🌱 適応障害でも安心して働ける!就労継続支援A型で自分らしく輝く働き方ガイド


「仕事に行こうとすると体が動かない…」

「適応障害で仕事に不安がある…」

「無理なく働きたいけど、一般企業はハードルが高い…」
適応障害と診断され、休職や退職を余儀なくされた方の中には、社会復帰に大きな不安を感じている方も少なくありません。
そんなときにおすすめなのが、「就労継続支援A型事業所(以下A型事業所)」です。ここでは、雇用契約を結びながら、自分の体調やペースに合わせて無理なく働くことができます。
この記事では、適応障害のある方が安心して働き始められるよう、A型事業所の仕組みやサポート内容、働き方の工夫、活用のポイントまでわかりやすく解説します。
焦らず、自分のペースでキャリアを再スタートするためのヒントとして、ぜひ参考にしてみてくださいね。
📄 目次
🌀 適応障害とは?なぜ「働くこと」が怖いのか?

適応障害は、特定のストレス要因によって心身のバランスが崩れてしまう状態です。
まずは、適応障害の症状や特性と仕事復帰における悩みと現状について整理してみましょう。
適応障害は、強いストレスや環境の変化に心と体がうまく対応できない状態です。
症状は人によって異なりますが、以下のようなものがあります。
🔍適応障害の特性
- ストレスに敏感:環境の変化や人間関係のストレスに対して心身が強く反応する
- 気分の落ち込み:抑うつ気分ややる気の低下がみられる
- 不安・緊張が強い:仕事や対人関係に対して強い不安や緊張を感じやすい
- 体調不良が出やすい:頭痛・胃痛・疲労感などの身体症状が現れる
- 集中力の低下:作業に集中できず、ミスや効率の低下が起こる
- 以前のように働けるか不安:再就職や復帰に対する心理的ハードルが高い
- 再発しやすい:ストレス環境に戻ると症状が再び出やすい
- イライラ・焦燥感:些細なことでもイライラしたり、落ち着かなくなる
- 人間関係に慎重:過去の職場でのトラブルがトラウマになりやすい
- 体調と気分の波がある:調子の良い日と悪い日が極端に変動しやすい
など

😟 一般就労への復帰が難しい理由
適応障害の最大の特徴は、ストレスの原因から離れると症状が改善する一方で、同じような環境に戻ると再発しやすい点にあります。
そのため、以下のような不安から一般企業への復帰が難しくなるケースが多く見られます。
主な理由
- 人間関係への恐怖: パワハラや孤立などが原因だった場合、新しい職場でも同じことが起きるのではないかと不安になる。
- フルタイム勤務への懸念: 体調が万全ではない中で、いきなり週5日・8時間勤務をこなせる自信がない。
- 業務量へのプレッシャー: マルチタスクや責任の重い仕事を任されることで、再びパニックになることを恐れる。

こうした不安は決して「弱さ」ではなく、適応障害の特性による自然な反応です。
だからこそ、まずは無理のない環境で少しずつ働く経験を積むことが、社会復帰への第一歩となります。
👣 段階的な復帰の重要性
適応障害からの社会復帰において最も大切なのは、「スモールステップ」です。
最初から完璧を求めるのではなく、理解のある環境で、短時間勤務から少しずつ体を慣らしていくことが、再発を防ぐための鍵となります。

適応障害の方は、環境調整が整っていない場所での無理な復帰は再発のリスクがあります。
まずは「安心できる環境」を選ぶことが大切です。
🏢 就労継続支援A型事業所とは?

では、適応障害の方に適した「就労継続支援A型事業所(以下A型事業所)」とは、具体的にどのような場所なのでしょうか。
💡 A型事業所の主な特徴
就労継続支援A型事業所(以下、A型事業所)とは、障害者総合支援法に基づく福祉サービスの一つです。
最大の特徴は、「事業所と雇用契約を結ぶ」という点です。
利用者は法的な労働者として守られるため、各都道府県の最低賃金以上の給料が支払われます。
同時に、福祉サービスとしての側面も持つため、障害や体調に配慮したサポートを受けながら働くことができます。

