🌈 片麻痺があっても大丈夫|A型事業所で無理なく働ける理由とは

🌈はじめに

「自分でも出来る仕事ってあるのかな…」

「A型事業所って名前は聞くけど、実際どんな場所なんだろう」
こうした不安や疑問を抱える片麻痺のある方、ご家族や支援者の方はとても多くいらっしゃいます。
働きたい気持ちはあるけれど、環境や人間関係、仕事内容への不安が大きいと、最初の一歩を踏み出すのは簡単ではありませんよね。
そんな方に今支持されているのがA型事業所です。
A型事業所は、障がいや難病のある方が雇用契約を結びながら働ける福祉サービスです。
最低賃金が保証されており、支援員が常にそばでサポートしてくれるため、体調や特性に配慮しながら「働くこと」と「少しずつ慣れていくこと」を両立できる環境が整っています。
この記事では、片麻痺のある方が感じやすい困りごと・A型事業所の特徴・実際にできる仕事の例・事業所選びのポイント・よくある質問(FAQ)まで、やさしく・分かりやすく解説していきます。
「働きたいけれど、不安が大きい」そんな気持ちを抱えている方が、「これなら自分にもできそう」と少し安心できるきっかけになれば幸いです。
目次
1.🧠 片麻痺とは?働く上での7つの課題

ここでは、片麻痺のある方が働く上での課題について解説します。
同じ障がいを抱えている方の悩みを理解することで、自分に合った働き方も見つけやすくなります。
▶片麻痺とは
片麻痺とは、体の右側または左側のどちらかに、動かしにくさや力の入りにくさが出る状態のことです。
症状の出方は人それぞれですが、日常生活では次のような困りごとを抱えている方が多くいらっしゃいます。
片麻痺のある方が日常生活で感じやすい困りごと
- ✋片手で細かい作業がしづらい
- 🪑長時間立っていると疲れやすい
- ⚖️バランスが取りにくい
- ✍️文字を書くのに時間がかかる
- 🌫️片側の感覚が鈍い
また、脳卒中などが原因の場合は、次のような「目に見えない障がい」を併発していることが少なくありません。
「目に見えない困りごと」の例
- 🧠 高次脳機能障害: 新しい作業を覚えるのが難しい(記憶障害)、一度に複数のことができない、ミスが増えてしまう(注意障害)、言葉がうまく出てこない(失語症)など。
- 😵💫 易疲労性(いひろうせい): 本人が思っている以上に脳や体が疲れやすく、短時間の作業でも強い疲労感が出てしまう。
- 💭 感情のコントロール: 以前よりも感情が抑えにくくなったり、急に不安になったりする。
▶働く上での7つの課題
片麻痺のある方は見た目では分かりにくい困りごとも多く、「うまく説明できない」「理解してもらえるか心配」と感じる方も少なくありません。
ここでは、片麻痺のある方が特に感じやすい“働く上での課題”をご紹介します。
① 🖐️ 片側の手や足に力が入りにくい
物を持つ、押す、引くなどの動作が安定せず、作業に時間がかかりやすいという特徴があります。
② ✍️ 細かい作業が難しい
文字を書く、パソコン操作、道具を使うなど、細かい指先の動きが必要な作業に負担を感じやすいです。
④ 🪑 長時間の作業で疲れやすい
長時間同じ姿勢を続けることで筋肉に負担がかかります。
その結果、痛みや強い疲労を感じやすくなります。
⑤ ⚖️ バランスが取りにくい
立ち仕事や移動時にふらつきやすく、転倒への不安が生じることがあります。
⑥ 😵疲労や体調に波が出やすい
日によって動きやすさが違い、安定して働くことが難しく感じる場合があります。
⑦ 🧔周囲に状態が伝わりにくい
外見では分かりにくいため、無理をしてしまったり、配慮が得られにくいことがあります。

見た目では分かりにくい場合も多く、周囲に理解されにくいこともあります。
そのため「できない自分を責めてしまう」という声も少なくありません。
ですが、片麻痺があっても「できること」はたくさんあります。
A型事業所なら片麻痺のある方の特性に合わせて自分らしく働くことが出来ます。
📝参考(外部)リンク
149 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群
障害別にみた特徴と雇用上の配慮
障害福祉サービス等 |厚生労働省
2.🏢 A型事業所とは?

