🏠 生活と仕事を両立!グループホーム×A型で安心して働く方法

グループホーム(共同生活援助)で生活をしている中で、

「自分の力で少しずつ収入を得たい」

「日中は家の外で活動する時間を持ちたい」
そう感じるようになる方は決して少なくありません。
一方で、住まいの支援を受けながら働くことはできるのか、グループホームと就労支援を併用しても問題はないのかと、不安に思う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、そんな不安を抱えている方に向けて、
グループホームでの生活を続けながら利用できる「就労継続支援A型(A型事業所)」について、わかりやすく解説します。
A型事業所は、生活の土台を大切にしながら、働く経験を積み、社会とのつながりを広げていくための心強い選択肢です。
初めての方でも安心して読み進められる内容になっていますので、ぜひ参考にしてみてください。
📝目次
🏢就労継続支援A型とは? 基本を理解しよう

「就労継続支援A型(以下A型事業所)って何?」と感じる方も多いでしょう。
まずは制度の基本から押さえておきましょう。
主な特徴
- 雇用契約を結んで働ける
一般企業と同じように雇用契約を結び、賃金が発生します。 - 障がいや難病のある方が対象
精神障がい、知的障がい、発達障がい、身体障がい、難病のある方が利用可能です。 - 働きながら支援を受けられる
体調管理や作業サポート、生活リズムの調整など、スタッフの支援を受けながら働けます。 - 将来につながる力を育てる
A型事業所での勤務経験は、就労移行支援や一般就労へのステップになります。

A型事業所では、グループホームで生活している方が「働く練習」や「社会参加」を始めるための入り口として最適です。
📝A型事業所について詳しくはこちらをご覧ください。
🏠 就労継続支援A型とグループホームは「併用」できる?

グループホームで生活を続ける中で、

「少しずつでも働いてみたい」
「日中は家の外で活動する時間を持ちたい」
そう感じるようになる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
その一方で、生活のサポートを受けながら、就労の支援も同時に利用できるのかと、不安や疑問を感じる方も少なくありません。
💡A型事業所とグループホームは「役割」が違うから併用OK
結論から言うと、就労継続支援A型事業所とグループホームは併用が可能です。
これは、障害福祉サービスが「日中の活動(昼間の過ごし方)」と「居住支援(夜間や休日の住まい)」の2つに大きく分かれているためです。
主な役割
- 就労継続支援A型(日中活動系サービス):
雇用契約を結んで働き、お給料をもらいながらスキルアップを目指す場所。 - グループホーム(居住支援系サービス):
地域のアパートや一軒家などで、支援員のサポートを受けながら共同生活を送る場所。

この2つは役割が異なるため、同時に利用することが国によって認められています。
実際に多くの利用者が、グループホームからA型事業所へ通勤し、自立した生活を送っています。
どちらの支援員もあなたの味方!
併用することの最大の強みは、「生活」と「仕事」の両面でプロのサポートを受けられることです。
例えば・・
- 職場で悩みがあった時はA型事業所の職員に相談
- 家に帰ってからの不安や体調管理についてはグループホームの職員に頼る

このように支援が重なり合うことで、生活面と仕事面の両方を支えてもらえ、一人暮らしの場合と比べても安心して就労を継続しやすい環境が整います。
A型事業所とグループホームは「働く場所」と「住む場所」それぞれの専門スタッフが連携してあなたを支えるため、これから社会参加を目指す方にとって非常に相性の良い組み合わせと言えます。
✨ ダブルの支援で安心!併用する3つのメリット

A型事業所とグループホームを併用することは、単に「収入を得る」ことにとどまらず、暮らしと働くことの両面を安定させる大きなメリットがあります。
ここでは、利用者の方の成長や自立につながる3つのポイントを、わかりやすく解説します。
1. 情報連携による手厚いサポート体制
A型事業所とグループホームの職員同士が(ご本人の同意を得て)情報を共有することで、より的確な支援が可能になります。
例えば・・
- A型事業所からの情報:
「今日は少し集中力が落ちていたので、家ではゆっくり休ませてあげてください」
- グループホームからの情報:
「昨夜はあまり眠れなかったようなので、今日の作業は軽めに調整をお願いできますか?」

