精神科ナイトケアとA型事業所は一緒に使える?医療と仕事を無理なく両立する方法


「日中はA型事業所で働いて自立を目指したいけれど、夜になると不安が強くなってしまう」

「仕事終わりの時間をどう過ごせばいいか分からない」
そんな悩みを感じている方にとって、
就労継続支援A型事業所(A型事業所)と精神科ナイトケアを組み合わせて利用することは、心と生活のバランスを保ちながら、安心して日々を過ごすための支えになります。
しかし、「福祉サービスと医療保険のサービスを同時に受けてもいいの?」「手続きはどうすればいい?」と疑問に思うことも多いでしょう。
本記事では、A型事業所(福祉)と精神科ナイトケア(医療)の併用について、制度の仕組みから費用のこと、そして無理なく両立させるためのポイントまで、分かりやすく解説します。
あなたの「働きたい」という気持ちと「心を穏やかに保ちたい」という願いを両立させるヒントを見つけてみてください。
目次
精神科ナイトケアとA型事業所は一緒に使える?

精神科ナイトケアと就労継続支援A型事業所は、併用できます。
制度上、問題はありません。
「両方使ったらダメなのでは?」と不安になる方も多いですが、それぞれ役割がまったく違うサービスだからです。
精神科ナイトケアとは(医療)

精神科ナイトケアは、医療保険を利用して受けられる、治療やリハビリの一環として行われる医療サービスです。
主な特徴
- 医師の指示のもとで行われる
- 心の状態を安定させるためのリハビリやサポート
- 生活リズムや対人関係の練習の場
👉日中に行われる「精神科デイケア」とは違い、ナイトケアは一般的に夕方〜夜(16時〜20時頃)に実施されており、昼間の仕事や通所と両立しやすい時間帯に行われる点が大きな特徴です。
💡ナイトケアは、安心して回復を目指すための「医療によるサポート」です。
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就労継続支援A型事業所とは(福祉)

A型事業所は、障害者総合支援法に基づく福祉サービスのひとつです。
一般就労がすぐには難しい方が、安心できる環境で「働く経験」を積むことを目的としています。
主な特徴
- 事業所と雇用契約を結び、労働者として働く
- 給与を受け取りながら、体調や特性に配慮したペースで就労できる
- 支援員が身近におり、仕事面・生活面の相談がしやすい
- 働きながら、生活リズムや就労スキルを少しずつ整えていける
👉 A型事業所は「いきなり一般就労は不安…」という方にとって無理なく社会参加を続けるための大切なステップとなる場所です。
整理すると…

- 🩺 ナイトケア → 心と体を整える【医療】
- 💼 A型事業所 → 働く経験を積む【福祉】
目的が違うため、同時に利用しても問題ありません。
実際に
日中はA型事業所で働き、
夕方から夜はナイトケアでケアを受ける
という生活スタイルを取り入れることで、社会生活のリズムが整いやすくなり、安定した社会復帰につながりやすくなります。
⚠️ 注意点
それは 「時間が重ならないこと」。
❌ A型事業所で働いている時間にナイトケアに参加することはできません。
⭕ 仕事が終わったあとにナイトケアを利用する
この形であれば問題ありません。
- 働くことだけ
- 治療だけ
どちらか一方に偏る必要はありません。

医療と福祉を上手に組み合わせることで、生活の安定感や安心感は大きく高まります。
「ちゃんと治療もしながら、少しずつ働きたい」そんな気持ちを支えてくれるのが、精神科ナイトケア × A型事業所の併用です。
不安な場合は、主治医・A型事業所・相談支援員に一度相談してみてくださいね🍀
📝A型事業所について詳しくはこちらをご覧ください。
医療と仕事を上手に両立|ナイトケア×A型事業所のメリット

