、静かな環境で集中したい
- ストレスサイン: (例)眠れなくなる、食欲がなくなる

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これを整理しておくことで、相談の際に、的確に自分の状況を伝えられるようになります。
ステップ2:コミュニケーションの工夫を試す
いきなり完璧なコミュニケーションを目指す必要はありません。小さな工夫から始めてみましょう。
例えば・・
- 「報連相」を意識する: 業務の進捗をこまめに報告する、分からないことは放置せずすぐに聞くなど、基本的なことから徹底します。
- 相談するタイミングを見計らう: 相手が忙しくない時間帯(朝一、昼休み明けなど)を見計らって、「今、5分ほどよろしいでしょうか?」と声をかけてみましょう。
- 「クローズドクエスチョン」で聞く: 「このやり方で合っていますか?」など、「はい/いいえ」で答えられる質問をすると、相手も答えやすくなります。
ステップ3:仕事管理とセルフケアを徹底する
仕事のパフォーマンスを安定させるには、業務の整理と体調管理が不可欠です。
例えば・・
- To-Do(やることリスト)を作る: その日にやるべきことを書き出し、優先順位をつけます。
終わったものにチェックを入れると達成感にも繋がります。
- 完璧を目指さない: 「8割できればOK」と考え、完璧主義を手放しましょう。
- 意識的に休息を取る: 週末は仕事のことを忘れ、趣味に没頭する時間を作るなど、オンとオフの切り替えを大切にしましょう。
自分に合った工夫やサポートを取り入れることで、職場の悩みは少しずつ解消できます。
無理をせず、一歩ずつ前進していきましょう。
一人で抱え込まないで!頼れる相談先と公的支援サービス

職場の悩みを自分だけで解決するのは困難です。
一般就労後も利用できる支援サービスを積極的に活用しましょう。
就労定着支援について
就労定着支援は、障害のある方が一般企業で長く働き続けられるように、生活面や仕事上の課題についてサポートを行う福祉サービスです。

対象者
- 就労継続支援A型・B型、就労移行支援などを利用して一般企業に就職した方
- 就職後の生活や仕事に不安がある方
支援内容
- 定期的な面談:支援員が仕事や生活の悩みを一緒に整理し、解決策を考えてくれます
- 企業との連携:必要に応じて職場を訪問し、上司や人事担当者に配慮をお願いすることもあります
- 生活面のサポート:お金の管理、体調の整え方、生活リズムなども相談できます
利用期間
- 就職してから 6か月後〜最長3年間 利用可能
- 一般就労に慣れる大切な時期をサポート
🔍その他の相談先
- 障害者就業・生活支援センター(なかぽつ): 仕事と生活の両面から一体的な支援を提供してくれる身近な相談機関です。
- 社内の相談窓口: 直属の上司や人事部、メンタルヘルス担当者など、社内で相談できる人を探してみましょう。
- 主治医やカウンセラー: 医療的な視点からのアドバイスや、心理的なサポートを受けることも有効です。
💡 ポイント

- 就労定着支援は「働き続けるための安心サポート」です。
- 困ったときは早めに相談することで、問題が大きくなる前に解決できます。
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働きたいを叶える!就労継続支援A型と就労定着支援、あなたに合うのはどっち?【徹底比較2025年最新版】
📝参考リンク
・京都障害者就業・生活支援センター
就職相談・長期定着支援、ジョブコーチ支援、職場訪問などの包括的支援を行っています 。
京都障害者就業・生活支援センター/京都市障害者職場定着支援等推進センター - 京都総合福祉協会
住所:〒606-0846 京都市左京区下鴨北野々神町26番地 北山ふれあいセンター 4階
- tel : 075-702-3725
- サービス実施区域
- 京都市内担当区域(南区及び伏見区を除く9つの行政区)※但し、南区・伏見区の方のご相談にも応じることが出来ます。
・京都障害者職業相談室・ジョブパーク「はあとふるコーナー」
職業相談、職業紹介、企業実習、定着フォローなどハローワーク連携で実施。
はあとふるコーナー(はあとふるジョブカフェ)/京都府ホームページ
住所:京都市南区東九条下殿田町70(新町通九条下ル)西館3階
- 電話:075-682-8915(パーク行こ)
- ファックス:075-682-4189(良いパーク)
- Eメール:info@kyoto-jobpark.jp

一人で悩まず、利用できる支援や相談先を活用することで、安心して働き続けることができます。
あなたらしい働き方を見つける一歩として、まずは気軽に相談してみましょう。
一般就労が難しいと感じたときの安心できる働き方

