仕事も健康もあきらめない!就労継続支援A型 × 訪問看護の併用ルールと活用術まとめ

🌟 はじめに:A型事業所で働き続けるために、訪問看護を取り入れるという選択
就労継続支援A型事業所で働きながら、体調面の不安や障がいがありながら生活している方は少なくありません。

「働きたいけれど、体調管理が心配…」
「服薬管理がうまくできず、体調を崩してしまう」

「通院が負担で、仕事に集中しづらい」
このような悩みを抱える利用者にとって、訪問看護を併用することは、安心して働き続けるための“選択肢の一つ” となり得ます。
自宅で看護師などの専門職による支援を受けられる訪問看護は、日々の体調管理をサポートしながら、生活リズムを整え、無理なく仕事を続けていくための支えとして活用されています。
本記事では、就労継続支援A型と訪問看護を併用する際に知っておきたいポイントを、わかりやすくまとめてご紹介します。
「働きたい気持ちはあるけれど、健康面に不安がある…」そんな方に向けて、役立つ内容です。
これから働き方や支援の両立について考える方に向けて、最後までじっくり読んでいただけると嬉しいです。
📘 目次
🏢 就労継続支援A型事業所とは?「雇用契約」がある安心の働き方

そもそも「就労継続支援A型事業所(以下A型事業所)」とはどのような場所なのでしょうか?
訪問看護との併用を考える前に、まずはA型事業所の特徴について整理しておきましょう。
A型事業所の最大の特徴は、事業所と利用者の方が「雇用契約」を結ぶ点にあります。
つまり、法律上は「労働者」として扱われるため、都道府県の最低賃金以上の給料が保証されます。
A型事業所の主な特徴

- 雇用契約を結ぶ
利用者は事業所と労働契約を結び、労働者として働きます。
- 最低賃金以上の給与が保証される
都道府県の最低賃金に基づいた賃金が支払われます。
- 福祉的な支援を受けながら働ける
支援員が常駐し、業務や生活面での支援を受けられます。
- 就労スキルの習得・向上が目指せる
実務を通じて働く力を身につけ、スキルアップが可能です。
- 一般就労へのステップとして利用できる
履歴書作成、面接練習、職場実習などの支援を受けて、一般企業への移行を目指せます。
- 働く意欲と一定の就労能力が必要
体調や生活リズムが安定し、週20時間程度の勤務ができる方が対象です。
- 事業所によって仕事内容が多様
軽作業、清掃、事務補助、パソコン作業など、自分に合った業務に携われます。

- B型事業所との違い
B型事業所は雇用契約を結ばないため、給料ではなく「工賃」となり、金額も成果報酬的です。
A型事業所はより一般就労に近い働き方と言えます。

A型事業所は、雇用契約のもと給料を得ながら働きつつ、就労に必要な力を高められる場です。
体調を安定させるため、日々の健康管理を支える訪問看護との連携が大切です。
📝A型事業所について詳しくはこちらをご覧ください。
🌿 訪問看護とは?

訪問看護とは、看護師が自宅に来て、病気や障がいに応じた専門的なケアを行うサービスです。

「病院に行くのが大変」

「体調が不安定で一人で過ごすのが心配」
という方でも、自宅で安心して生活できるように支援します。
主治医の指示に基づき、医療処置や健康管理、生活面のサポートまで幅広く対応します。
また、「自宅で最期まで過ごしたい」という希望がある場合も、その方に寄り添ったケアを行います。
👤 サービスを利用できる方

訪問看護は、赤ちゃんから高齢者まで、年齢を問わず利用できるサービスです。
障がいや難病などで主治医が「訪問看護が必要」と判断した場合には、どなたでも対象となります。
通院が負担になっている方や、服薬管理・体調管理に不安がある方、在宅での生活を安定させたい方など、日常生活の中で医療的なサポートが必要な場合に利用されることが多いのも特徴です。
🩺 訪問看護は誰が来てくれるの?

