眠りの質を高めて日中のパフォーマンスUP!障害がある方向け快眠生活ガイド

🌿 はじめに:眠りが整うと、毎日がもっと軽やかに

「なかなか寝つけない」
「夜中に何度も目が覚める」

「朝スッキリ起きられない」
――そんな悩みは、障害のある方にとって少なくありません。
身体的な不調や生活リズムの乱れ、薬の影響など、さまざまな要因が睡眠の質に影響を与えます。
しかし、少しの工夫で眠りの質を高め、日中の集中力や気分、体調を改善することは十分に可能です。
就労継続支援A型事業所で働く方も、体調管理や集中力維持のために睡眠の質を意識することが大切です。
この記事では、障害をお持ちの方が抱えやすい睡眠の課題に焦点を当て、その原因から具体的な改善策、そして日常生活で実践できるヒントまでをわかりやすく解説します。
質の高い睡眠を手に入れ、より充実した毎日を送るための一歩を、ここから踏み出しましょう。
目次📒
1.なぜ睡眠の質が大切?障害と深く関わる睡眠の影響と課題
2.快眠への第一歩:障害ごとの睡眠課題を知ろう
3. 毎晩ぐっすり眠るための第一歩:寝室環境の整え方
4.快眠のカギは生活習慣にあり!今日からできる4つの睡眠改善法
5. A型事業所で整える規則正しい生活リズムと快眠のコツ
6.睡眠改善グッズ・アプリを活用しよう
7. 医療・福祉の専門家との連携:一人で悩まないで
8.よくある質問(FAQ)
9.まとめ|“よく眠れる毎日”があなたの明日を変える
1.なぜ睡眠の質が大切?障害と深く関わる睡眠の影響と課題

睡眠は、心と体を休め、元気を取り戻すために欠かせない大切な時間です。
特に障害のある方にとって、睡眠の乱れは疲労の蓄積や症状の悪化、気分の不安定さにつながることがあります。
ここでは、睡眠不足がもたらす影響と、障害の種類によって起こりやすい課題について見ていきましょう。
睡眠不足が引き起こす影響

睡眠不足や浅い睡眠は、体だけでなく心や社会生活にもさまざまな悪影響を及ぼします。
ここでは具体的な例を挙げます。
身体面への影響:
- 慢性的な疲労感、倦怠感
- 免疫力の低下、体調不良
- 痛みや不快感の増悪(特に身体障害の場合)
- 消化器系の不調
精神面・認知面への影響:
- 集中力や記憶力の低下
- イライラ、気分の落ち込み、不安感の増大
- ストレスへの抵抗力の低下
- うつ病や不安障害のリスク上昇
社会生活への影響:
- 日中の眠気による作業効率の低下
- 人とのコミュニケーションの困難
- 就労や学業への支障

それぞれに異なる課題がありますが、共通して大切なのは「生活リズムの安定」と「寝る環境の見直し」です。
身体面・精神面・社会生活への影響を知ることで、睡眠改善の必要性を実感し、行動につなげやすくなります。
2.快眠への第一歩:障害ごとの睡眠課題を知ろう

障害の種類によっては、特有の睡眠の課題が生じることがあります。
自分の特性を知ることが、最適な対策を見つける第一歩です。
発達障害:
自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠陥・多動性障害(ADHD)の方には
・睡眠リズムの乱れ
・寝つきの悪さ
・夜間覚醒
・睡眠相後退症候群(夜型傾向)
などが見られることがあります。
感覚過敏により、寝具の素材や音、光に敏感に反応することも。
精神障害:
うつ病や統合失調症、双極性障害などの精神疾患は
・不眠症
・過眠症
・睡眠リズム障害
などと密接に関連しています。
また服薬の影響で眠気や不眠が生じることもあります。
身体障害:
・痛み
・痙攣(けいれん)
・呼吸困難
・姿勢を変えることが難しい
など、身体的な不快感や制限が睡眠を妨げることがあります。
また装具の不快感や、特定の寝姿勢しか取れないことも課題となり得ます。
知的障害:
・睡眠と覚醒のリズムが整いにくい
・夜間覚醒が多い
・睡眠時間が短い
などの傾向が見られることがあります。
難病:
筋ジストロフィーや多発性硬化症、パーキンソン病などの難病をお持ちの方は
・痛みや筋力低下
・痙攣(けいれん)
・呼吸機能の低下
などが原因で睡眠が妨げられることがあります。
また、薬の副作用や日中の疲労感も睡眠リズムに影響を与えることがあります。