このように連携することで、体調不良による欠勤を防いだり、精神的な安定を保ちやすくなったりします。
一人で抱え込まず、周囲がチームとなってあなたを支えてくれます。
2. 一般就労や一人暮らしへのステップアップになる
将来的に「一般企業への就職」や「アパートでの一人暮らし」を目指している方にとって、この併用スタイルは理想的な訓練環境です。
- 仕事のスキル: A型事業所でビジネスマナーや実務能力を身につける。
- 生活のスキル: グループホームで金銭管理、掃除、洗濯、服薬管理などを身につける。

両方のスキルを同時に高めることで、完全な自立への移行がスムーズになります。
いきなり全てを一人で行うのではなく、段階を踏んで自信をつけていくことができます。
3. 孤独感の解消と居場所の確保
家にずっといると、社会から取り残されたような孤独感を感じることがあります。
- 職場の仲間: 一緒に働く同僚との協力関係。
- ホームの仲間: 一緒に暮らす入居者との交流。

「職場」と「家」という2つの異なるコミュニティ(居場所)を持つことで、人間関係の幅が広がり、精神的な充実感につながります。
もし片方で嫌なことがあっても、もう片方が逃げ場や癒やしの場になるという「心の分散効果」も期待できます。
日中と夜間、それぞれのプロフェッショナルが連携して支える体制は、障害のある方が社会で活躍するための強力な土台となります。
⏰ グループホームからA型事業所へ通う「1日の流れ」

「毎日仕事に通えるか心配」「生活リズムはどう変わるの?」という疑問にお答えするため、グループホームからA型事業所へ通う1日のスケジュールの具体例をご紹介します。
平日のタイムスケジュール(例)
- 07:00 起床・朝食
グループホームで提供される朝食を食べます。
支援スタッフの方に「行ってきます」と挨拶をして出発の準備。服薬確認もこのタイミングで行うことが多いです。

- 08:30 通勤
電車やバス、または自転車で事業所へ向かいます。
通勤自体が体力作りや社会参加の訓練になります。

- 09:30 A型事業所に到着・朝礼
- タイムカードを押し、職員や支援員、他の利用者の方と挨拶。今日の作業内容を確認します。

- 10:00 午前の作業開始
- PC入力、軽作業、清掃、施設外就労など、それぞれの担当業務を行います。適度に休憩が入ります。

- 12:00 お昼休憩
- お弁当を食べたり、事業所で提供される給食を食べたりしてリラックス。

- 13:00 午後の作業開始
- 眠気に負けず、もうひと頑張り。
職員が体調を気にかけてくれるので、無理なく働けます。

- 15:00 作業終了・終礼
- 日報を記入し、片付けをして業務終了。
「お疲れ様でした!」

- 16:00 帰宅・自由時間
- グループホームへ帰宅。夕食までの時間は、部屋で休んだり、趣味の時間に使ったり、買い出しに行ったりします。

- 18:00 夕食
- 共有スペースで他の入居者やスタッフと夕食。
その日あったことを話すなど、自由にコミュニケーションを図る時間です。

- 20:00 入浴・洗濯
- 明日の準備を済ませて、ゆっくりお風呂に入ります。

- 22:00 就寝
- 翌日の仕事に備えて、早めに休みます。

休日の過ごし方
土日祝日はA型事業所がお休みの場合が多いです(シフト制の事業所もあります)。
休日はグループホームでゆっくり過ごしたり、外出を楽しんだり、リフレッシュしながらメリハリのある生活が送れます。

「朝起きて仕事に行き、夕方帰って休む」という一定のリズムができることで、生活習慣が整いやすくなります。
最初は疲れを感じるかもしれませんが、グループホームの支援スタッフの方が帰宅後の様子を見てくれるため、無理のないペースで慣れていくことができます。
💼A型事業所での仕事内容と選び方

A型事業所には事業所によって作業内容や種類が異なり、さまざまな仕事内容があります。
自分に合った仕事を選ぶことが大切です。
代表的な仕事内容
- 軽作業・梱包作業
コツコツ作業が得意な方に向いています。 - IT・事務関連
パソコン入力、データ整理など、在宅勤務に近い形も可能。 - 製造・ものづくり系
手先の器用さを活かせる作業。
など
選び方のポイント💡
- 自分の体力や得意・不得意に合わせて選ぶ
- 将来の目標(一般就労、資格取得など)を意識する
- 見学や体験入所で実際の作業を確認する
仕事内容の選択は、無理なく続けられるかどうかが最も重要です。
体験を通して、自分に合った仕事を見つけましょう。