A型事業所の利用を検討している方の中には、

「A型事業所ってどんなところ?」

「A型事業所はどんな人が利用できるの?」
という疑問を抱えている方も多いのではないでしょうか。
そこでここでは、A型事業所の特徴と対象者について解説します。
▶A型事業所の対象者
就労継続支援A型事業所は、一般企業での就労が難しいものの、一定の支援があれば雇用契約を結んで継続的に働くことができる障がいのある方や難病のある方を対象とした福祉サービスです。
A型事業所を利用するには、「障害福祉サービス受給者証」が必要となります。
※なお、障害者手帳を持っていない場合でも、医師の意見書などにより受給者証を取得できるケースがあります。
まずはお住いの自治体で相談しましょう。
📝参考(外部)リンク
障害者の就労支援対策の状況|厚生労働省
京都市:障害福祉施策情報 - 障害福祉サービス等
▶A型事業所の特徴
A型事業所には障がいのある方や難病のある方が安心して働ける次のような特徴があります。
🤝 事業所と雇用契約を結ぶ
A型事業所では事業所と雇用契約を結び、仕事に取り組むことができます。
出勤日や時間、仕事内容が明確なので、安心して働き始められます。
📝関連記事はこちらから
就労継続支援A型の雇用契約完全ガイド|初心者が知っておくべき給料・条件・注意点
💴 最低賃金が保障
働いた分は、地域ごとの最低賃金以上のお給料が支払われます。
収入の見通しが立てやすく、生活の安定にもつながります。
厚生労働省のデータによれば、令和5年度(2023年度実績)の就労継続支援A型事業所での平均賃金(月額)は 86,752円となっています。
📝参考(外部)リンク
令和5年度に厚生労働省が実施した調査
京都府の例:1日4時間・週5日・4週間勤務した場合
→ 1,122円(2025年11月21日〜) × 4時間 × 5日 × 4週 = 89,760円
🧑🏫 支援員が常駐
職場には支援員が常駐していて、作業のサポートや困りごとの相談、体調面の配慮などをしてくれます。「分からない」「不安」という気持ちをすぐに伝えられる環境です。
🚀 その後の選択肢が広がる
A型事業所で経験したことを活かすことで、一般就労にチャレンジする・別のA型事業所でステップアップする・B型事業所でより負担の少ない働き方を選ぶなどその後の選択肢を広げることが出来ます。

A型事業所は、「働きたい気持ちはあるけれど不安がある」という方にとって、安心して働ける場です。
自分のペースを大切にしながら、少しずつ就労経験を積んでいくことができます。
📝A型事業所について詳しくはこちらをご覧ください。
就労継続支援A型とは?対象・仕事内容・利用方法・選び方まで完全解説【2025年版】
【誰が利用できる?】就労継続支援A型の対象者とその条件を徹底解説
就労継続支援A型の雇用契約完全ガイド|初心者が知っておくべき給料・条件・注意点
3.🌿A型事業所が片麻痺のある方に向いている8つの理由

ここでは「なぜA型事業所が片麻痺のある方に向いているのか」を、具体的な理由をもとに、8つの視点から分かりやすく解説していきます。
▶A型事業所が向いている8つの理由
A型事業所は次のような理由から片麻痺のある方に向いていると言えます。
① 🕒 勤務時間・日数を柔軟に調整できる
片麻痺があると、体力の消耗が早かったり、疲労の回復に時間がかかることがあります。
A型事業所では、フルタイムにこだわらず、週20時間程度からの利用など、体調に合わせたスケジュールを組みやすい環境が整っています。
無理なく続けられることを重視しているため、長期的に働きやすい点が魅力です。
② 🤝 支援員による日常的なフォローがある
作業中に困ったことがあった場合や、体調が急に変化したときも、すぐに支援員へ相談できます。
一般企業のように「自分で何とかしなければならない」というプレッシャーが少なく、安心して働ける環境が整っています。
精神的な安心感は、働き続ける上で非常に重要な要素です。
③ 🪑 座ってできる作業が多い
A型事業所ではPC作業や軽作業などを中心に座ってできる仕事が用意されています。
立ち仕事が難しい方や、長時間立っていると痛みが出る方にとって、座位作業が中心であることは大きなメリットです。そのため、片麻痺のある方でも体への負担を最小限に抑えながら、集中して作業に取り組むことができます。
④ 🖐️ 障がいに配慮した働き方ができる
片麻痺の場合、両手を同時に使う作業が難しいことも多くあります。
A型事業所では、片手でも対応できる作業や、工程を分けた業務など、身体の状態に配慮した仕事を用意してもらえるケースが多いです。
また、記憶障がいがあり、覚えるのが苦手な方には、写真付きの手順書を用意したり、メモの取り方を一緒に考えてくれます。
⑤ 📋 業務内容が比較的シンプル
複雑な判断やスピードを求められる業務よりも、決まった手順で行う作業が多く、安心して取り組めます。作業を覚えるまでのハードルが低く、「できないこと」に悩みすぎずに済む点もメリットです。
⑥ 📉 体調不良時の配慮が受けやすい
片麻痺があると、天候や疲労の蓄積によって体調が大きく左右されることがあります。
また、疲れやすい特性(易疲労性)に合わせて、体調が崩れる前に休憩を取ることもできます。
このようにA型事業所では、無理に作業を続けるのではなく、休憩や作業量の調整など、柔軟な対応を受けやすいのが特徴です。
⑦🏥 医療・リハビリとの両立がしやすい
勤務時間や通所ペースを相談しながら調整できるため、通院やリハビリを大切にしつつ、無理のない働き方ができます。
治療やリハビリを大切にしながら、少しずつ社会とつながれる点は、一般企業にはない大きな強みです。
⑧ 📈 自信を取り戻しやすい
職場の雰囲気も「支え合い」を重視しているため、過度な競争やノルマに追われることが少なく、続けやすい環境が整っています。
「働けた」「続けられた」という経験は、大きな自己肯定感につながります。片麻痺があっても社会と関われる実感を持つことで、前向きな気持ちを取り戻しやすくなります。