睡眠の重要性を理解することで、自分に合った改善策の優先順位が見えてきます。
まずは、自分の課題を把握することから始めましょう。
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3. 毎晩ぐっすり眠るための第一歩:寝室環境の整え方

良質な睡眠は環境から整えることができます。
寝室や寝具の工夫で、入眠のしやすさや睡眠の深さが変わります。
①理想的な寝室の条件
- 暗さ: 遮光カーテンなどで外からの光を完全に遮断し、寝室をできる限り暗くしましょう。
豆電球や常夜灯を消して、心と体が落ち着く暗さに整えると、より深い眠りにつきやすくなります。
- 静かさ: 外部の騒音を遮断するために、耳栓の使用や、ホワイトノイズ(扇風機の音、ヒーリング音楽など)を小さく流すことを検討してください。
- 温度と湿度: 快適な室温(夏は25~28℃、冬は18~22℃)と湿度(50~60%)を保ちましょう。
エアコンや加湿器・除湿器を活用し、特に寝る1時間前から調整を開始すると良いでしょう。
- 清潔さ: 寝具は清潔に保ち、定期的に洗濯・交換しましょう。
ホコリやアレルゲンは呼吸器に影響を与え、睡眠を妨げる可能性があります。
②寝具の選び方
- マットレス: 体に合った硬さと素材を選ぶことが大切です。
体の重さを均等に支えてくれるものを選ぶと、寝返りがしやすく、朝の体のこりも軽減できます。
横になったときに、背骨の自然なS字カーブが保てるマットレスが理想です。
- 枕: 首のカーブにフィットし、頭を適切に支える高さと硬さの枕を選びましょう。
仰向けでも横向きでも快適なものを見つけることが重要です。
- 掛け布団: 体温調節を助け、季節に合った素材・重さのものを選びましょう。
軽すぎず重すぎない、心地よい肌触りのものが良いでしょう。
- シーツ・パジャマ: 吸湿性、速乾性に優れた天然素材(綿、麻など)がおすすめです。
肌触りの良いものを選びましょう。感覚過敏がある場合は、縫い目やタグが気にならないデザインを選ぶことも大切です。
③光と音の管理
- 寝る前のブルーライト: スマートフォン、タブレット、PC、テレビなどの画面から出るブルーライトは、睡眠を促すホルモンであるメラトニンの分泌を抑制します。
寝る2~3時間前からはこれらのデバイスの使用を避けましょう。
- 自然光の活用: 朝起きたらすぐに太陽の光を浴びることで、体内時計がリセットされ、夜の寝つきが良くなります。
- 騒音対策: 外の音が気になる場合は、防音カーテンや二重窓、耳栓などを検討しましょう。
また、隣室からの音を防ぐために家具の配置を工夫するのも有効です。