当事業所トライアングルでは、SNS代行を専門としており、ブログ作成、Instagram、TikTok、YouTubeの動画編集、デザインなどの業務を行っております。こちらの「仕事の内容」ページもご覧ください。
🌟A型で働くメリットと注意点

メリット
A型事業所で働くことで得られるメリットと、注意すべき点を整理します。
- 雇用契約に基づく賃金がもらえる
- 就労経験を積むことができる
- スタッフのサポートが受けられる
- 生活リズムが整いやすくなる
- 社会参加による自信や達成感につながる
注意点
- 体調管理が必須
- 作業負担が増えるとホームでの生活に影響が出る場合も
- 事業所によって仕事や支援の内容が異なる
- 無理な勤務は継続困難になるため、柔軟な調整が必要

メリットが多い一方で、体調や生活リズムへの影響もあるため、ホームスタッフと連携して無理のない働き方を考えることが重要です。
🔍 自分に合ったA型事業所の選び方・失敗しない3つのポイント

グループホームから通う場合、A型事業所選びで特に重視すべきポイントがいくつかあります。
長く安定して働き続けるために、以下の点を確認しましょう。
1. 通いやすさ(アクセス)は最重要
毎日のことなので、通勤の負担は思った以上に大きいです。
例えば・・
- グループホームから公共交通機関で無理なく通えるか?
- 乗り換えは複雑ではないか?
- 交通費は事業所から支給されるか?(多くのA型事業所では上限がありますが交通費が出ます)
雨の日や体調が少し優れない日でも通える距離かどうか、地図を見てシミュレーションしましょう。
2. 仕事内容との相性
A型事業所の仕事は多種多様です。
「座って黙々と作業したい」「体を動かすほうが好き」「いろいろな場所に行きたい」など、自分の特性に合った仕事内容を選びましょう。
3. グループホームとの連携実績
面接や見学の際に、「現在グループホームを利用しているのですが…」と伝えて反応を見てみましょう。
グループホーム利用者を受け入れた実績が多い事業所であれば、生活面でのサポートが必要な場合の連携もスムーズです。
「支援スタッフの方と連絡を取り合うことも可能ですよ」と言ってくれる事業所は安心です。

「無理なく通えるか」「楽しんで仕事ができそうか」を優先して選ぶことが、成功への鍵です。
📝 グループホーム利用中の方が就労継続支援A型を利用するまでの流れ【安心の7ステップ】

「利用してみたい」と思ったら、どのような手続きが必要なのでしょうか。
「A型事業所で働いてみたい」と思ったとき、すでにグループホームを利用している方は、身近な支援者に相談するところから始めるのが安心です。
- STEP 1:まずは身近な支援者に相談する
最初に、「A型事業所で働いてみたい」という気持ちを、今サポートしてくれている人に伝えましょう。
・グループホームの職員・サービス管理責任者(サビ管)
生活リズムや体調、通所が無理なくできそうかを一緒に確認してくれます。
・計画相談支援専門員
A型事業所の利用には「サービス等利用計画」の変更が必要なため、必ず相談します。
すでに支援関係ができている分、不安や希望を伝えやすいのが大きなメリットです。

- STEP 2:情報収集・相談
お住まいの地域の相談窓口に連絡し、A型事業所の利用について相談することから始めます。
・市区町村の障害福祉窓口: 障害福祉サービスに関する相談を受け付けています。
・障害者就業・生活支援センター(通称:なかぽつ): 障害のある方の就業面と生活面の一体的な支援を行う機関です。
・相談支援事業所: サービス等利用計画の作成支援など、障害福祉サービス全般の相談・調整を行います。
これらの窓口で、あなたの状況を伝え、A型事業所の概要や利用条件、手続きの流れについて情報収集を行いましょう。

- STEP 3:事業所の見学・体験利用
- 気になるA型事業所が見つかったら、見学や体験利用を行います。
・見学
事業所の雰囲気、仕事内容、職員の対応を直接確認できます。
・体験利用
実際に数日間働いてみて、体力的・精神的に無理なく続けられそうかを確認します。
この段階で
「どんな仕事が合いそうか」
「どんな配慮や支援があると安心か」を整理しておくと、その後がスムーズです。