訪問看護には、医療・看護の専門知識と技術を持つ資格者が訪問します。
利用者の方の状態に合わせて、以下のような専門職が自宅でサポートを行います。
■ 看護の専門職が訪問
訪問看護を担当するのは、国家資格を持つ 看護職 です。
- 看護師
- 准看護師
- 保健師
- 助産師(※健康保険法による訪問看護ステーションのみ)
これらの専門職が、体調管理や医療処置、生活全般のサポートを行います。
■ リハビリの専門職が訪問することも
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
必要に応じて、リハビリテーションの専門職 が訪問する場合もあります。
身体機能の維持・改善、日常生活動作の訓練、言語や飲み込みの支援などを自宅で受けられます。
🩺 訪問看護で使う保険の種類

訪問看護を利用するときは、介護保険を使うのか、医療保険を使うのかが重要なポイントになります。
まずは違いを簡単に整理しておきましょう。
| 保険の種類 | 主な対象者 | 特徴 |
|---|---|---|
| 介護保険 | ・65歳以上で要支援・要介護認定を受けている方 ・40~64歳で特定疾病により要介護認定を受けた方 | ケアプランに沿って、計画的に利用する |
| 医療保険 | ・要介護認定を受けていない方 ・特定の障害や難病がある方 | 主治医の指示書にもとづき、必要なタイミングで利用する |

どちらの保険が使えるかによって、サービスの流れや手続きが変わります。まずは自身の状況を確認し、最適な制度で訪問看護を利用しましょう。
🌟 訪問看護で受けられる主なケア

■ 健康状態の観察
血圧・体温・呼吸・状態の変化をチェックし、悪化を早期に発見。
■ 病状悪化の防止・回復支援
生活習慣のアドバイスや体調管理で、悪化を防ぎ、回復をサポート。
■ 療養生活の相談・アドバイス
食事・睡眠・生活リズム、体調管理など、在宅生活の悩みを相談できます。
■ リハビリテーション
筋力低下を防ぐ運動や体の動かし方の指導など、自立を支援。
■ 点滴・注射などの医療処置
病院と同じような医療処置を自宅で実施。
■ つらい症状の緩和ケア
痛み、呼吸苦、不安などの症状を和らげ、生活しやすくするケア。
■ 服薬管理
飲み忘れ防止、薬の整理、副作用のチェックなどをサポート。
■ 緊急時の対応
状態悪化時にすぐ対応し、必要に応じて医師へ連絡。
■ 多職種との連携
主治医・ケアマネジャー・薬剤師・歯科医師などと連携して、安心できる在宅生活をサポート。

訪問看護は“家で受けられる医療”として、働く人の強い支えになります。
健康管理から医療処置、生活や療養の相談まで、幅広いサポートであなたの暮らしを支えます。
📝参考外部リンク
訪問看護のしくみ:厚生労働省
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🚑 就労継続支援A型と訪問看護の「併用」は可能!その仕組みとは?

「就労継続支援A型(福祉サービス)」と「訪問看護(医療サービス)」は、管轄する制度が異なりますが、同時に利用することができます。
まずは、その基本的な仕組みについて理解しましょう。
🧩 制度の違いと併用が認められている理由
就労継続支援A型と訪問看護は、それぞれ役割の異なる制度に基づいたサービスです。
そのため、目的が重ならず、無理なく併用できる仕組みになっています。
🏢 就労継続支援A型
就労継続支援A型は、「障害者総合支援法」に基づく福祉サービスです。
事業所と雇用契約を結び、支援を受けながら働くことができます。
- 働く場を提供する福祉サービス
- 給与が支払われる
- 支援員が職場でサポート
👉「働くことを支える制度」がA型の役割です。
🏠 訪問看護
看護師などの専門職が自宅を訪問し、医療的なケアや健康管理を行うサービスです。
- 体調管理・服薬支援
- 精神的な不調のケア
- 主治医と連携した医療サポート
👉「健康や生活を支える医療サービス」が訪問看護の役割です。