快適な寝室環境を作ることで、日々の睡眠の質が自然に向上し、心身の回復力が高まります。
4.快眠のカギは生活習慣にあり!今日からできる4つの睡眠改善法

日中の過ごし方が、夜の睡眠の質に大きく影響します。
生活習慣を見直すことで、睡眠の質を向上させることができます。
①規則正しい生活リズム
- 決まった時間に起きる・寝る: 休日も含め、毎日ほぼ同じ時間に起床・就寝するように心がけましょう。
これにより体内時計が整い、自然な眠気が訪れるようになります。
- 朝食を摂る: 朝食を摂ることで、胃腸が活動を開始し、体内時計の調整に役立ちます。
②適度な運動
- 日中の活動: 日中に体を動かすことは、夜の深い睡眠につながります。
無理のない範囲で、散歩やストレッチ、軽めの運動を取り入れましょう。
- 運動する時間: 就寝直前の激しい運動は、かえって交感神経を刺激し、眠りを妨げる可能性があります。
運動は就寝の3~4時間前までに済ませるのが理想です。
③食事と飲み物
- 就寝前のカフェイン・アルコール: カフェイン(コーヒー、紅茶、エナジードリンクなど)は覚醒作用があるため、就寝の4~6時間前からは避けましょう。
アルコールは寝つきを良くすると思われがちですが、睡眠の質を低下させ、夜間覚醒を増やす原因となります。
- 消化に良い食事: 寝る直前の脂っこい食事や食べ過ぎは、消化に負担をかけ、睡眠を妨げます。
夕食は就寝の2~3時間前までに済ませ、消化の良いものを適量摂りましょう。
- トリプトファンを含む食品: 牛乳、チーズ、大豆製品、バナナなどには、睡眠ホルモンであるメラトニンの材料となるトリプトファンが豊富に含まれています。
これらを積極的に摂ることで、睡眠の質の改善が期待できます。
④リラックスできる習慣
- 入浴: 就寝の1~2時間前に、ぬるめのお湯(38~40℃)にゆっくり浸かることで、体温が一度上がり、その後徐々に下がるタイミングで自然な眠気が訪れます。
- アロマテラピー: ラベンダーやカモミールなどのリラックス効果のあるアロマオイルを焚くのも良いでしょう。
- ストレッチ・マッサージ: 寝る前に軽いストレッチやセルフマッサージで体の緊張をほぐすと、心身がリラックスし、入眠しやすくなります。
- 瞑想・深呼吸: 静かな場所で数分間、深呼吸を繰り返す瞑想は、心の落ち着きを取り戻し、睡眠導入に効果的です

規則正しい生活リズムや運動、食事、リラックス習慣を整えることで、自然に深い眠りを得やすくなります。
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5. A型事業所で整える規則正しい生活リズムと快眠のコツ

A型事業所では、規則正しい勤務時間や休憩時間が設定されているため、生活リズムを整える絶好のチャンスです。
仕事のリズムをうまく活用することで、夜の自然な眠気や深い睡眠につなげることができます。
実践のポイント
- 起床・就寝時間を一定にする:毎日ほぼ同じ時間に起きる・寝る習慣をつけましょう。
- 勤務中の適度な休憩:集中力が落ちる前に短時間でも休憩を挟むことで、体の負担を軽減できます。
- 作業負荷に応じた体調管理:無理をせず、自分のペースで作業を進めましょう。
- 軽い運動で血流改善:通勤中や作業の合間にストレッチや体操を取り入れると、体がリフレッシュされます。
- 勤務後のリラックスタイム:帰宅後はゆったり過ごす時間を確保し、心身を落ち着ける習慣を作りましょう。

A型事業所の規則正しい勤務リズムを活用することで、自然と生活リズムが安定し、眠りやすいからだづくりにつながります。
規則正しい生活と適度な運動を組み合わせることが、睡眠改善のポイントです。
6.睡眠改善グッズ・アプリを活用しよう

最近は、障害がある方でも使いやすい快眠サポートグッズやアプリが充実しています。
おすすめアイテム例
- アロマディフューザー(ラベンダー・カモミールなどの香りでリラックス)
- 温感アイマスク(目元を温めて副交感神経を刺激)
- 低反発枕・体圧分散マットレス(身体への負担を軽減)
スマホアプリ活用例
- 眠りの深さを測定するアプリで、起きやすいタイミングでアラーム
- 瞑想・呼吸法・ヒーリング音楽のアプリで入眠をサポート