「どうしても一般就労は難しい…」と感じることもあるかもしれません。
そんなときでも、自分を責める必要はありません。
働き方にはいくつもの形があり、あなたに合った方法を選ぶことが大切です。
そのひとつの選択肢が 就労継続支援A型事業所 です。
A型事業所では、雇用契約を結びながら、体調や障害の特性に配慮した環境で働くことができます。
✅一般就労より短時間・軽作業が中心
→ 無理のないペースで働きながら、仕事の経験やスキルを少しずつ積み重ねられます。
これが将来的に一般就労へのステップになります。
✅支援員が常にサポートしてくれる
→ 作業だけでなく、職場でのコミュニケーションや悩みの相談も可能。
安心して働くことで、自信をつけ一般就労への準備ができます。
✅医療機関や福祉機関と連携が取りやすい
→ 体調管理や生活面のサポートを受けながら働けるため、安定した生活リズムを身につけることができ、一般就労に移行する際の不安を減らせます。
一般就労でつまずいた経験があっても、A型事業所で自分のペースを取り戻し、再び社会とつながるチャンスがあります。
働き方に「正解」はひとつではありません。
自分に合った選択肢を見つけることが大切です。
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A型事業所を利用するまでの流れ - 安心の7ステップ

「利用してみたい」と思ったら、どのような手続きが必要なのでしょうか。
ここでは、利用開始までの基本的な流れを7つのステップで解説します。
- ①情報収集・相談
お住まいの市区町村の障害福祉課や障害者就業・生活支援センター、相談支援事業所で制度の説明を受け、自分に合った事業所を探します。

- ②事業所の見学・体験
気になるA型事業所を見学したり、体験利用を通じて、実際の職場環境や仕事内容を自分の目で確かめてみましょう。

- ③面接・適性確認
事業所で面接を受け、働く意欲や体調、適性などを確認します。
面接に合格すれば次のステップに進みます。

- ④障害福祉サービス受給者証の申請
面接通過後、障害者手帳や医師の診断書を用意し、市区町村の福祉課などに障害福祉サービス受給者証の申請を行います。
障害福祉サービス受給者証を申請するには、サービス等利用計画書が必要です。
相談支援専門員による作成や、ご本人やご家族が作成して申請することも可能です。
市区町村の福祉課に提出し、審査の後、受給者証が発行されます。
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- ⑤雇用契約を結ぶ
受給者証の取得後、正式に事業所と雇用契約を結びます。契約内容や勤務条件について説明を受け、納得した上で契約を進めます。

- ⑥個別支援計画の作成
支援員と相談しながら、働き方や支援内容を具体的に計画した個別支援計画を作成します。

- ⑦利用開始
支援を受けながら実際に就労を開始します。
定期的に面談や計画の見直しを行いながら、働きやすい環境づくりを進めます。

まずは事業所やお住まいの地域の相談窓口での相談をしましょう。
ご利用には障害福祉サービス受給者証が必要となります。
この流れは一般的なもので、自治体や事業所によって多少異なる場合があります。
A型事業所で得られる4つのメリット

では、実際にA型事業所を利用するとどのようなメリットがあるのでしょうか。
一般就労と比較すると、安心感や継続性の面で大きな特徴があります。
A型事業所は、単なる「働く場」ではなく、安心してステップアップを目指せる環境でもあります。
①安心できる雇用形態
- 雇用契約を結びながら、福祉的なサポートを受けられるので、安心して働けます。
②体調に合わせた勤務
- 短時間勤務やシフトの調整が可能で、無理なく働き続けられます。
③支援員のサポート
- 作業指導だけでなく、生活全般の相談もできるため、仕事と生活の両面で支えがあります。
④スキルアップの機会
- PC作業や軽作業などを通して、一般就労につながるスキルを身につけられます。
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よくある質問(FAQ)

-
一般就労がどうしても合わなかったら、またA型事業所に戻れますか?
-
はい、A型事業所への復帰は可能です。無理をせず心身を整えるためにも、以前の事業所や自治体の窓口に相談して、キャリアを見直すことも大切な選択肢です。
-
会社に障害のことをどこまで伝えれば良いか分かりません。
-
伝える内容は「仕事で配慮してほしいこと」に絞り、具体的な影響と希望をセットで伝えると理解されやすくなります。自分の「トリセツ」をもとに整理しておきましょう。
-
どちらを選ぶか迷ったらどうすれば良いですか?
-
自分の体調や希望を優先して選ぶことが大切です。A型事業所で経験や自信を積んでから一般就労に挑戦する方法もあります。支援員や専門家に相談して、自分に合った選択肢を見つけましょう。
まとめ:あなたのペースで、あなたらしく働くために

A型事業所から一般就労への移行は、大きな環境の変化を伴うため、悩みが生まれるのは当然のことです。
大切なのは、その悩みを一人で抱え込まず、適切な対処法を知り、頼れる場所へ相談することです。
A型事業所で培った勤怠の安定性や業務スキルは、あなたの大きな強みです。
そこに、新しい環境で問題を解決していく力が加われば、より長く、あなたらしく働き続けることができるはずです。
大切なのは「自分に合った働き方」を見つけることです。
無理をせず、自分のペースで社会とつながる方法を選びましょう。その一歩が、あなたの未来を支える力になります。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
「トライアングル」は、就労継続支援A型・B型の事業所ですが、ただ作業をこなすだけの場所ではありません。

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
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そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
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- 創作・クラフト活動
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あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
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