このように、目的と制度がはっきり分かれているため、条件を満たせば就労継続支援A型と訪問看護を同時に利用することが可能です。
障害福祉サービス(A型やB型事業所など)を利用している、障がいや難病のある方も、医療保険による訪問看護を受けることができます。
👥 どんな人が併用している?A型と訪問看護が向いている方
就労継続支援A型と訪問看護の併用は、働きながら体調や生活を安定させたい方に選ばれています。
🩺 A型事業所と訪問看護の併用は、体調管理に不安がある方にとって大きな助けになります。
特に、次のようなケースで効果を発揮します。
🧠 精神障がいのある方
気分の波があり、服薬管理や生活リズムのサポートがあると安心です。
🧩 知的・発達障がいのある方
生活の組み立てや体調管理が苦手な場合でも、継続的な見守りや相談支援があると安心して生活できます。
♿ 身体障がい・難病のある方
定期的な医療処置や体調の変化を見てもらえるサポートが必要な方に向いています。
🏠 障がいや難病があり、一人暮らしで不安のある方
就労後の疲れや生活面での不安を相談できる相手がいると、安心して働くことができます。

A型事業所は「働く場所」、訪問看護は「生活と健康を支える場所」。
役割がはっきり分かれているからこそ、両方を併用すると生活の土台が整い、安心して仕事に取り組めます。
訪問看護は“働き続けたい” という気持ちを医療面からしっかり支えてくれる存在です。
💡 併用するメリットは?仕事を長く続けるための3つのポイント

A型事業所で働きながら訪問看護を利用することには、単に「病気のケアをする」以上の大きなメリットがあります。
ここでは、就労継続に結び付きやすくなる3つのポイントをご紹介します。
1. メンタルヘルスの安定と早期発見
仕事でのストレスや人間関係の悩みを、訪問看護師が早めに察知。小さな不調の段階で相談できるため、長期の休職や離職を防ぎやすくなります。
2. 服薬管理と生活リズムの整え
朝起きられない、薬を忘れるなどの生活の乱れは仕事に影響します。訪問看護では服薬カレンダーや睡眠アドバイスで生活リズムを整え、安定した通所をサポートします。
3. 事業所と医療機関の連携(リエゾン)
同意があれば、訪問看護師が家庭での様子や体調変化をA型事業所に共有。作業内容の調整などもスムーズになり、自分で伝えにくいことも安心して任せられます。
医療と福祉が連携してあなたを支える体制を作れることが、最大のメリットです。
🏥 訪問看護を利用するまでの具体的な流れ

訪問看護を利用するには、いくつかのステップを順番に進める必要があります。
ここでは、初めての方でも迷わないように、流れをわかりやすく整理しました。
- ① 🗣️ 相談・利用申請
まず、市区町村の窓口や相談支援事業所に「訪問看護を使いたい」と相談します。
現在の体調や生活の状況、困っていることを伝え、必要な支援を一緒に考えていきます。
- ② 📝 サービス等利用計画案の作成
相談支援事業者が、あなたの希望・課題に基づき、訪問看護をどう使うかまとめた「サービス等利用計画案」を作成します。
- ③ 🩺 主治医の診察・指示書の発行
主治医に訪問看護の利用を相談し、診察を受けます。
医師が必要と判断すると、「訪問看護指示書」が発行されます。
これが利用に必須の重要書類となります。
- ④ 🧾 障害支援区分の認定・支給決定
市区町村が障害支援区分を認定し、
訪問看護を受けられるようになる「受給者証」が交付されます。
- ⑤ 🏠 訪問看護ステーションとの契約
受給者証が届いたら、希望する訪問看護ステーションに連絡し面談を行います。
サービス内容の説明を受け、契約書類に署名して利用準備を進めます。
- ⑥ 🤝 サービス担当者会議・訪問看護計画の作成
相談支援専門員や主治医、訪問看護ステーションのスタッフが集まり、
どんな支援を行うかを話し合います。
その内容をもとに「訪問看護計画書」が作成されます。
- ⑦ 🚀 サービス開始
計画が整ったら、いよいよ訪問看護がスタート!
体調管理や医療的ケアが自宅で受けられるようになります。

💡利用時のポイント
✅医療保険と介護保険の違い
40歳以上で要介護・要支援認定がある方は 介護保険が優先。
それ以外の方は 医療保険 または 障害福祉サービス が適用されます。
✅自立支援医療(精神通院医療)の活用
精神疾患のある方は、この制度を使うことで医療費の負担が軽減されます。
利用には自治体への申請が必要です。
🤝 A型事業所が支える「訪問看護との併用サポート」