📝A型事業所について詳しくはこちらをご覧ください。
⚖️ B型事業所や就労移行支援との違い

A型事業所とよく比較されるサービスとの違いを、以下の表にまとめました。
| サービス名 | 雇用契約 | 給料(工賃) | 特徴 | 適応障害の方へのメリット |
| 就労継続支援A型 | あり | 最低賃金以上 | 働きながら支援を受ける | 経済的な安定を得ながら、実務スキルを戻せる |
| 就労継続支援B型 | なし | 成果報酬(低め)(工賃) | マイペースに作業する | 体調や体力にまだ自信がない段階の人向け |
| 就労移行支援 | なし | 原則なし | 就職活動の訓練を行う | 働くことよりも、スキル習得や就活準備を優先したい人向け |

適応障害の方で、「働く意欲があり、一定の勤務時間は確保できるが、一般企業の環境は不安」という場合、A型事業所が非常にバランスの取れた選択肢となります。
A型事業所は、「雇用契約による安定」と「福祉による配慮」のいいとこ取りができる、社会復帰への中継地点となる場所です。
【徹底比較】就労継続支援A型と就労移行支援の違いとは?あなたに合った働き方を見つけよう
🌟 適応障害の方がA型事業所を利用する3つのメリット

なぜ、適応障害の方にA型事業所がおすすめなのでしょうか。
適応障害の特性を踏まえた、具体的な3つのメリットを解説します。
🛡️ 1. 心理的安全性が高い「理解のある職場環境」
適応障害の発症原因として多いのが「職場の人間関係」や「過度なプレッシャー」です。
A型事業所には、支援スタッフが常駐しており、以下のような配慮が受けられます。
主な配慮
- 相談しやすい体制: 「今日は少し調子が悪い」「対人関係で悩みがある」といった相談をすぐにできる環境です。
- 特性への理解: ストレスを感じやすいポイントを事前に共有し、業務量や座席の配置などを調整してもらえます。
- 作業の進め方のサポート:作業手順を細かく分けたり、一緒に確認しながら進められるため、「何から始めればいいかわからない」という不安が軽減されます。
- 業務内容の調整:負担が大きい作業は避け、集中力が必要な作業と単純作業のバランスを調整してもらえます。
- 休憩の取りやすさ:「少し疲れた」「頭が重い」という時に、周囲を気にせず短い休憩を取りやすい環境が整っています。
- 作業スピードの配慮:体調やメンタルの状態に応じて進捗を見てもらえるため、「急がなきゃ」というプレッシャーが少なく、自分のペースで働けます。
- ミスのフォロー体制:作業中にミスがあった場合も、責めるのではなく一緒に振り返って改善方法を考えてくれるため、安心して挑戦できます。
✅一般企業では隠しがちな不調も、ここでは「前提」として受け入れてもらえるため、安心して業務に取り組めます。
⏰ 2. 短時間勤務で生活リズムを整えられる
適応障害による休職期間が長いと、朝起きられない、体力が続かないといった悩みが生じがちです。
多くのA型事業所では、1日4時間〜5時間程度の勤務からスタートできます。
例えば・・
- いきなりフルタイムではなく、半日から体を慣らす。
- 「決まった時間に出勤して帰る」というリズムを作る。
✅このように無理なく成功体験を積み重ねることで、「働けた」という自信を少しずつ回復させることができます。
💰 3. 雇用契約による「自信の回復」と経済的安定
「休職してしまった」「働いていない」という事実は、適応障害の方にとって大きな自己否定の種になりがちです。
A型事業所では雇用契約を結ぶため、労働基準法に守られた「労働者」となります。
- 最低賃金の保証: 安定した給料が得られることで、経済的な不安が軽減します。
- 社会保険の加入: 条件を満たせば雇用保険や社会保険に加入でき、将来の一般就労への移行時にも職歴としてプラスになります。
✅「社会の中で自分の役割を果たしている」という実感は、メンタルヘルスを回復へと導く大きな力になります。
支援員の丁寧なサポートと柔軟な働き方、そして経済的な安定がそろうことで、適応障害のある方の回復は大きく前へ進みます。

※当事業所「トライアングル」では社会保険の加入はできませんが、雇用保険の加入は可能ですので、安心して働くことができます。
💻 どんな仕事をするの?A型事業所の具体的な仕事内容

