見えない困りごとを伝える!ヘルプマーク|もらい方・対象者・仕事での安心活用法


「見た目では分からなくても、電車では席を譲ってほしい場合がある・・」

「発作や体調不良が起きたとき、誰にどう助けてもらえばいいか伝わらず不安…」
外からはわかりにくい内部障害や難病、精神障害がある方にとって、日常生活で助けを求めることは決して簡単ではありません。
そんな「見えない困りごと」を周囲に伝えるための心強いツールが 「ヘルプマーク」 です。
本記事では、ヘルプマークの正しい意味や入手方法、対象となる方の条件、ヘルプカードとの違いに加え、仕事の場面でどのように活用できるかまでをわかりやすく解説します。
さらに、障害への理解が深く、安心して働き始められる 就労継続支援A型事業所 という選択肢についても紹介します。
現在の働き方や日常生活に不安を感じている方も、この記事を読むことで「自分に合った支援の選び方」がイメージできるはずです。
目次
🎒 1. ヘルプマークとは?

外見では分からない「助け」を可視化するマーク
街中で見かけることも増えた「ヘルプマーク」は、外見からはわからない困りごとや配慮が必要なことを、周囲に知らせるためのマークです。
ヘルプマークの対象となる人
- 身体障害、知的障害、精神障害、難病、妊娠初期、手術後の一時的な体調不良など、見た目では気づきにくいサポートの必要性を持つ方。
これらの方々が、周囲に「助けてほしい」「配慮してほしい」と伝えるために使われます。
デザインと意味
- 形・色:赤地に白で「+(プラス)」と「❤(ハート)」が描かれたストラップ型
- 赤色:視認性が高く、緊急時でも注意を引きやすい
- プラスとハート:助け合いや思いやりを象徴

ヘルプマークは、2017年に JIS(日本産業規格) の案内用図記号として追加され、全国で共通に使われる福祉マークとなりました。
これにより、全国共通のマークとなり、より広く普及することが期待されています。

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🆘2. ヘルプマークとヘルプカードの違いって何?

ヘルプマークとヘルプカードは、見た目では分かりにくい困りごとを周囲に知らせ、安心して生活できるようサポートしてくれるツールです。
でも、両者の違いは意外と知られていません。
ヘルプマークとヘルプカードの特徴や使い方、違いをわかりやすく解説します。
| 項目 | ヘルプマーク 🆘 | ヘルプカード 💳 |
|---|---|---|
| 形状・特徴 | バッグや服につける赤いマーク(中に白い十字) | 財布やカードケースに入れる紙やカード型 |
| 目的 | 外見からは分かりにくい障害や病気、妊娠中などで支援や配慮が必要なことを周囲に知らせる | 障害や持病、緊急時の連絡先、配慮してほしいことを具体的に伝える |
| 使い方 | 電車や公共施設で身につけて、周囲に「困っているかもしれない人」と気づいてもらう | 災害や体調不良、公共施設利用時など、必要に応じて見せることで周囲がサポートできる |
| 役割の違い | 「困っていることを知らせる目印」 | 「具体的にどうサポートしてほしいかを伝える情報カード」 |
| 併用のメリット | マークで周囲に配慮を呼びかけつつ、カードで具体的な情報を提示することでより安全に | 同上 |

上記のように、ヘルプマークとヘルプカードはそれぞれ役割が違いますが、どちらも自分らしく安心して生活するための大切なツールです。
併用することで、困ったときに周囲のサポートを受けやすくなります。
👥 3. 私は対象?ヘルプマークを持てる人の条件と範囲

「自分のような症状でヘルプマークを持っていいのだろうか?」と遠慮してしまう方は非常に多いです。
ここでは、具体的な対象者について見ていきましょう。
✅障害者手帳は必須ではない
最も重要なポイントは、「障害者手帳の有無は問われない」という点です。
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を持っていなくても、何らかの理由で日常生活や移動に困難を感じており、周囲の配慮を必要としている方であれば対象となります。
以下のような方が主な対象となります。
具体的な対象者の例
- 義足・人工関節を使用している方
- 長時間の立位や歩行が困難な場合。
- 内部障害・難病の方
- 心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、膀胱・直腸機能障害など。
- 潰瘍性大腸炎やクローン病などの難病指定を受けている方。
- 精神障害・知的障害・発達障害のある方
- 突発的なパニック発作の恐れがある方。
- コミュニケーションに困難があり、緊急時の対応が難しい方。
- うつ病や統合失調症などで、通院や外出に不安がある方。
- 聴覚障害・視覚障害のある方
- 外見からは分かりにくい軽度の障害や、白杖を持っていない場面など。
- てんかん発作のある方
- いつ発作が起きるか分からず、倒れた時の対応を周知したい方。
- 妊娠初期の方
- お腹が目立たない時期のつわりや体調不良で、優先席を利用したい方。
など