精神科ナイトケアと就労継続支援A型事業所を併用することで、「働くこと」と「心身のケア」を無理なく両立できるという大きなメリットがあります。
一見すると忙しそうに感じるかもしれませんが、実際には生活リズムやメンタルの安定につながり、長く安心して働き続けるための土台になります。
✅医療と福祉、2つの専門サポートが受けられる
- A型事業所では
サービス管理責任者や支援員が仕事面の困りごとをサポート - ナイトケアでは
医師・看護師・作業療法士などが心と体の状態を専門的にケア
日中の仕事で感じたストレスを、その日の夜に医療スタッフへ相談できることで、不調を早めに整えることが可能になります。
✅生活リズムが整いやすく、体調が安定する
A型事業所とナイトケアを併用することで、
一日の中に自然なメリハリが生まれやすくなります。
- 日中:A型事業所で無理のないペースで働く
- 夜:ナイトケアで食事や交流を通じて心身を整える
このリズムが、夜更かしや昼夜逆転を防ぎ、体調を安定させる助けになると感じる方もいます。
仕事とケアの時間を分けて持てることで、無理をせず、自分のペースで働き続けやすくなるのが併用の特徴です。

「体調を大切にしながら働きたい」
そんな方にとって、ナイトケアとA型事業所の併用は、頑張りすぎない働き方を支える選択肢のひとつと言えるでしょう。
知っておきたい|医療保険と福祉サービスの費用・手続きの違い

精神科ナイトケアと就労継続支援A型事業所の併用を考えたとき、多くの方がまず気になるのが、

「費用はどれくらいかかるのだろう?」
「手続きが複雑で大変なのでは?」
といった お金や手続きに関する不安ではないでしょうか。
結論からお伝えすると、制度の仕組みをきちんと知っていれば、経済面も手続き面も、思っているほど負担は大きくありません。
ここでは「お金」と「手続き」の2つに分けて、初めての方にも分かりやすく解説していきます。
🩺 ナイトケア(医療)の費用について
精神科ナイトケアは、医療保険が使える医療サービスです。
- 原則:医療費の 3割負担
- 自立支援医療(精神通院医療)を利用すると
👉 原則1割負担に軽減されます
さらに、自立支援医療には、月ごとの自己負担上限額が設定されており、世帯の所得に応じて「これ以上は払わなくていい金額」が決まります。

費用や制度の適用については、医療機関や支援員、市区町村の窓口で確認することで、あなたの状況に合った案内を受けることができます。
気になる点があれば、ひとりで悩まず、早めに相談してみましょう。
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【併用OK】就労継続支援A型と自立支援医療|メリットと手続き、活用のポイントを徹底解説
A型事業所(福祉)の費用について
A型事業所の利用料は、障害者総合支援法に基づく「訓練等給付費」の対象です。
世帯収入に応じて自己負担上限が決まっており、多くの方は無料または低額で利用できます。
自己負担の目安
- 生活保護・低所得世帯:0円
- 一般1(市町村民税課税世帯で所得割28万円未満):9,300円
一般2(上記以外):37,200円
ご自身の世帯収入がどの区分に該当するかは、お住まいの市区町村の窓口や、利用を検討している事業所に相談することで確認できます。
そしてA型事業所の大きな特徴は、
最低賃金以上の「お給料」が支払われること。
そのため、
- ナイトケアの利用料をお給料でカバーする
- 生活費や貯金に回す余裕が生まれる
といった、経済的な安心感につながります。
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初めてでも安心!就労継続支援A型の費用・給料・制度をわかりやすく紹介
ナイトケアと「働く」を両立させるには?A型事業所との併用とスムーズな始め方

医療(ナイトケア)と福祉(A型事業所)を上手に組み合わせることは、生活リズムを安定させ、自立に向けた大きな支えになります。
ここでは、それぞれの利用に向けた具体的な流れと、サポートの受け方について解説します。
- 1. 医療のステップ:ナイトケアの利用開始まで
- ナイトケアは「治療の一環」であるため、まずは医療機関での手続きが必要です。
・主治医への相談: 診察時に「ナイトケアを利用したい」と伝えます。
主治医が治療上の必要性を判断し、指示(処方)を出すことで利用が可能になります。
・費用の負担軽減: 医療保険に加え、「自立支援医療」を適用することで、窓口での自己負担を抑えることができます。