🏢 就労継続支援A型事業所では、訪問看護との併用を前向きに受け入れ、利用者が安心して働き続けられるよう積極的な支援を行っています。
🛠️ A型事業所ができる主なサポート内容
- ⏰ 勤務時間の調整
体調や通院状況に合わせて、無理のないスケジュールを設定します。
- 🧩 負担の少ない業務への配置
その日の体調や特性に配慮し、作業内容を柔軟に調整します。
- 🏥 訪問看護との連携
必要に応じて情報共有を行い、支援の方向性をそろえます。 - ☕ 体調悪化時の休憩・早退対応
不調を我慢させず、早めの対応で悪化を防ぎます。 - 🧠 メンタル面の相談対応
日々の不安や悩みを、支援員がこまめに受け止めます。 - 📝 支援計画への反映と改善
状況の変化を支援計画に反映し、働きやすさを継続的に見直します。

併用することでA型事業所は、利用者の体調や生活状況をより正確に把握できるようになり、結果として「無理なく・長く働き続ける」ことにつながります。
A型事業所・利用者・訪問看護師が連携することで、「働く」「生活する」「健康を守る」がバランスよく支えられます。
✨ 併用は特別な選択ではなく、安心して働き続けるための現実的で心強い仕組みです。
⚠️ 併用する前に知っておきたい注意点

就労継続支援A型と訪問看護は併用可能ですが、事前に確認しておくと安心です。
① 📝 主治医の指示が必要
働きながら訪問看護が必要な理由を医師に伝えましょう。
② 🕰️ サービス時間が重ならないように調整
勤務時間と訪問看護の時間が重ならないよう調整します。
③ 🤝 情報共有は本人同意が前提
A型事業所と訪問看護の連携には、必ず本人の同意が必要です。
すべてを共有する必要はなく、就労に関係する必要最小限の情報で十分です。
④ 💰 保険制度と自己負担を事前に確認
訪問看護は医療保険または介護保険を利用します。
自己負担割合や、自立支援医療などの軽減制度の有無も確認しておくと安心です。
⑤ 🗣️ 困ったら早めに相談する
体調や気持ちに変化があった場合は、我慢せず
A型事業所・訪問看護・主治医のいずれかに早めに相談しましょう。
早めの調整が、長期定着につながります。

ポイントを押さえて併用すれば、A型と訪問看護は心強い組み合わせになります。
無理をせず、自分に合ったペースで活用していきましょう。
🟦 よくある質問(FAQ)

📌 読者の不安を解消するために、よく出る質問をまとめます。
-
A型事業所に「併用したい」と言いづらい…
-
多くの事業所は併用に前向きです。
支援員も「無理せず働き続けてほしい」と考えているため安心して相談できます。
-
訪問看護はどんな時間帯に来てもらえますか?
-
勤務時間外が基本です。
出勤前・退勤後・休日など、生活リズムに合わせて調整できます。
-
併用するとA型事業所の利用に不利になることはありますか?
ありません。
-
ありません。
むしろ体調管理がしやすくなり、長く安定して働けるケースが多いです。
-
途中で併用をやめることはできますか?
-
はい、可能です。
体調や生活状況の変化に合わせて、利用回数や内容を見直せます。
🌟 📝 まとめ:無理をしすぎず、安心して働き続けるために

A型事業所で働くときは、体調を大切にしながら無理なく続けることが何より重要です。
訪問看護は、毎日の生活や健康をそっと支え、A型との併用も制度上問題ありません。
体調が安定すると気持ちに余裕が生まれ、

「今日は無理なく働けた」

「少し自信が持てた」
といった小さな積み重ねが、働きやすさにつながります。
服薬や気持ちの変化を相談でき、事業所と訪問看護が連携して見守ってくれることは、大きな安心材料です。
働きながら「もう少し安定したい」「体調の不安を減らしたい」と感じる方にとって、訪問看護との併用は、自分を守りながら前に進むためのやさしい選択肢になります。
焦らず、自分のペースで、安心できる働き方を整えていきましょう。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
- 軽作業
- 創作・クラフト活動
- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
- 在宅ワークも対応可能!

▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談
など、安心のサポート体制も充実!
💬まずは見学・体験からでもOK!
「ちょっと気になる」
「話だけでも聞いてみたい」
そんな方も、見学・体験を随時受付中!
あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。
✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?
「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。