「福祉サービスでの仕事」と聞くと、単純作業ばかりをイメージするかもしれませんが、最近のA型事業所はクリエイティブな業務も含め、多種多様な仕事を行っています。
- 📋 主な仕事内容の例
事業所によって特色は異なりますが、IT系を中心に以下のような業務が増えています。
✅PC・IT・クリエイティブ関連 ブログ記事作成・Webライティング:
ブログの執筆
✅SNS運用代行:
・ InstagramやX(旧Twitter)などのSNS投稿作成、画像制作、運用管理
・データ入力、文字起こし
・Webサイト制作、プログラミング
・編集、画像加工(Photoshop/Illustrator)
・ECサイトの出品代行
✅軽作業・製造 :
・の検品、箱詰め、シール貼り
・部品の組み立て
・お菓子やパンの製造・販売
✅施設外就労 :
・清掃業務(ホテルやオフィスビル)
・農作業
など
📈 スキルアップも目指せる
特に「Webライティング」や「SNS運用」は、在宅ワークやフリーランスといった将来の働き方の選択肢を広げるスキルです。
適応障害で休職する前は事務職や技術職だった方も、その経験を活かせる事業所を探すことが可能です。
単なる作業ではなく、「次のキャリア」につながる経験を積むことができます。

A型事業所の仕事は多様化しています。
ライティングやSNS運用など、自分の興味や得意分野を活かせる事業所を選ぶことが、やりがいと自信につながります。

当事業所トライアングルでは、SNS代行を専門としており、ブログ作成、Instagram、TikTok、YouTubeの動画編集、デザインなどの業務を行っております。こちらの「仕事の内容」ページもご覧ください。
📝 利用条件と手続きの流れ|どうすれば働ける?

A型事業所を利用するためには、いくつかの条件と手続きが必要です。
ここでは具体的なステップを解説します。
✅ A型事業所の利用対象者
適応障害の方がA型事業所を利用する場合、以下の条件を満たす必要があります。
- 原則18歳以上65歳未満の方
- 身体障害、知的障害、精神障害(適応障害含む)、難病などがある方
- 就労意欲があり、雇用契約に基づく勤務が可能と見込まれる方
✅障害者手帳を持っていなくても、医師の診断書や意見書があり、自治体が「支援が必要」と認めれば利用可能な場合があります。
✅A型事業所を利用するまでの流れ - 安心の7ステップ

「利用してみたい」と思ったら、どのような手続きが必要なのでしょうか。
ここでは、利用開始までの基本的な流れを7つのステップで解説します。
- ①情報収集・相談
まずは、お住まいの地域の相談窓口に連絡し、A型事業所の利用について相談することから始めます。
・市区町村の障害福祉窓口: 障害福祉サービスに関する相談を受け付けています。
・障害者就業・生活支援センター(通称:なかぽつ): 障害のある方の就業面と生活面の一体的な支援を行う機関です。
・相談支援事業所: サービス等利用計画の作成支援など、障害福祉サービス全般の相談・調整を行います。
これらの窓口で、あなたの状況を伝え、A型事業所の概要や利用条件、手続きの流れについて情報収集を行いましょう。

- ②事業所の見学・体験
いくつかのA型事業所の情報を集めたら、実際に興味のある事業所を見学・体験利用することをおすすめします。
見学:事業所の雰囲気、行われている仕事内容、職員の対応などを直接確認できます。
気になることは積極的に質問しましょう。
体験利用: 実際に数日間、業務を体験してみることで、自分に合っているか、無理なく続けられそうかなどを判断できます。
この段階で、「どんな仕事をしてみたいか」「どんな支援があれば安心か」などを具体的にイメージしてみましょう。
気になるA型事業所を見学したり、体験利用を通じて、実際の職場環境や仕事内容を自分の目で確かめてみましょう。

- ③面接・適性確認
事業所で面接を受け、働く意欲や体調、適性などを確認します。
面接に合格すれば次のステップに進みます。

- ④障害福祉サービス受給者証の申請
面接通過後、障害者手帳や医師の診断書を用意し、市区町村の福祉課などに「障害福祉サービス受給者証」の申請を行います。
障害福祉サービス受給者証を申請するには、サービス等利用計画書が必要です。
相談支援専門員が、あなたの希望や状況に基づき、どのようなサービスをどのように利用するかをまとめた「サービス等利用計画案」を作成します。
この計画は、あなたがA型事業所で働く上で非常に重要な指針となります。
ご本人やご家族が作成して申請することも可能です。
市区町村の福祉課に提出し、審査の後、受給者証が発行されます。
※この受給者証は、障害福祉サービスを利用するために必須のものです。大切に保管しましょう。
📝関連記事はこちらから
【完全ガイド】就労継続支援A型を利用するには?障害福祉サービス受給者証の取得方法と注意点を徹底解説!

