楽しみながら自信が育つ!障がいのある方のための「脳活」とA型事業所で身につく働く力


「最近、物忘れが増えた気がする…💦」

「集中力が続かなくて、新しい仕事を覚える自信がない・・」
そんなお悩みを抱えていませんか?
実は、そのお悩みは障がいの特性や日々のストレスによる脳の疲労が関係しているかもしれません。
そこで近年、無理なく取り組める方法として注目されているのが「脳活(のうかつ)」です。
脳活は単なる遊びや気分転換ではなく、集中力や記憶力など、仕事に必要な力を少しずつ育てるための準備運動のようなもの。
この記事では、今日から自宅で始められる簡単な脳活トレーニングと、なぜ就労継続支援A型事業所での仕事が「最強の脳活」と言えるのかを、わかりやすく解説していきます💡
目次
🧠 障がいのある方にこそ「脳活」がおすすめな理由とは?

「脳活」と聞くと、高齢者の認知症予防を思い浮かべる方も多いかもしれません。
しかし実際の脳活は、年齢に関係なく、生活や仕事を支える“脳の力”を整える取り組みとして注目されています。
脳活とは、脳の働きをやさしく刺激しながら、生活のしやすさや働く力(集中力・段取り力など)を高めていくこと。
特別なトレーニングを頑張る必要はありません。
💡 障がいのある方にとっての「脳活」の役割
障がいのある方の中には、指示を覚えるのが大変だったり、段取りがうまくいかなかったり、気持ちが不安定になりやすいと感じる場面があるかもしれません。
脳活は、こうした「脳の基礎体力」を少しずつ支えてくれる考え方です。
たとえば
- 作業記憶(ワーキングメモリ)
必要な情報を一時的に覚え、作業につなげる力 - 実行機能
優先順位を考え、順番に行動する力 - 心の安定
気持ちを落ち着かせ、緊張や不安を和らげる力
これらは、日常生活や仕事を続けていくうえで、とても大切な土台になります。
🤝 脳の特性と「うまくいかない」と感じる理由

「頭では分かっているのに体が動かない」
「やろうと思ったのに手順を間違えてしまう」
こうした経験は、脳の司令塔である前頭前野が、ストレスや疲れによってうまく働きにくくなっているときに起こりやすいといわれています。
脳活は、この前頭前野にやさしい刺激を与え、血流や働きを整えていくことにつながります。
難しい計算や特別な訓練をする必要はなく
- 指先を使う作業
- 少し歩いて景色を見る
- いつもと違うことを少しだけ取り入れる
そんな日常の小さな変化でも、脳はしっかり反応してくれます。
脳活は、自分のペースを大切にしながら、安心して働き続けるための「脳の準備運動」のひとつです。
まずは「脳を休ませる」「脳を喜ばせる」という意識を少し持つところから始めてみましょう。
その小さな積み重ねが、日々の生活や仕事への自信へと、ゆっくりつながっていきます🌱
✨ 脳活がもたらす「仕事」への具体的な3つのメリット


「脳活をすると、具体的に仕事の何が変わるの?」
そんな疑問を持つ方も多いでしょう。
トレーニングの効果が実感できないと、なかなかモチベーションは上がりませんよね。
ここでは、脳活を行うことで得られる、就労における具体的な3つのメリットをご紹介します。
集中力と作業効率の向上(ミスが起こりにくくなる)🎯
脳活に取り組むことで、前頭前野の働きが刺激され、注意力をコントロールしやすくなる可能性があると言われています。
例えば
☁️ Before:
周囲の話し声や物音が気になり、作業の手が止まってしまうことがある。
☀️ After:
必要な情報に意識を向けやすくなり、結果としてミスが起こりにくくなったり、作業の流れがつかみやすくなったりすることが期待できます。
💡これは、脳の「抑制機能(不要な情報から距離を取る力)」が、脳活を通じて少しずつ意識されるようになるためと考えられています🛡️
2. 感情のコントロールがしやすくなる😊
仕事をしていると、同僚とのやり取りや急な予定変更に戸惑い、ストレスを感じてしまうこともありますよね。
脳の疲れがたまっていると、ほんの小さな出来事でも気持ちが不安定になりやすく、イライラしたり落ち込んだりしてしまうことがあるとも言われています⚡
脳活の中でも、無理のない範囲で軽い有酸素運動を取り入れることで、気分の安定に関わる「セロトニン」や、意欲を支える「ドーパミン」といった物質が分泌されやすくなる可能性があります。
その結果、感情が落ち着きやすくなり、職場での人間関係にも前向きな変化が生まれることが期待されます。
こうした積み重ねが、無理なく働き続けるための土台づくりにつながっていくかもしれません🌈
段取り力(遂行機能)を育てるきっかけに📋
「複数の指示を一度に受けると混乱してしまう😱」と感じる背景には、脳の働きのひとつである遂行機能が関係している場合があると言われています。
料理やパズルなどの脳活は、ゴールを意識しながら手順を考える練習になり、段取りを意識するきっかけになります。
こうした積み重ねによって、仕事の場面でも