- 2. 福祉のステップ:A型事業所の利用開始まで
- A型事業所は「雇用契約」を結んで働く場所であるため、自治体への申請が必要になります。
・受給者証の申請: お住まいの市区町村窓口で「障害福祉サービス受給者証」を申請します。
・見学と面接: 事業所を実際に見学し、納得したうえで面接・雇用契約へと進みます。
働いた分は「給料」として支払われるため、生活の見通しが立てやすくなるのがメリットです。

🌱「一人で進めなくていい」という安心感
「手続きが複雑そう……」と感じるかもしれませんが、決して一人で抱え込む必要はありません。
以下のような専門家たちが、あなたの窓口となり、関係機関との調整を代行してくれます。
- 精神科ソーシャルワーカー(MSW): 病院での手続きや費用の相談
- 相談支援専門員: 福祉サービスの計画作成と自治体との橋渡し
- 事業所の支援員: 仕事内容や働き方の調整

「ナイトケアとA型事業所を両方使いたい」と思ったら、まずはその気持ちを伝えてみましょう。
手続きや流れを一緒に整理しながら、安心して相談できます。
ナイトケアは夜の不安をやわらげる支えに。
A型事業所は、社会とのつながりや働く経験を少しずつ積める場になります。
制度や周囲のサポートを活用しながら、焦らず自分のペースで進んでいきましょう。
昼は仕事、夜はケア」安心して続けられる併用生活の1日モデル(例)

ここでは、A型事業所と精神科ナイトケアの一日の流れの例をご紹介します。
- 🕙 午前:ゆっくり準備してA型事業所へ(10時スタート)
朝は無理に早起きせず、体調に合わせて準備します。
・身支度と軽めの朝食
・通勤ラッシュを避けて出勤
・10時から作業開始
午前中は、事業所で用意されている作業内容に沿って、体調や集中力に配慮しながら、軽作業やPC作業を行います。

- 🕛 昼:休憩をはさみながら無理なく作業
・昼食の時間をきちんと取り、しっかり休む
・体調に応じて、休憩についても気軽に相談可能
「しんどくなったら声をかけていい」
という安心感があるのも、A型事業所ならではです。

- 🕒 午後:15時に作業終了
・15時で作業終了
・支援員と体調や作業の振り返り
・そのまま帰宅
このスケジュールにより、夜のナイトケアに向けて心身の余裕を保ちやすくなります。

- 🏠 夕方:一度帰宅して休憩
・横になって休む
・軽食やシャワーで気持ちを切り替える
この時間があることで、夜まで無理なく過ごしやすくなります。

- 🌙 夕方〜夜:精神科ナイトケアで心を整える
・16時〜20時頃にナイトケアへ
・食事や交流、ゆったりしたプログラム
・日中の仕事で感じた疲れや不安を相談
「夜に安心できる居場所」があることが、生活全体の安定につながります。

- 🛏 夜:帰宅後は早めに休む
・ナイトケア終了後は帰宅
・スマホは控えめにして睡眠を優先
翌日の体調を第一に考えます。

※このスケジュールはあくまで一例です。

併用は頑張るためではなく、自分を守りながら生活を整えるための選択。
あなたのペースで、安心できるリズムを作っていきましょう🍀
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併用生活を無理なく続けるための5つのポイント

A型事業所とナイトケアを併用する場合、大切なのは「無理なく続けられる形」を作ることです。
ここでは、体調を崩さずに併用生活を続けるための、シンプルなポイントをご紹介します。
① 予定は「毎日フル」にしない
A型事業所とナイトケアを毎日セットで入れると、疲れがたまりやすくなります。
「ナイトケアは週に数日だけ」「今日は仕事だけで早めに帰る日を作る」など、週の中で強弱をつけることが大切です。
② 睡眠時間を大切にする
ナイトケアの後は帰宅が遅くなりがちです。
スマホや夜更かしを控え、「寝るための時間」を確保することを意識しましょう。
しっかり眠ることが、翌日の体調や仕事を続けるための土台になります。
③ 体調のことは必ず共有する