ルプマークは、外見ではわかりにくい困難を抱える方が、安心して生活や移動ができるようにするための大切なサイン。
障害者手帳の有無に関わらず、「少しの配慮があればもっと安全に過ごせる」という方が対象となります。
必要な場面で遠慮なく活用し、周囲に理解を広げていくことが、誰もが暮らしやすい社会につながります。
🌟 4. ヘルプマークを持つとどう変わる?日常生活で得られる4つのメリット

ヘルプマークは、外見では分かりにくい困りごとや体調の不安をまわりに知ってもらうためのマークです。
持っていることで、次のようなメリットがあります。
1️⃣困ったときに周囲の人が気づき、配慮や助けを得やすくなる
電車やバス、公共施設でヘルプマークを見せることで、「助けが必要かもしれない」と周囲に気づいてもらいやすくなります。
- 例:混雑した車内で席を譲ってもらえる
2️⃣ 緊急時に適切な支援を受けやすい
体調が急に悪くなった時や災害時でも、周囲が配慮すべき状況だと気づきやすくなります。
- 例:体調不良で倒れそうな時に声をかけてもらえる
3️⃣ 自分の体調や状況を正しく伝えられる
外見からは分かりにくい障害や病気でも、マークが目印になることで誤解されにくくなります。
- 例:並ぶ順番や手続きで配慮してもらえる
4️⃣ 精神的な安心感が得られる
「困った時に助けを得られるかもしれない」という安心感が、日常生活のストレス軽減につながります。
- 例:混雑した場所でも無理せず行動できる

ヘルプマークは、見た目では分かりにくい困りごとを周囲に伝える目印です。
日常生活での配慮や安心を得られるだけでなく、精神的にもサポートされる心強いツールです。
🏢 5. どこでもらえるの?ヘルプマークの入手方法と手続き

次に、実際にヘルプマークを手に入れるための具体的な場所と手続きについて解説します。
手続きが難しそう」と思われがちですが、実際は非常にシンプルで、証明書の提示なども原則不要です。
✨ 必要書類ゼロで受け取れる!ヘルプマークの取得はとても簡単
ヘルプマークを受け取る際、障害者手帳や診断書などの提示は必要ありません。
基本的には、ご利用される方(またはご家族や代理人)からの申請により、窓口で受け取りができます。

「手帳を持っていないから断られるかも…」

「診断書を取るのにお金がかかるのでは…」
といった心配は不要です。
ご本人の申し出があれば、スムーズに受け取ることができます。
多くの自治体では、以下の窓口で無料で配布されています。
具体的な配布場所
- 市区町村の役所(福祉担当課など)
- 保健所、保健センター
- 障害者相談支援センター
- 一部の交通機関窓口
- 一部の自治体では、地下鉄の駅務室やバス営業所などでも配布を行っています。

お住まいの地域によって配布場所が異なるため、自治体のホームページで「〇〇市 ヘルプマーク 配布場所」と確認するか、電話で問い合わせてみましょう!
📝 申し出だけでOK!ヘルプマークの受け取り方法と必要書類の有無
ヘルプマークの受け取り手続きは、とてもシンプルです。
自治体によって方法は少し異なりますが、次の2パターンのいずれかが一般的です。
- ① 申請書不要(口頭のみで受け取れる場合)
窓口で
「ヘルプマークを受け取りたいです」
と伝えるだけで、その場で交付されます。
書類の提出や証明の提示は求められません。

- ② 簡単な申請書の記入が必要な場合
一部の自治体では、窓口で「ヘルプマーク交付申請書」への記入をお願いされることがあります。
ただし、これは配布数の管理が目的であり、
❌ 審査が行われる
❌ 利用理由が厳しくチェックされる
といったことは一切ありません。
必要欄に「理由」や「困りごと」を記載すれば、そのままその場で交付されます。


ヘルプマークを手に入れるのに、複雑な申請や特別な書類は必要ありません。
役所や保健所などの配布窓口に行き、申し出るだけで問題なく受け取ることができます。
まずは、最寄りの配付場所で相談してみましょう。
困りごとを抱えながら生活する方を支えるための制度なので、安心して利用して大丈夫です。
📝 6. 効果的な使い方は?裏面のシール活用術