A型事業所は、自分の身体と向き合いながら、無理のないペースで社会とつながり続けたい方にとって、現実的で安心感のある働き方のひとつと言えるでしょう。
📝関連記事はこちらから
【2025年版】就労継続支援A型のメリットとは?利用する前に知っておきたいポイント総まとめ
就労継続支援A型のデメリットとは?利用前に知っておきたい注意点と向いている人の特徴
4.🧰片麻痺のある方に向いているA型事業所の仕事

ここでは、A型事業所で実際に用意されている仕事の中で、片麻痺のある方に向いている仕事をご紹介します。
片麻痺のある方が働く際には、身体への負担が少なく、自分のペースで取り組める仕事内容かどうかが大切です。
就労継続支援A型事業所では、動作や体調に配慮しながら作業内容を選べる場合が多く、片麻痺のある方でも安心して働きやすい環境が整っています。
▶A型事業所で出来る仕事
A型事業所で出来る仕事は体への負担が小さく、片麻痺のある方でも安心して長く続けることが出来るものばかりです。
※事業所によって用意されている仕事は異なります。興味のある事業所がある場合は直接問い合わせてみましょう。

片麻痺があっても、仕事内容を工夫することで安心して働ける環境はあります。
A型事業所では、自分の得意や体調に合わせた仕事を選びやすい点が魅力です。
無理をせず、自分らしい働き方を見つけていくことが、長く続けるための第一歩となるでしょう。

当事業所トライアングルでは、SNS代行を専門としており、ブログ作成、Instagram、TikTok、YouTubeの動画編集、デザインなどの業務を行っております。こちらの「仕事の内容」ページもご覧ください。
5.🔍A型事業所を選ぶ時の6つのポイント

ここでは、片麻痺のある方がA型事業所を選ぶ際のポイントを解説します。
片麻痺のある方がA型事業所を選ぶ際には、「働けるかどうか」だけでなく、「無理なく続けられるかどうか」を重視することが大切です。
事業所によって仕事内容やサポート体制は異なるため、自分の身体状況に合った環境を選ぶことが、安心して働くための第一歩になります。
▶A型事業所の選び方
A型事業所を選ぶ際は、次の点を意識してみましょう。

自分の身体状況や不安に感じていることをしっかり伝え、無理のない環境かどうかを見極めることが、長く安心して働くことにつながります。
焦らず、自分に合った事業所を選んでいきましょう。
6.🌱A型事業所を利用するまでの流れ - 安心の7ステップ

「利用してみたい」と思ったら、どのような手続きが必要なのでしょうか。
ここでは、利用開始までの基本的な流れを7つのステップで解説します。
- ①情報収集・相談
まずは、お住まいの地域の相談窓口に連絡し、A型事業所の利用について相談することから始めます。
・市区町村の障害福祉窓口: 障害福祉サービスに関する相談を受け付けています。
・障害者就業・生活支援センター(通称:なかぽつ): 障害のある方の就業面と生活面の一体的な支援を行う機関です。
・相談支援事業所: サービス等利用計画の作成支援など、障害福祉サービス全般の相談・調整を行います。
これらの窓口で、あなたの状況を伝え、A型事業所の概要や利用条件、手続きの流れについて情報収集を行いましょう。