「まずAを進め、その間にBを準備しよう」
といった流れを考えやすくなり、業務への向き合い方に余裕が生まれることが期待できます。
その結果、少しずつ自信を持って仕事に取り組めるようになるかもしれません👍

脳活のメリットは
「仕事上のミスが起こりにくくなる」
「人との関わりが少し楽に感じられるようになる」
「段取りを考えやすくなる」
といった、日々の業務に活かしやすい変化が期待できる点にあります🌟
こうした力は、A型事業所での経験を積み重ねる中で、キャリアアップを考える際や、その先の一般就労を視野に入れるうえでも、心強い支えになるかもしれません。
🧩 今日からできる!障がい者向けおすすめ脳活トレーニング5選

「難しそう…」「道具を揃えるのが面倒😔」と思ってしまうと続きません。
ここでは、障がいのある方が自宅で、あるいは通勤途中などで気軽に実践できる、効果の高い脳活トレーニングを5つ厳選してご紹介します。
- ① デュアルタスク(二重課題)トレーニング 🤹
- 「2つのことを同時に行う」脳の練習です。
A型事業所などの仕事現場では、「作業をしながら説明を聞く」「手を動かしながら報告を受ける」といった場面がよくあります。
デュアルタスクは、こうした状況に慣れるための、とても実践的な脳活です。
👣 かんたんなやり方
・足踏みをしながら、しりとりをする
・テレビを見ながら、洗濯物をたたむ
・歌を歌いながら、皿洗いをする
など
💡 ポイント
最初はうまくできなくて大丈夫です。
「難しい」「頭が忙しい」と感じているときこそ、脳がしっかり働いているサイン。
無理のない範囲で、楽しみながら続けてみましょう🔥
- ② 指先を使った「親指・小指体操」🖐️
- 指先は「第2の脳」とも呼ばれ、指を動かす範囲は脳の広い領域と繋がっています。
場所を選ばずにできるので、休憩時間にもおすすめです☕
👐 やり方:
両手を前に出し、右手は「親指👍」を立て、左手は「小指🤙」を立てます。
「せーの」で、左右の指を入れ替えます(右手は小指、左手は親指)。
これをリズミカルに繰り返します。
💡 ポイント:
慣れてきたらスピードアップしてみましょう。
混乱して笑ってしまうことも、脳への良い刺激になります😆
- ③ 音読(声に出して読む)🗣️
- 黙読よりも音読の方が、脳の血流が増えることが科学的に証明されています。
視覚情報(文字)を音声情報(声)に変換し、それを自分の耳で聞くというプロセスが脳全体を使います📢
📖 やり方:
新聞のコラム、好きなブログ、雑誌の1ページなど、何でも構いません。
毎日5分程度読んでみましょう。
💡 ポイント:
内容を理解しようと意識しながら読むことで、情報を一時的に覚えて使う力(ワーキングメモリ)を使う練習になります。
- ④ マインドフルネス(瞑想)🧘
- 「何もしないこと」も、実は脳活になり、脳の疲労回復を促し、集中力をリセットしてくれます。
特に感覚過敏などがある方におすすめです🌿
🌬️ やり方:
背筋を伸ばして座り、目を閉じます。
自分の呼吸(吸う息、吐く息)だけに意識を向けます。
雑念が浮かんでも「あ、考え事をしたな」と受け流し、また呼吸に意識を戻します。
💡 ポイント:
1日3分ほどで大丈夫です。
脳をゆっくり目覚めさせることで、気持ちの余裕が生まれ、ストレスを感じにくくなる助けになります🛡️
- ⑤脳を使うデザインぬりえ🎨
- 近年、「大人の塗り絵」がブームですが、これは色を選ぶ(決断力)、枠からはみ出さないように塗る(注意機能)、全体のバランスを見る(空間認知能力)など、脳の多くの機能を使います。🖍️
🖼️ やり方:
市販の塗り絵や、ネットの無料素材なども活用すると良いでしょう。
💡 ポイント:
上手く塗る必要はありません。
「今日はここを塗ろう」と決めて没頭する時間が、脳のリフレッシュにつながります。