ヘルプマークを受け取ったら、ただカバンにつけるだけでなく、付属のシールを有効活用することで、より適切な支援を受けられるようになります。
これが「命綱」になることもあります。
📝 シールに記載すべき大切な情報とは?
ヘルプマークには、裏面に貼ることができる記入用シールが付属しています。
ヘルプマークやヘルプカードのシールには、緊急時や日常生活で周囲がすぐに対応できるように、次のような情報を記載しておくと安心です。
1️⃣ 名前・連絡先
- 緊急時に連絡を取れる家族や介助者の名前・電話番号
- 例:家族、かかりつけ医、支援者
2️⃣ 障害や病気の情報
- 外見では分かりにくい障害や持病の種類
- 例:聴覚障害、内部障害、発達障害など
3️⃣ 配慮してほしいこと
- 周囲に知っておいてほしい具体的な配慮内容
- 例:席を譲ってほしい、優先案内が必要、音や光が苦手
4️⃣ 緊急時の対応方法
- 体調が急変した時にどうしてほしいか
- 例:119に連絡、近くの支援者に連絡
💡 ポイント

- シールは見やすく、簡潔にまとめることが大切です。
- 必要に応じて、内容は家族や支援者と一緒に確認して更新しましょう。
💡見えやすい場所につけるポイント
- カバンの外側:持ち手の付け根など、揺れても隠れにくい場所に付けます。
- ICカードケースと一緒に:改札を通る時などに目に入りやすくなります。
- 予備を持つ:カバンを変えた時につけ忘れないよう、よく使うカバンそれぞれに付けておくのもおすすめです(自治体によっては1人1個の制限がある場合もあります)。

ヘルプマークは「情報の伝達手段」です。
裏面のシールやヘルプカードを組み合わせ、緊急時に周囲の人が迷わず適切なサポートができる準備をしておきましょう。
⚠️ 7.ヘルプマークを使うときの注意点とマナー

ヘルプマークは、障害や病気のある方が日常生活や職場で安心して行動するための心強いツールです。
ただし、使い方を間違えると意図が伝わらなかったり、周囲に誤解を与えることもあります。
ここでは、押さえておきたい注意点と正しいマナーをわかりやすく解説します。
- 他人の迷惑にならない場所に装着
バッグや衣服など、邪魔にならず安全な場所に装着しましょう。
通行の妨げになったり、作業中に引っかかる可能性のある場所は避けることが大切です。 - 偽装使用は避ける
ヘルプマークは、本当に支援が必要な方のための制度です。
必要のない場合に使用すると、制度の信頼性を損なう恐れがあります。 - 自分の状況に合わせて使う
病状や体調に応じて必要なときだけ使用しましょう。
通勤時、職場、公共施設など、支援が必要な場面で使うことが望ましいです。
また、職場で使用する場合は、スタッフや同僚に簡単に状況を説明できるとよりスムーズです。 - 周囲への配慮も忘れずに
ヘルプマークを示すことでサポートを受けやすくなりますが、周囲の状況を確認して、お願いするタイミングや方法を工夫することも大切です。
例えば、電車内では押し付けるのではなく、譲ってもらいやすい雰囲気を意識するなどです。

ヘルプマークは、自分の安心と周囲への配慮を両立するツールです。
正しい使い方を意識することで、ヘルプマークの信頼性と効果を最大限に活かし、日常生活や職場での安心感を高めることができます。
💼 8. 仕事とヘルプマーク|就労継続支援A型事業所という選択肢

ヘルプマークは日常生活では心強い味方ですが、職場となると「どう伝えたらいいんだろう…」と悩む方も少なくありません。
たとえば…
- 会社では「遠慮してほしいのかな?」と勘違いされることがある
- 助けたいと思っても、同僚が声をかけにくい雰囲気になることも

そんな戸惑いも、障害理解のあるA型事業所なら大丈夫。
自分のペースを大切にしながら、安心して仕事に取り組むことができます。
A型事業所で働く4つのメリット
①ヘルプマークが自然に活用できる
- 利用者の方は障害や難病があるため、ヘルプマークの使用がスムーズ。
- マークは「体調管理や周囲への配慮の目印」として役立ち、安心して働くことができる。
②配慮された業務内容
- 長時間の立ち仕事が負担になる場合の業務調整
- 苦手な業務や分野へのサポート体制の提供
③通院や体調不良への柔軟対応
- 通院のための休暇や時間調整
- 体調が優れない日は短時間勤務や休憩が可能
④一般就労へのステップアップも可能
- 体調を安定させながらスキルを習得
- 準備が整ったら一般企業への就職を目指せる