便利な道具やアプリを上手に活用することで、睡眠の悩みを「見える化」し、改善方法を具体的に確認できます。
日々の生活に取り入れることで、快適な睡眠を効率的にサポートできます。
7. 医療・福祉の専門家との連携:一人で悩まないで

上記のような工夫を試しても改善が難しい場合や、睡眠の問題が日常生活に大きく影響している場合は、医療機関や福祉の専門家に相談してみましょう。
専門的なサポートを受けることで、安全に、そしてより効果的に睡眠の質を整えることができます。
①睡眠専門医への相談
- 睡眠時無呼吸症候群: いびきや日中の強い眠気がある場合、睡眠時無呼吸症候群の可能性があります。
専門医の診察を受け、適切な治療を受けることで劇的に改善することがあります。
- 不眠症: 長期間にわたる不眠に悩まされている場合、不眠症の治療が必要となることがあります。
薬物療法だけでなく、認知行動療法などのアプローチもあります。
- レストレスレッグス症候群(むずむず脚症候群): 夜間に脚に不快な感覚が生じ、動かしたくなる症状で、睡眠を妨げます。
こちらも専門医による診断と治療が可能です。
②精神科・心療内科との連携
精神疾患が原因で睡眠障害が起きている場合や、服薬の影響で睡眠の質が低下している場合は、主治医と相談し、薬の種類や量の調整、または追加の治療について検討しましょう。
③作業療法士・理学療法士の活用
身体障害をお持ちの場合、身体の痛みや姿勢が睡眠を妨げていることがあります。
作業療法士や理学療法士は、適切な寝姿勢のアドバイス、装具の調整、身体に負担の少ない運動方法などを指導してくれます。
④地域の障害福祉サービス
地域の障害者相談支援事業所や地域活動支援センターでは、睡眠に関する相談だけでなく、生活全般の困りごとに対するサポートを受けることができます。
情報収集や専門機関への橋渡し役としても活用できます。
📝参考外部リンク
8.よくある質問(FAQ)

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昼間に眠くなったらどうすれば良いですか?
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20分程度の短い昼寝は、午後の集中力アップに効果的です。ただし30分以上の昼寝や夕方以降の昼寝は、夜の睡眠に影響するため控えましょう。
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寝る前にどうしてもスマホを見てしまいます。どうしたら良いですか?
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完全にやめるのが難しい場合は、ブルーライトカット機能をONにする、見る時間を決める、寝室に持ち込まないなどの工夫から始めてみましょう。
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A型事業所の勤務時間が合わず、眠りにくいです。どうすればよいですか?
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就業前の軽いストレッチや朝日を浴びる、昼休みに短時間の仮眠を取り入れるなど、勤務時間に合わせた生活習慣の工夫が有効です。勤務後のリラックスタイムも確保しましょう。
📝関連記事はこちらから
-
生活習慣の見直しだけで改善しない場合はどうすればよいですか?
-
生活習慣の改善は基本ですが、改善が見られない場合や症状が重い場合は、睡眠専門医、精神科・心療内科、作業療法士などの専門家に相談しましょう。必要に応じて治療や支援プランを提案してもらえます。
9.まとめ|“よく眠れる毎日”があなたの明日を変える

睡眠は、体を休めるだけでなく、「明日を元気に生きるための準備時間」です。
障害がある方にとって、体調や薬、生活リズムなどの影響で眠りにくさを感じることは自然なことです。
しかし、環境を整え、生活習慣を見直し、必要に応じて専門家とつながることで、睡眠の質は確実に改善できます。
就労継続支援A型事業所での安定した生活リズムや支援員との関わりは、快眠を取り戻す大きな助けになります。
「眠れない夜」を減らし、「心も体も軽い朝」を迎えるために、今日できる小さな工夫から始めてみましょう。

🌙 快眠は“特別なこと”ではなく、“自分をいたわる習慣”です。
深く眠れる夜を増やして、あなたの毎日をもっと健やかに、もっと笑顔で過ごしましょう。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
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