一人で抱え込まないで。障がいのある方の生活の悩みと支援のヒント

喜ぶ男女


「毎日同じ時間に起きるのがつらい」

「人とのコミュニケーションがうまくいかずに疲れてしまう」

「生活や将来の仕事について考えると不安になる」

障がいや難病をお持ちの方の中には、こうした日常生活の「困りごと」や「生きづらさ」を抱えている方が少なくありません。

外見からは分かりにくい悩みであることも多く、ひとりで抱え込んでしまうこともあるでしょう。

しかし、生活環境を少し工夫したり、便利なツールを活用したり、適切な支援機関とつながることで、その悩みは軽くできる可能性があります。

この記事では、障がいのある方が日常生活で感じやすい悩みへの具体的な対処法や、生活を安定させるための「就労継続支援A型事業所」という選択肢について分かりやすく解説します。

この記事が、あなたが「自分らしい生活」を送るためのヒントになれば幸いです。



💭 障がいのある方が抱えやすい「生活の悩み」の傾向

悩む男女

障がいの種類や特性によって、直面する悩みは人それぞれ異なりますが、多くの方が共通して感じやすい「生活の悩み」には傾向があります。

まずは、ご自身の悩みがどこにあるのかを整理してみましょう。

⏰ 生活リズムや体調管理に関する悩み

多くの人が直面するのが、睡眠や体調の波に関する悩みです。

例えば・・

  • 睡眠障害: 夜眠れない、朝起きられない、過眠になってしまうなど、睡眠リズムが崩れやすい。
  • 易疲労性(疲れやすさ): 少し活動しただけで極端に疲れてしまい、回復に時間がかかる。
  • 感覚過敏・鈍麻: 音や光、においに敏感で外出が辛い、または暑さ寒さを感じにくく体調を崩す。
  • 服薬管理: 薬を飲み忘れてしまう、副作用で日中眠気が強い。
悩む女性

これらは本人の「やる気」の問題ではなく、障がい特性による身体的な反応であることが多いですが、周囲に理解されにくいという辛さも伴います。

🏠 家事や身の回りのことに関する悩み

日常生活を送るための基本的な動作でつまずいてしまうケースです。

例えば・・

  • 片付けが苦手: 部屋が片付けられない、物をどこに置いたか忘れてしまう(ADHD傾向の方など)。
  • マルチタスク困難: 料理や洗濯など、複数の工程を同時に進める家事が難しい。
  • 金銭管理: 衝動買いをしてしまう、支払いを忘れてしまう、計画的にお金を使えない。
震えると女性

「当たり前にできるはず」と自分を責めてしまいがちですが、これらは脳の特性などが影響している場合があります。

👥 対人関係やコミュニケーションの悩み

社会生活を送る上で避けて通れない人間関係のトラブルも大きな悩みです。

例えば・・

  • 意図が伝わらない: 自分の気持ちを言葉にするのが苦手、相手の言葉を額面通りに受け取ってしまい誤解が生じる。
  • 空気が読めないと言われる: 暗黙の了解や場の雰囲気を察知するのが難しく、集団の中で浮いてしまう。
  • 対人恐怖: 過去の失敗体験から、人と接すること自体に強い不安を感じる。
就労継続支援A型事業所 悩む男女

これらの悩みは、自分自身の特性を理解し、環境を調整することで緩和できる可能性があります。

自分の悩みを客観的に知ることが、解決への第一歩です。

💡今日からできる、生活を少し楽にする工夫

ポイントを伝える女性

生活のしづらさを解消するためには、無理に苦手を克服しようとするのではなく、「道具」や「環境」を変える工夫が効果的です。

ここでは、今日から取り入れられる具体的なアイデアを紹介します。

①📱 デジタルツールやアプリをフル活用する

スマートフォンは、記憶や管理をサポートしてくれる最強の味方です。

活用アイテム

  • リマインダー・アラームの活用:
    「服薬」「ゴミ出し」「家賃振込」など、忘れがちなタスクは全てスマホに通知させます。
    ポイントは「頭で覚えようとしない」こと。
    外部のメモリに頼ることで、脳疲労の軽減につながります。
  • カレンダー共有アプリ:
    家族や支援者とスケジュールを共有できるアプリを使えば、予定のダブルブッキングを防げます。
  • 音声入力機能:
    文字を書くのが苦手な方や、思考が次々と溢れてまとまらない方は、音声入力を使ってメモを取るとスムーズです。