- ②事業所の見学・体験
いくつかのA型事業所の情報を集めたら、実際に興味のある事業所を見学・体験利用することをおすすめします。
見学:事業所の雰囲気、行われている仕事内容、職員の対応などを直接確認できます。
気になることは積極的に質問しましょう。
体験利用: 実際に数日間、業務を体験してみることで、自分に合っているか、無理なく続けられそうかなどを判断できます。
この段階で、「どんな仕事をしてみたいか」「どんな支援があれば安心か」などを具体的にイメージしてみましょう。
気になるA型事業所を見学したり、体験利用を通じて、実際の職場環境や仕事内容を自分の目で確かめてみましょう。

- ③面接・適性確認
事業所で面接を受け、働く意欲や体調、適性などを確認します。
面接に合格すれば次のステップに進みます。

- ④障害福祉サービス受給者証の申請
面接通過後、障害者手帳や医師の診断書を用意し、市区町村の福祉課などに「障害福祉サービス受給者証」の申請を行います。
障害福祉サービス受給者証を申請するには、サービス等利用計画書が必要です。
相談支援専門員が、あなたの希望や状況に基づき、どのようなサービスをどのように利用するかをまとめた「サービス等利用計画案」を作成します。
この計画は、あなたがA型事業所で働く上で非常に重要な指針となります。
ご本人やご家族が作成して申請することも可能です。
市区町村の福祉課に提出し、審査の後、受給者証が発行されます。
※この受給者証は、障害福祉サービスを利用するために必須のものです。大切に保管しましょう。
📝関連記事はこちらから
【完全ガイド】就労継続支援A型を利用するには?障害福祉サービス受給者証の取得方法と注意点を徹底解説!

- ⑤雇用契約を結ぶ
受給者証の取得後、正式に事業所と雇用契約を結びます。契約内容や勤務条件について説明を受け、納得した上で契約を進めます。

- ⑥個別支援計画の作成
支援員と相談しながら、働き方や支援内容を具体的に計画した個別支援計画を作成します。

- ⑦利用開始
支援を受けながら実際に就労を開始します。
定期的に面談や計画の見直しを行いながら、働きやすい環境づくりを進めます。

まずは事業所やお住まいの地域の相談窓口での相談をしましょう。
ご利用には障害福祉サービス受給者証が必要となります。
この流れは一般的なもので、自治体や事業所によって多少異なる場合があります。
7.❓ FAQ(よくある質問)

-
片麻痺があってもA型事業所で働くことはできますか?
-
もちろん可能です。
障がいのある方や難病のある方が安心して働ける環境が整っているのが就労継続支援A型事業所です。
なお、A型事業所の利用にあたって「障害福祉サービス受給者証」が必要です。
障害者手帳がない場合でも、医師の診断書や意見書があり、自治体が「支援が必要」と判断すれば受給者証が発行され、利用できるケースがあります。
まずは自治体の窓口へご相談ください。
📝参考(外部)リンク
京都市:障害福祉施策情報 - 障害福祉サービス等
-
一般就労に戻れますか?
-
はい、可能です。
A型事業所は「働く練習の場」「次のステップへの準備」として利用されることもあります。
仕事の経験を積みながら、生活リズムを整えたり、自分に合った働き方を見つけたりすることで、一般就労につなげていくことができます。
📝参考(外部)リンク
障害者雇用率制度の概要(出典:厚生労働省)
障害者雇用促進法の概要(出典:厚生労働省)
-
作業スピードについていけるか不安です
-
A型事業所では、スピードよりも「無理なく続けられること」を重視している場合が多くあります。
作業量を調整してもらえることもあるため、不安な点は事前に相談することが大切です。
-
見学や体験はできますか?
-
多くのA型事業所では、事前に見学や体験利用が可能です。
実際の作業内容や雰囲気を確認することで、自分に合っているか判断しやすくなりますので、ぜひ活用しましょう。
8.🌸 まとめ

片麻痺があると、「働く」という言葉だけで不安になることもあると思います。
でも、働き方はひとつではありません。
A型事業所は、無理をしない・比べない・支え合えるそんな環境の中で、自分のペースで社会とつながれる場所です。
「できないこと」ではなく、「できること」に目を向けてみてください。
あなたに合う事業所は、きっとどこかにあります。
ひとりで抱え込まず、まずは一歩踏み出してみてください。
安心できる環境の中で、あなたらしい毎日がきっと広がっていきます。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
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そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
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〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
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📞070-3272-4349
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アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。