「障害を隠して無理に頑張る」のではなく、理解と配慮のある環境で安心して働くことができます。
働く上で大切なのは、「理解」と「安心」です。
ヘルプマークを活用して自分の状況を伝えやすい環境なら、自分らしく無理なく働けます。
障害を開示しながら安心してキャリアを積みたい方には、A型事業所が最適です。
【失敗しない】就労継続支援A型事業所の選び方|自分に合った職場を見つける8つのポイント
💡 9. 一般企業でヘルプマークを活用するための3つのポイント

ヘルプマークは、職場で安心して働くための大切なサポートツールですが、ただ身につけるだけでは、周囲に正しく理解してもらえないこともあります。
ここでは、一般企業でヘルプマークを円滑に活用するためのポイントを、わかりやすくまとめました。
- 入社時や面接の時点で、ヘルプマークの意味と必要な配慮を丁寧に説明する
自分の障害特性や体調に関する情報を、可能な範囲で共有することで、企業側も適切なサポートを検討しやすくなります。 - 「常に配慮が必要なのか」「緊急時のみ対応してほしいのか」を明確に伝える
求めるサポートの範囲を具体的に示すことで、職場側も対応しやすくなり、双方のミスマッチを防げます。 - 誤解やトラブルを防ぐために、事前にコミュニケーションの工夫をしておく
例えば・・
同僚に簡単に説明できるメモを用意したり、必要な時だけ伝えたい場合はリーダーや人事だけに共有するなど、自分に合った方法を選びましょう。
このような工夫をすることで、職場で安心して働きやすくなります。
📝関連記事はこちらから
就労継続支援A型から一般就労へ ― 企業側の配慮がつなぐ安心の働き方
❓ 10. よくある質問(FAQ)

記事の最後に、ヘルプマークやA型事業所に関しての質問に回答します。
-
ヘルプマークをつけている人を見かけたら、どうすればいいですか?
-
マークを見かけても、常に助けが必要とは限りません。
ただし、優先席付近にいる場合は席を譲る、階段や移動中で困っていそうな場合は「お手伝いしましょうか?」と声をかけるなど、思いやりのある対応をしましょう。
-
就労継続支援A型事業所を利用するにはどうすればいいですか?
-
まずはお住まいの自治体の障害福祉課やハローワーク、または相談支援事業所に相談してください。
利用にあたっては、「受給者証」の申請が必要です。📝利用ステップや申請方法の詳細は、こちらの関連記事でわかりやすく解説しています。
-
ヘルプマークをつけてA型事業所に通勤しても良いですか?
-
もちろんです。通勤中の安全のためにも着用を強くおすすめします。
A型事業所への通勤ラッシュ時などのトラブル回避や、万が一の体調急変に備えて、積極的に活用してください。事業所内でも、自身の体調バロメーターとして着用している利用者様も多くいらっしゃいます。
🍀11. まとめ:ヘルプマークはお守り。働く場所も「安心」を選ぼう

ヘルプマークは、目に見えない障害や辛さを抱える方が、安心して社会生活を送るための「お守り」のような存在です。
ポイント💡
- 対象は広い:手帳がなくても、支援が必要なら誰でも取得可能
- メリット大:心理的な安心と、緊急時の安全が手に入る
- 入手は簡単:役所や駅でもらえる
そして、日常生活だけでなく「働く環境」においても、安心感は何よりも重要です。
もしあなたが、「障害のことで職場の理解が得られるか不安」「自分のペースで働きながら、経済的にも自立したい」と考えているなら、A型事業所という選択肢をぜひ検討してみてください。
A型事業所は、ヘルプマークが持つ「助け合い」の精神が、日々の業務の中に息づいている場所です。
まずは、お近くの事業所の見学や、自治体の窓口への相談から第一歩を踏み出してみてください。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
- 軽作業
- 創作・クラフト活動
- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
- 在宅ワークも対応可能!

▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談
など、安心のサポート体制も充実!
💬まずは見学・体験からでもOK!
「ちょっと気になる」
「話だけでも聞いてみたい」
そんな方も、見学・体験を随時受付中!
あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。
✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?
「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。