💡AIスピーカー(スマートスピーカー)を導入し、「声で家電を操作する」「予定を読み上げてもらう」ことも非常に有効な手段です。

②📝 「見える化」で脳の負担を減らす

視覚的な情報を整理することで、混乱を防ぐことができます。

例えば・・

  • 持ち物の定位置を決める:
    「鍵は玄関のフック」「財布はこのカゴ」と場所を固定し、ラベルを貼ります。
    透明な収納ケースを使うと中身が見えて探し物が減ります。
  • 手順書(マニュアル)を作る:
    料理の手順や、出かける前の準備リストなどを紙に書き出し、壁に貼っておきます。
    毎回考えなくて済むため、スムーズに行動できます。
  • ホワイトボードの活用:
    玄関や冷蔵庫にホワイトボードを貼り、買うものや伝言をその場ですぐにメモする習慣をつけます。

③🎧 感覚過敏への対策グッズを取り入れる

外部からの刺激をコントロールすることで、疲れやすさを軽減します。

例えば・・

  • ノイズキャンセリングイヤホン・耳栓:
    人混みや電車の音が辛い場合、デジタル耳栓やノイズキャンセリング機能付きのイヤホンで、不快な音を遮断します。
  • サングラス・帽子:
    蛍光灯の光や日光が苦手な場合、屋内でも薄い色のサングラスをかけたり、つばのある帽子で視界を制限したりすることで落ち着ける場合があります。
  • 肌触りの良い衣服:
    タグを切る、縫い目が外側にある服を選ぶなど、皮膚感覚へのストレスを減らす工夫も大切です。

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🌟 感覚過敏でも大丈夫!ムリなく働けるA型事業所の見つけ方ガイド

「自分が楽になるための道具」を使うことは甘えではありません。

便利なツールを積極的に使い、エネルギーの消耗を防ぎましょう。

🗣️ 人間関係とコミュニケーションを円滑にするコツ

ポイントを伝える女性

職場や日常生活でのコミュニケーションに苦手意識がある場合、事前の準備や伝え方の工夫でトラブルを回避できることがあります。

ここでは、円滑な対人関係のためのポイントを解説します。

📖 「自分の取扱説明書(トリセツ)」を作っておく

初対面の人や職場の人に、自分の特性を正しく理解してもらうための準備です。

例えば・・

  • 得意・不得意を言語化する:
    「耳で聞くよりも、文字で見た方が理解しやすいです」「一度に複数の指示を受けると混乱しやすいので、一つずつお願いします」など、具体的なお願いの形にして伝えます。
  • ヘルプマークの活用:
    外見からは分かりにくい障害があることを周囲に知らせる「ヘルプマーク」をカバンにつけることで、緊急時や困った時に支援を受けやすくなります。

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見えない困りごとを伝える!ヘルプマーク|もらい方・対象者・仕事での安心活用法

  • ナビゲーションブックの作成:
    就労支援機関などと一緒に、自分の特性や配慮してほしい事項をまとめた「ナビゲーションブック」を作成し、就職活動や職場で活用する方法もあります。

🔄 コミュニケーションの「型」を覚える

会話のアドリブが苦手な場合は、定型文(スクリプト)を用意しておくと安心です。

例えば・・

  • クッション言葉を使う:
    断る時やお願いする時に、「恐れ入りますが」「もしよろしければ」といったクッション言葉を挟むだけで、柔らかい印象になります。
  • 報連相(ほうれんそう)のタイミングを決める:
    「いつ報告すればいいか分からない」という悩みには、あらかじめ「作業が終わった時」「トラブルが起きた時」「1日1回15時」など、ルールを決めてもらうよう周囲に相談します。
  • 「分かりません」と伝える勇気:
    曖昧な指示で動けなくなる前に、「具体的にどうすれば良いですか?」「メモを取りたいのでもう一度お願いします」と質問する練習をしておきましょう。

💡コミュニケーションは「相手に合わせる」だけでなく、「自分が理解できる形に調整してもらう」という視点も重要です。自分を守るための伝え方を身につけていきましょう。

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【安心できる人間関係】就労継続支援A型事業所で充実した毎日を送るには?

就労継続支援A型×コミュニケーション術|人間関係をスムーズにする実践ポイント

🤝 ひとりで悩まないで。頼れる「相談先・支援機関」リスト

支援員

生活の悩みや工夫について紹介してきましたが、これらをすべて自分ひとりで行う必要はありません。

専門家の力を借りることで、解決への道がぐっと近づきます。

ここでは、主な相談先を紹介します。

🏥 医療・福祉の相談窓口

まずは専門的なアドバイスを受けたい場合の窓口です。

基幹相談支援センター:
地域の障害福祉の総合的な相談窓口です。
障害の種類や手帳の有無に関わらず、生活全般の相談に乗ってくれます。



障害者就業・生活支援センター(なかぽつ):
仕事と生活の両面からサポートしてくれる機関です。
就職の相談だけでなく、生活リズムや金銭管理についても相談できます。



精神保健福祉センター:

こころの健康についての相談機関です。
精神保健福祉士や臨床心理士などの専門家が対応してくれます。



市区町村の障害福祉課:
障害福祉サービスの利用申請や、手帳の取得、医療費助成などの手続きに関する相談は、お住まいの役所が窓口になります。
A型事業所 面接の練習
🛠 就労に関する支援機関
「働きたいけれど不安がある」という方に向けた支援です。

就労移行支援事業所:
一般企業への就職を目指し、職業訓練や面接対策などを行う通所型のサービスです。



就労継続支援A型・B型事業所:
障害や難病により一般企業での就労が困難な方が、サポートを受けながら働く場所です。


ハローワーク(障害者専門窓口):
障害者求人の紹介や、就職に関する相談、トライアル雇用の案内などを行っています。
面談する女性

困った時に「助けて」と言える場所を知っておくことは、心の安定剤になります。

まずは電話やメールで、気軽に問い合わせてみることから始めてみてください。

📝参考リンク

京都障害者就業・生活支援センター

就職相談・長期定着支援、ジョブコーチ支援、職場訪問などの包括的支援を行っています 。

京都障害者就業・生活支援センター/京都市障害者職場定着支援等推進センター - 京都総合福祉協会


住所:〒606-0846 京都市左京区下鴨北野々神町26番地 北山ふれあいセンター 4階

  • tel : 075-702-3725
  • サービス実施区域
  • 京都市内担当区域(南区及び伏見区を除く9つの行政区)※但し、南区・伏見区の方のご相談にも応じることが出来ます。

京都障害者職業相談室・ジョブパーク「はあとふるコーナー」

職業相談、職業紹介、企業実習、定着フォローなどハローワーク連携で実施。

はあとふるコーナー(はあとふるジョブカフェ)/京都府ホームページ

住所:京都市南区東九条下殿田町70(新町通九条下ル)西館3階

  • 電話:075-682-8915(パーク行こ)
  • ファックス:075-682-4189(良いパーク)
  • Eメール:info@kyoto-jobpark.jp

🏢 生活リズムを整え、収入を得る「就労継続支援A型事業所」の活用

就労継続支援A型

生活の悩みを解消する方法のひとつとして、就労継続支援A型事業所(A型事業所)を利用するという選択肢があります。

A型事業所は、ただ「働く場所」ではなく、生活と仕事の両方を整えていくための支援の場です。


就労継続支援A型事業所は、障害や難病のある方が、事業所と雇用契約を結び、支援を受けながら働くことができる福祉サービスです。

主な特徴

  • 雇用契約がある
    最低賃金以上の給料が支払われ、安定した収入につながります。
    有給休暇や雇用保険など、労働者としての権利も守られます。
  • 支援員によるサポート
    仕事の進め方だけでなく、体調や生活面の悩みについても相談できます。
    無理をしすぎず、自分のペースで働くことができます。
  • 将来を見据えたステップアップ
    働く経験を積みながら、体力やスキルを身につけ、将来的に一般就労を目指すことも可能です。

A型事業所を利用することで、次のような変化が期待できます。

主なメリット

  • 生活リズムが整いやすくなる
    決まった時間に通勤し、仕事をすることで、昼夜逆転などの改善につながります。
  • 自己肯定感が育つ
    「働いて給料をもらう」「役割を持つ」という経験が、自信につながります。
  • 人とのつながりが生まれる
    同じ立場の仲間と関わることで、孤独感が和らぎ、コミュニケーションの練習にもなります。
  • 実践的なスキルが身につく
    PC作業や軽作業、施設外での仕事などを通して、働く力を少しずつ伸ばしていけます。

🌱 A型事業所は「社会参加への第一歩」


「いきなり一般企業で働くのは不安」

「まずは生活の土台を整えたい」

そんな思いを持つ方にとって、就労継続支援A型事業所は、無理のない社会参加への第一歩になります。

多くの事業所では、見学や体験利用を受け付けているため、気軽に相談から始めることができます。

あなたのペースを大切にしながら、少しずつ「働く」を生活の中に取り入れていきましょう。

🏠 A型事業所+居宅介護・訪問看護で生活を安定させる

就労継続支援A型事業所で働きたいと思っていても、

「生活が回るか不安」

「体調を崩さず続けられるか心配」

と感じる方は少なくありません。

そんなときは、生活や健康を支えるサービスを組み合わせるという選択があります。

支援員

A型事業所と居宅介護・訪問看護は、役割がはっきり分かれています。

それぞれの役割

  • 🏢 就労継続支援A型事業所
    ・働く場を提供
    ・生活リズムを整える
    ・安定した収入につながる
  • 🧹 居宅介護(ホームヘルプ)
    ・掃除や洗濯、食事の準備などの家事支援
    ・通院や外出の付き添い
    ・身支度や入浴の見守り
  • 🩺 訪問(在宅)看護
    ・体調チェック
    ・服薬のサポート
    ・不安や体調不良の相談