- STEP 4:面接・適性確認
- 体験後、事業所で面接を行います。
働く意欲や体調、勤務時間の希望などを確認し、双方が「無理なく続けられそう」と判断できれば次のステップへ進みます。

- STEP 5:障害福祉サービス受給者証の申請
- A型事業所を利用するために必要な
「障害福祉サービス受給者証」を申請します。
相談支援専門員が「サービス等利用計画案」を作成
市区町村の福祉課へ申請。
審査後、受給者証が発行されます。
※すでに受給者証を持っている場合も、サービス内容の変更手続きが必要になります。
📝関連記事はこちらから
【完全ガイド】就労継続支援A型を利用するには?障害福祉サービス受給者証の取得方法と注意点を徹底解説!

- STEP 6:雇用契約・個別支援計画の作成
受給者証の取得後、A型事業所と雇用契約を結びます。
その後、支援員と相談しながら
・勤務日数や時間
・体調面の配慮
・具体的な支援内容
をまとめた「個別支援計画」を作成します。

- STEP 7:A型事業所の利用開始
- いよいよ利用開始です。
グループホームとA型事業所、双方の支援を受けながら、定期的に面談や振り返りを行い、無理のない働き方を整えていきます。

まずは事業所やお住まいの地域の相談窓口での相談をしましょう。
ご利用には障害福祉サービス受給者証が必要となります。
この流れは一般的なもので、自治体や事業所によって多少異なる場合があります。
📝参考(外部)リンク
障害のある方に対する相談支援について|厚生労働省

グループホームを利用している方がA型事業所を目指す場合、「一人で進めないこと」が何より大切です。
まずは身近な支援者に相談し、生活と仕事のバランスを大切にしながら、自分のペースで一歩ずつ進めていきましょう。
❓FAQ よくある質問

-
就労に不安があります。A型事業所での支援はありますか?
-
事業所スタッフによる作業指導、体調管理、生活相談など、幅広くサポートがあります。必要に応じてメンタルケアも受けられます。
-
体調が悪い日は休めますか?
-
もちろんです。ホームスタッフや事業所スタッフに連絡し、体調に合わせて調整できます
-
A型を経験した後に一般就労を目指せますか?
-
可能です。A型での経験やスキルを活かして、就労移行支援や一般企業への就職につなげる方もいます。

当事業所トライアングルでは、利用者の皆さまが安心して成長できるよう、支援員が一人ひとりに寄り添いながら 知識・技術・コミュニケーション力の習得を丁寧にサポート しています。
さらに、模擬面接や履歴書添削、適職診断などの就職支援も充実。
将来のステップアップを見据え、実践的なサポートを行っています。
また希望者には 資格取得支援 も行い、将来のステップアップを応援しています。
-
グループホームとA型の連絡はどうやって取るの?
-
多くの事業所では、ホームスタッフとA型事業所スタッフが定期的に情報共有。電話やメールで体調や勤務状況を確認します。
🌈まとめ:安心して働くために

グループホームでの生活と就労継続支援A型の利用は、両方を組み合わせることで「自分らしい生活」と「社会参加」を両立させることができます。
働くことで生活にメリハリが生まれ、体調やペースに合わせて取り組むことで安心感も得られます。
ホームスタッフやA型事業所のスタッフと相談しながら、自分の体調や希望に合った働き方を見つけることが大切です。
無理をせず、焦らず、少しずつ慣れていくことで、仕事と生活のバランスを保ちながら、自信を持って毎日を過ごすことができます。
あなたのペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。

当事業所トライアングルでは、グループホームでの毎日の暮らしを大切にしながら、A型事業所での仕事にも安心して向き合えるよう、一人ひとりのペースや気持ちに寄り添った支援を心がけています。
「無理せず続けられる」「ここなら安心して働ける」と感じていただけるよう、生活と仕事の両方をそっと支える存在でありたいと考えています。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
- 軽作業
- 創作・クラフト活動
- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
- 在宅ワークも対応可能!

▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談
など、安心のサポート体制も充実!
💬まずは見学・体験からでもOK!
「ちょっと気になる」
「話だけでも聞いてみたい」
そんな方も、見学・体験を随時受付中!
あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。
✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?
「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。