大切なのは「昨日と違うことをする」「少しだけ頭を使う」ことです。
この中から、自分が「楽しい」「これならできそう」と思えるものを1つ選んで、今日から試してみてくださいね✨
🏢 就労継続支援A型事業所の仕事こそ最強の「脳活」である理由

ここまで、自宅で気軽に取り組める脳活方法をご紹介してきました。
就労継続支援A型事業所(以下A型事業所)で働くことは、実は脳を自然に鍛える、とても効果的な取り組みです✨
一人で行う自宅トレーニングと比べて、事業所での仕事には「人とのやりとり」「時間管理」「作業の工夫」など、日常生活の中で自然に脳を使う場面が数多くあります。
そのため、脳への刺激の質や幅が大きく異なります。
ここからは、なぜA型事業所で働くことが脳活として有効なのか、その理由をわかりやすく解説していきます。
①規則正しい生活リズムが脳を覚醒させる⏰
A型事業所を利用するには、決まった時間に起床し、身だしなみを整え、通勤する必要があります。
この「朝、太陽の光を浴びて活動を開始する☀️」というリズムは、脳内のセロトニン神経を活性化させる最も基本的なスイッチです。
家に引きこもりがちな生活と比べ、脳の覚醒レベルが格段に上がります⤴️
②「コミュニケーション」は最高レベルの脳トレ 🗣️
職場には、スタッフや一緒に働く仲間がいます。
その中で
- 「おはようございます」と挨拶をする 🙋
- 分からないことを質問する ❓
- 休憩時間に少し雑談をする 🍵

相手の表情を読み取り、言葉やタイミングを考えて関わることは、実は脳を使う繊細な活動です。
A型事業所で人と関わりながら過ごす日々は、特別な訓練をしなくても、自然な脳のトレーニングになります。
社会とのつながりは、気持ちを一人で抱え込まず、心と脳をやさしく動かしてくれます🌱
③手作業・PC作業による継続的な刺激💻
A型事業所(トライアングルなど)で提供される仕事内容は多岐にわたります。
たとえば
- ⌨️ PC作業:キーボードを打つ指先の運動、画面上の情報を処理する視覚運動。
- 📦 軽作業(封入・検品):手順を記憶し、正確に手を動かす遂行機能。
- 🧹 清掃作業:環境の変化に対応しながら、周囲と連携して作業を進める協調性と判断力。

これらはすべて「目的のある行動」です。
ただの練習ではなく、「仕事として対価(給料💰)が発生する」という責任感が、脳に適度な緊張感(良いストレス)を与え、ドーパミンの分泌を促します。
働くこと自体がリハビリテーションであり、脳を若々しく保つトレーニングになります。
「出勤できた」「仕事が終わった」という毎日の達成感が、脳をさらに成長させてくれるでしょう。

📝A型事業所について詳しくはこちらをご覧ください。
📝関連記事はこちらから
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就労継続支援A型で生活リズムを改善!働きながら安定した毎日を手に入れる方法
今日からできる!A型事業所で無理なく働くための体調管理ロードマップ
🐢 三日坊主でも大丈夫!脳活を無理なく続けるための3つのコツ