- ⑤雇用契約を結ぶ
受給者証の取得後、正式に事業所と雇用契約を結びます。契約内容や勤務条件について説明を受け、納得した上で契約を進めます。

- ⑥個別支援計画の作成
支援員と相談しながら、働き方や支援内容を具体的に計画した個別支援計画を作成します。

- ⑦利用開始
支援を受けながら実際に就労を開始します。
定期的に面談や計画の見直しを行いながら、働きやすい環境づくりを進めます。

まずは事業所やお住まいの地域の相談窓口での相談をしましょう。
ご利用には障害福祉サービス受給者証が必要となります。
この流れは一般的なもので、自治体や事業所によって多少異なる場合があります。
❓ よくある質問(FAQ)

適応障害の方がA型事業所を検討する際に、よく寄せられる疑問にお答えします。
-
休職中でもA型事業所を利用できますか?
-
原則として、休職中の利用はできません。
A型事業所は、一般企業での就労が困難な方を対象としています。休職中(企業に在籍中)の方は「復職」が前提となるため、福祉サービスの対象外となるケースが一般的です。まずはお住まいの自治体窓口へご相談ください。
-
お給料はどのくらいもらえますか?
-
A. 都道府県の最低賃金 × 勤務時間 となります。
厚生労働省のデータによれば、令和5年度(2023年度実績)の就労継続支援A型事業所での平均賃金(月額)は 86,752円となっています。
📝参考(外部)リンク
京都府の例:1日4時間・週5日・4週間勤務した場合
→ 1,122円(2025年11月21日〜) × 4時間 × 5日 × 4週 = 89,760円
-
在宅勤務はできますか?
-
はい、パソコン作業中心の業務であれば、相談の上で在宅勤務に切り替えることも可能です。通勤による負担を減らせるため、体調管理がしやすく、集中できる環境で仕事に取り組めます。業務内容や事業所の設備によって条件は異なりますが、柔軟に対応してもらえるケースが増えています。
📝関連記事はこちらから
就労継続支援A型で在宅ワークを始める方法|自宅で無理なく働く具体的なヒント

当事業所トライアングルでは、在宅での就労にも対応しています。
「通所が難しい」「体調に合わせて自宅で働きたい」という方でも、安心してお仕事に取り組める環境を整えています。
メールや電話を通じてスタッフが丁寧にサポートしますので、離れていても一人で悩むことなく、安心して働き続けることができます。
-
一般企業への就職も目指せますか?
-
はい、A型事業所でスキルや働く自信を身につけた後に、一般就労への移行を目指すことも可能です。履歴書作成や面接対策のサポート、就労条件に合わせた段階的な練習など、個人のペースに合わせた支援が受けられます。焦らず準備することで、復帰後も無理なく仕事を続けやすくなります。

当事業所トライアングルでは、利用者の皆さまが安心して成長できるよう、支援員が一人ひとりに寄り添いながら 知識・技術・コミュニケーション力の習得を丁寧にサポート しています。
さらに、模擬面接や履歴書添削、適職診断などの就職支援も充実。
将来のステップアップを見据え、実践的なサポートを行っています。
また希望者には 資格取得支援 も行い、将来のステップアップを応援しています。
🍀 まとめ:A型事業所は「自分らしさ」を取り戻す場所

適応障害で「働くこと」に不安を感じている方に、A型事業所は安心して社会とのつながりを取り戻せる場所です。
自分の体調やペースに合わせて、無理なく仕事を続けながらキャリアを少しずつ築くことができます。
この記事のポイント💡
- 💼 雇用と福祉のハイブリッド
お給料をもらいながら、体調に合わせた働き方が可能 - 🪜 スモールステップ
短時間勤務からスタートし、生活リズムを無理なく整えられる - 🎨 多様な仕事内容
ブログ作成・SNS運用・軽作業など、自分の適性に合わせた仕事を選択可能 - 🌈 将来への展望
A型事業所で安定して働き続けることも、一般就労に挑戦することもできる
一歩を踏み出すヒント💡

「また失敗したら…」と焦る必要はありません。
まずはお近くの相談支援事業所やハローワークで、『A型事業所に興味がある』と伝えることから始めましょう。
少しずつ働く経験を積むことで、再び自分らしい働き方を取り戻すことができます。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
- 軽作業
- 創作・クラフト活動
- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
- 在宅ワークも対応可能!

▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談
など、安心のサポート体制も充実!
💬まずは見学・体験からでもOK!
「ちょっと気になる」
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そんな方も、見学・体験を随時受付中!
あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。
✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?
「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。



