就労継続支援A型から一般就労へ!「自信がない」を「働ける」に変えるステップアップ術

現在、就労継続支援A型事業所で日々仕事に取り組んでいる方の中には、

「いつかは一般企業で働いてみたい」
という思いを抱きながらも、

「本当に自分に続けられるだろうか」
「途中で体調を崩してしまったらどうしよう」
と、一歩踏み出すことに不安を感じている方も少なくありません。
就労継続支援A型事業所で積み重ねてきた日々の経験や努力は、あなた自身が思っている以上に、確かな力として身についています。
本記事では、A型事業所を利用しながら一般就労を目指す方が、安心して次のステップへ進むために知っておきたいポイントを、具体的な行動方法や外部支援機関の活用、そして不安との向き合い方とあわせてわかりやすく解説します。
読み進めるうちに、漠然とした不安が「自分にもできそう」という前向きな気持ちへと変わり、あなたらしい働き方を見つけるためのヒントがきっと見えてくるはずです。
目次
🌱 A型事業所で働く今のあなたへ:一般就労への不安は「成長したい証」

A型事業所で安定して働けているからこそ、「次のステップ」が見えてきます。
一般就労を意識したときに感じる不安は、決して悪いものではありません。
それは、自分の未来と真剣に向き合っている証(あかし)です。
A型事業所は、その不安を少しずつ自信へと変えていく場所。
これまでの通所や日々の業務の積み重ねは、一般就労へ進むための確かな土台となっています。
今の自分を否定せず、ここまで歩んできた道のりを認めることが、次の一歩を踏み出すための何よりの準備になります。
📅 一般就労へ踏み出すタイミングはいつ?

一般就労を考え始めたとき、多くの方が悩むのが
「今、本当に動き出していいのだろうか?」というタイミングの問題ではないでしょうか。
早く挑戦しすぎると、環境の変化で体調を崩してしまうことがあります。
一方で、慎重になりすぎると、せっかくのチャンスを逃してしまうこともあります。
だからこそ大切なのが、気持ちだけで判断せず、客観的な目安で「今の準備度」を確認することです。
📝 準備度を測る3つのチェックポイント

① 🕰️ 勤怠の安定感(体力・生活リズム)
- 過去6か月〜1年ほど、
大きな欠勤や遅刻なく通所できていますか? - 週4〜5日、決められたシフトで安定して通えているでしょうか?
💡この状態が続いていれば、
企業が最も重視する「継続して働ける力」が身についていると考えられます。
② 🌱 自己管理能力(体調・メンタル)
- 自分の体調や気分の変化に気づけていますか?
- 「今日は無理しない」「早めに休もう」
- 「少し不調だからスタッフに相談しよう」
💡このように、大きく崩れる前に対処できているかがポイントです。
完璧である必要はありません。
「自分はどんな時に調子を崩しやすいか」を説明できることが大切です。
③ 💬 業務上のコミュニケーション(対人力)
- 分からないことを質問できている
- ミスをしたときに、すぐ報告できている
- 作業が終わったら、きちんと完了を伝えられている
💡このような報・連・相(ホウレンソウ)ができていれば、
職種に関係なく、一般企業でも評価されやすくなります。

この3つがある程度できていれば、スキルに多少の不安があっても、すでに一般就労のスタートラインに立っていると言えるでしょう。
A型事業所での毎日の通所や業務の積み重ねは、知らないうちにあなたを「企業が求める人材」へと育てているのです。
🤝 一人で決めなくて大丈夫
一般就労へ進むタイミングは、一人で抱え込んで決める必要はありません。
個別支援計画の見直しや面談の場で、
- 今のあなたの強み
- もう少し準備したい点
をスタッフから教えてもらいましょう。
第三者の視点を取り入れることで、「焦らず、でも前向きに進める時期」が見えてきます。
👉 一般就労への一歩は、「完璧になってから」ではなく「準備が整い始めたとき」に踏み出すもの。
今の自分を客観的に見つめることが、後悔のない選択につながります。
🧠 「まだ自信がない」を「やってみよう」に変える心理的アプローチ

「自分にはまだ早いかもしれない」

「一般企業は厳しい世界なのでは…」
こうした気持ちは、過去のつらい経験があるからこそ生まれる、とても自然なものです。
でも、今のあなたは、当時のあなたとは違います。
A型事業所で、毎日通所し、仕事に向き合ってきた経験そのものが、すでに大きな成長です。
🌱 自信は「日々の積み重ね」から育っていく
自信とは、何か特別な成果を出したときに突然手に入るものではありません。
たとえば・・
- 毎朝、同じ時間に起きる
- 事業所へ通う
- 目の前の作業を丁寧に終わらせる

こうした「当たり前の日々の積み重ね」こそが、
一番強い自信の土台になります。
「自分はできる」という感覚は、日々の小さな達成から育っていくのです。
👣 小さな目標(スモールステップ)から始めてみましょう
自信を育てるためには、あえて達成しやすい目標を立てることが大切です。
たとえば
- 今週は自分から3回あいさつする
- 作業後のダブルチェックを意識する