- A型事業所には「夜はナイトケアを利用していること」
- ナイトケアには「仕事の内容や疲れ具合」
を伝えておきましょう。
情報を共有しておくことで、周囲が早めに気づき、ペース調整を手伝ってくれることがあります。
④ 「併用は自分を守るため」と忘れない
ナイトケアとA型事業所の併用は、頑張るためではなく、無理をしないための選択です。
しんどいときは休むことも、大切な継続の工夫です。
⑤ 「しんどいサイン」を見逃さない
疲れや不調は、突然大きくなるわけではなく、眠りにくさ・食欲の変化・気力の低下など、小さなサインとして現れることがあります。
「ちょっと無理しているかも」と感じたら、
早めに休む・相談する・予定を減らすことも、大切なセルフケアです。

併用は、頑張るためではなく、自分を守りながら生活を整えるための選択です。
完璧を目指さず、その日の調子に合わせて進んでいきましょう。
「続けられていること」そのものが、十分に価値のある一歩です🍀
📝参考リンク
・京都障害者就業・生活支援センター
就職相談・長期定着支援、ジョブコーチ支援、職場訪問などの包括的支援を行っています 。
京都障害者就業・生活支援センター/京都市障害者職場定着支援等推進センター - 京都総合福祉協会
住所:〒606-0846 京都市左京区下鴨北野々神町26番地 北山ふれあいセンター 4階
- tel : 075-702-3725
- サービス実施区域
- 京都市内担当区域(南区及び伏見区を除く9つの行政区)※但し、南区・伏見区の方のご相談にも応じることが出来ます。
・京都障害者職業相談室・ジョブパーク「はあとふるコーナー」
職業相談、職業紹介、企業実習、定着フォローなどハローワーク連携で実施。
はあとふるコーナー(はあとふるジョブカフェ)/京都府ホームページ
住所:京都市南区東九条下殿田町70(新町通九条下ル)西館3階
- 電話:075-682-8915(パーク行こ)
- ファックス:075-682-4189(良いパーク)
- Eメール:info@kyoto-jobpark.jp
よくある質問(FAQ)|精神科ナイトケアとA型事業所の併用に関する疑問 ❓

最後に、併用を検討されている方からよく聞かれる質問をまとめました。不安を一つずつ解消していきましょう。
-
併用すると体力的にきつくなりませんか?
-
スケジュールを詰め込みすぎると負担になることがあります。無理のない日数や時間に調整し、必要に応じて支援員や医療スタッフに相談することが大切です。
-
障害者手帳を持っていなくても、両方利用できますか?
-
ナイトケア(医療)は主治医の診断があれば利用可能です。A型事業所(福祉)は、手帳がなくても「医師の診断書」や「意見書」があれば自治体から受給者証が発行され、利用できるケースがほとんどです。
-
ナイトケアの日数や時間は自分で決められますか?
-
はい、原則としてご本人の体調や生活状況に合わせて、医師やスタッフと相談しながら決めることができます。
最初は少ない日数や短い時間から利用を始め、慣れてきたら回数や時間を調整するケースも多くあります。A型事業所など日中の予定との兼ね合いも考慮してもらえるため、無理のないペースで利用できます。
-
仕事が休みの日に、ナイトケアだけ利用することはできますか?
-
可能です。仕事が休みの日こそ生活リズムが崩れやすいため、ナイトケアを利用して「夜の居場所」を確保することは、体調管理の上で非常に有効です。
まとめ|医療と福祉を組み合わせて、無理のない一歩を

精神科ナイトケアとA型事業所は、それぞれ違う役割で日々の生活を支えてくれます。
昼はA型事業所で社会とのつながりを持ち、夜はナイトケアで心と体を整える。
この積み重ねが、不安を一人で抱え込まない安心感につながることもあります。
医療は心身を整える「土台」、福祉は社会で過ごすための「支え」。
どちらか一方にこだわらず、必要に応じて組み合わせることも大切な選択肢です。
焦らなくて大丈夫。
迷ったときは、主治医や支援員、事業所のスタッフに相談しながら、あなたのペースで少しずつ進んでいきましょう 🌸
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
- 軽作業
- 創作・クラフト活動
- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
- 在宅ワークも対応可能!

▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談
など、安心のサポート体制も充実!
💬まずは見学・体験からでもOK!
「ちょっと気になる」
「話だけでも聞いてみたい」
そんな方も、見学・体験を随時受付中!
あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。
✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?
「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。