「やろうと思っても、すぐに飽きてしまう…😫」
そんな自分を責める必要はありません!脳は元々「変化を嫌い、現状維持を好む」性質を持っていると言われており、三日坊主は脳の正常な反応なのです🐢
ここでは、意志の力に頼らず、脳の仕組みを利用して習慣化するテクニックをお伝えします。
①「スモールステップ」で脳を騙す🤏
いきなり「毎日1時間勉強する」といった高い目標を立てると、脳は危険を感じて拒否反応を示します🚨
脳に変化を気づかれないほど小さな一歩から始めましょう。
例えば・・
- ❌:毎日ドリルを3ページやる。
- ⭕:毎日ドリルを机の上に開く(やらなくてもOK)。
これなら「失敗するかも」と構える必要はありません。
まずは「開くだけ」で大丈夫。そうして一歩踏み出せれば、自然と「1問だけやってみようかな」という気持ちが湧いてきます。
この状態を「作業興奮」と呼びます。大切なのは、最初のハードルをできるだけ低くすることです。
②「if-then(イフ・ゼン)プランニング」を活用する🔄
「もし(if)〇〇したら、その時(then)〇〇する」とあらかじめ決めておく方法です。行動をセットにすることで、迷うエネルギーを節約します。
たとえば
- 「🦷 歯磨きをしたら、その場でスクワットを5回する」
- 「📺 CMに入ったら、指体操をする」
- 「🔔 始業のベルが鳴ったら、深呼吸を1回する」
このように、既存の習慣に新しい脳活を「くっつける」ことで、無意識に行動できるようになります🔗
③記録をつけて「見える化」する📝
カレンダーにシールを貼る、スマホのメモに「○」をつけるなど、やったことを視覚的に記録しましょう。
記録が溜まっていくのを見ると、脳の報酬系が刺激され「途切れさせるのがもったいない」という心理が働きます💮
A型事業所でも、業務日報を書くことがありますが、これも「今日の自分の頑張り」を脳に認識させる良いトレーニングになっています。

続けるコツは「頑張らないこと」です😌 調子が悪い日は休んでも大丈夫。
「やめないこと」さえ意識していれば、休み休みでも効果は積み重なっていきます。
自分に厳しくしすぎず、ゲーム感覚で楽しむことが一番の脳活です🎮
❓ よくある質問(FAQ)

ここでは、就労継続支援A型事業所の利用や脳活に関して、Q&A形式で回答します💡
-
障がいがあり、複雑なトレーニングは苦手です。簡単なものでも意味がありますか?
-
もちろんです。簡単なものこそ継続しやすく、効果的です!⭕
むずかしいトレーニングを無理に行うよりも、続けやすく「楽しい」「できた」と感じられることのほうが、脳には良い影響があると考えられています。散歩をする、好きな音楽を聴く、丁寧に字を書くといった日常の動きも、立派な脳活です。
-
脳活によって一般就労(一般企業への就職)は近づきますか?
-
はい、就職に必要な基礎力の向上につながります。
脳活によって集中力や感情のコントロール、段取り力が高まると、指示の理解がしやすくなり、ミスの減少や安定した勤怠につながります。これらは一般企業が重視するポイントです。A型事業所での実務経験と脳活を組み合わせることで、一般就労への移行はより現実的になります。📝関連記事はこちらから
-
脳トレのスマホアプリを使ってもいいですか?
-
活用して問題ありませんが、使い方には注意が必要です。
楽しみながら行う分には有効ですが、長時間の使用は目の疲れや睡眠不足を招くことがあります。時間や使用するタイミングを決め、無理のない範囲で取り入れましょう。
-
効果が出ているか分からないときはどうすればいいですか?
-
結果よりも「続けていること」を大切にしましょう。
脳の変化はゆっくり現れます。イライラが減った、生活リズムが整ってきたなどの小さな変化に目を向けてください。その積み重ねが自信につながります。
✨ まとめ:脳活で「働く自信」を少しずつ育てていくために

本記事では、障がいのある方にとっての「脳活」の考え方と、就労継続支援A型事業所との関係についてお伝えしてきました。
脳活とは、特別なことを頑張るのではなく、日々の生活や仕事の中で、無理のないペースで脳を整えていくこと。
その積み重ねが、集中力や気持ちの安定につながり、「働けるかもしれない」という感覚を少しずつ育ててくれます。
A型事業所のように、支援を受けながら仕事に取り組める環境では、
一人で抱え込まず、自分のペースを大切にしながら「働く経験」を重ねることができます。
もし今、

「働きたい気持ちはあるけれど自信が持てない」
「疲れやすさが不安で一歩踏み出せない」
と感じているなら、まずは小さな脳活から始めてみてください。
あなたのペースで進むその一歩が、これからの働き方や自信につながっていくはずです🌱
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
- 軽作業
- 創作・クラフト活動
- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
- 在宅ワークも対応可能!

▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談
など、安心のサポート体制も充実!
💬まずは見学・体験からでもOK!
「ちょっと気になる」
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そんな方も、見学・体験を随時受付中!
あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。
✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?
「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。