🌱 支援を組み合わせるメリット

これらを併用することで、次のような安心につながります。

  • 生活の不安が減り、働くことに集中しやすくなる
  • 体調の変化に早く気づける
  • 無理をする前に相談できる
  • 一人で抱え込まずに済む

支援を使うことは「甘え」ではありません

支援を利用することは、「できないから」ではなく、自分らしく生活し、長く働き続けるための工夫です。

不安を感じるのは、前に進みたい気持ちがあるからこそ。

一人で頑張りすぎなくて大丈夫です。あなたのペースを大切にしながら、必要な支援を使って、一歩ずつ進んでいきましょう。

📝関連記事はこちらから

はじめてでも安心!A型事業所と居宅介護の上手な併用術

仕事も健康もあきらめない!就労継続支援A型 × 訪問看護の併用ルールと活用術まとめ

よくある質問

最後に、生活の悩みや就労継続支援A型事業所の利用に関して、よくいただく質問にお答えします。

障害者手帳を持っていないのですが、支援を受けられますか?

手帳がなくても利用できる場合があります。
就労継続支援A型事業所などは、障害者手帳を持っていなくても、医師の診断書や「自立支援医療受給者証」などがあり、自治体が必要性を認めれば利用できるケースが多いです。まずは相談支援センターや事業所へお問い合わせください。

体調が悪くて毎日通えるか不安です。休みがちでも大丈夫ですか?

ご自身のペースで通所できるよう相談に応じます。
A型事業所は雇用契約を結ぶため基本的には勤務シフトが決まっていますが、通院や体調不良による欠勤・遅刻には配慮があります。

当事業所トライアングルでは、基本は週5日勤務ですが、体調や通院状況に配慮しながら無理のない働き方を一緒に考えています。

障害があり、毎日の生活がうまく回りません。何から始めればいいですか?

まずは「完璧にやろう」としないことが大切です。
起きる時間を決める、1日の予定を1つだけ立てるなど、小さな習慣から始めてみましょう。できたことに目を向けることで、生活の負担は少しずつ軽くなっていきます。

相談や支援を受けるのは甘えではありませんか?

決して甘えではありません。
支援を使うことは、「自分らしく生活するための選択」です。必要なサポートを受けることで、できることが増えていく方も多くいます。

まず何をすれば、生活を変える一歩になりますか?

「誰かに話してみる」ことが、最初の一歩です。
悩みを言葉にするだけでも気持ちは軽くなります。小さな行動の積み重ねが、生活を少しずつ変えていきます。


🌱 まとめ:小さな工夫と支援を活かして、自分らしい毎日へ

支援員

障害があることで感じる生活の悩みは、人それぞれ違い、簡単に解決できないこともあります。

ですが、自分に合った小さな工夫を取り入れ、必要な支援を上手に活用することで、毎日は少しずつ整えていくことができます。

支援を使うことは、特別なことでも、弱さでもありません。

自分らしく生活し、安心して続けていくための大切な選択です。

「少しでも今の生活を変えたい」「誰かに相談してみたい」

そう感じたときが、はじめの一歩です。あなたのペースを大切にしながら、無理なく前に進んでいきましょう🤝

📝参考(外部)リンク

就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ

就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ

🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!
就労継続支援事業所トラアングルで働く仲間

💡「トライアングル」ってどんなところ?

名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

障害者就労継続支援事業所トライアングルのロゴマーク

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:

利用者さん × スタッフ × 地域社会

この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。

🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所

私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる

✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける

✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する

そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。

💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」

「うまくいかなかったらどうしよう…」

そんな気持ち、私たちはよくわかります。

だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。

🛠幅広いお仕事と支援体制

あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!

  • 軽作業
  • 創作・クラフト活動
  • パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
  • 在宅ワークも対応可能!
トライアングル藤森の職場風景

詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。

就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。

さらに

📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談

など、安心のサポート体制も充実!

💬まずは見学・体験からでもOK!

「ちょっと気になる」

「話だけでも聞いてみたい」

そんな方も、見学・体験を随時受付中!

あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。

✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?

「やってみたい」「挑戦してみたい」

——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです

あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。

どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。


🏢事業所のご案内

🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

就労継続支援事業所トライアングル藤森の正面

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)

アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分

🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

就労継続支援事業所トライアングル竹田の建物外観

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階


📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)

アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分

各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。