「これならできそう」と思えることを一つずつ積み重ねていきましょう。
その成功体験が、「次もやってみよう」という気持ちにつながります。
🔄 失敗は「ダメだった証拠」ではなく、次につながる学び
失敗すると、「やっぱり自分はダメだ」と感じてしまうことがあります。
ですが、A型事業所は失敗してもやり直せる場所です。
失敗を
❌「終わり」
ではなく
⭕「改善のためのデータ」
として捉える練習をしてみましょう。

この経験があると、一般就労に進んだときも
「間違えても、どう対処すればいいか分かっている」
という心の余裕につながります。
🤝 自信は経験と一緒に育っていく力
自信は自然に湧いてくるのを待つものではありません。
小さな行動を重ねることで、少しずつ育っていくものです。
A型事業所には、あなたを支えるスタッフという「伴走者」がいます。
今の環境を活かして、無理のないペースで心のストレッチを始めていきましょう。
🏃 一般就労を見据えて|A型事業所で身につけたい5つの実践力

気持ちが少し整ってきたら、次は具体的な準備です。
A型事業所に通っている今だからこそできることがあります。
- ① ⏰ 勤務時間を少しずつ延ばす
現在1日4時間の勤務なら、まずは4時間半、慣れてきたら5〜6時間と、段階的にチャレンジしてみましょう。
挑戦して、体調や疲れ方を事前に知っておくことは、一般就労に向けての大きな安心材料になります。
- ② 🧰 実務スキルを見直し、強みを伸ばす
・事務職:Excel・Word・PowerPointなどの基本操作を身につける
・軽作業:ミスを減らしながら、作業スピードを安定させる
・清掃業務:用具の扱い方や手順を正しく理解する
大切なのは、「何でもできる」ことよりも、「これは自信をもって任せてもらえる」分野を一つ育てることです。
小さな得意分野が、一般就労への大きな強みになります。
- ③ 🏢 企業実習(インターン)に参加する
事業所を通じて、3日〜1週間ほど一般企業を体験してみましょう。
・支援員がつくので安心
・職場の雰囲気を実感できる
「外の世界」を知ることで、漠然とした不安が具体的な課題に変わります。
- ④ 👔 ビジネスマナーを見直す
・敬語の使い方
・電話・メール対応
・身だしなみ
などをA型事業所の中でも意識することで、面接や就職後に自然と行動できるようになります。
- ⑤ 🧘 ストレス対処法(コーピング)を見つける
・疲れたときの休み方
・気持ちが落ちたときの切り替え方
など自分なりのリセット方法を持つことが、
長く働き続けるための大切なポイントです。
📝 準備は「見える化」すると前に進みやすい

これらの内容は、A型事業所の個別支援計画に具体的に書き込んでもらうと良いでしょう。
「いつまでに」「何を」「どうするか」が見えると、毎日の通所が一般就労につながる前向きな時間に変わります。
準備が整うほど、不安は少しずつ小さくなり、「やってみたい」という気持ちが育っていきます。
A型事業所を最高の練習場として活かしながら、あなたのペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。
⚖️ オープン就労(障害開示)とクローズ就労の違いを比較

一般就労を目指す際に悩みやすい「障がいを伝えるかどうか」という選択。
それぞれの特徴を整理して、自分に合った働き方を考えてみましょう。
🔍 オープン就労とクローズ就労の比較表
| 項目 | オープン就労(障害を開示) | クローズ就労(障害を非開示) |
|---|---|---|
| 障害の開示 | 企業に障害内容を伝える | 障害について伝えない |
| 主なメリット | ・合理的配慮を受けられる ・体調や通院への理解がある ・無理なく働きやすい | ・応募できる求人の幅が広い ・職種・キャリアの選択肢が多い |
| 主なデメリット | ・求人数が限られる場合がある ・職種に制限が出ることも | ・配慮を受けられない ・困りごとを抱え込みやすい |
| 働きやすさ | 長く・安定して働きやすい | 環境次第で負担が大きくなる |
| 向いている人 | ・体調に波がある方 ・配慮があった方が力を発揮できる方 | ・配慮がなくても業務遂行できる方 ・自己管理に自信がある方 |
📝関連記事はこちらから
迷わない!オープン就労とクローズ就労どっちがいい?自分に合う働き方診断ガイド
🌱 A型事業所からの移行時に考えたい働き方の選択

A型事業所から一般就労を目指す際、
オープン就労(障害を開示して働く)を選ぶという選択肢があります。
これまでに、体調不良や職場環境とのミスマッチによって、
「無理をして働き続けることが難しかった」と感じた経験がある方にとっては、
企業の理解や配慮を受けながら働けるオープン就労は、
「無理なく」「長く」「安定して」働くための一つの現実的な選択になります。
一方で
- 自分の得意な仕事や強みがはっきりしている
- 特別な配慮がなくても、安定して業務を続けられると感じている
といった場合には、
クローズ就労(障害を開示せずに働く)を選ぶことも、同じように大切な選択肢です。
どちらが正解・不正解ということはありません。
大切なのは、
「自分が安心して働き続けられるかどうか」。
支援員と相談しながら、今の自分に合った働き方を選んでいくことが、
一般就労への一歩を、より安心できるものにしてくれます。
🤝 就職後も安心|外部相談機関とサポート体制

一般就労が決まりA型事業所を卒業しても、支援が終わるわけではありません。
新しい職場で安定して働き続けるため、就職後は外部の専門機関へ支援が引き継がれていきます。
必要に応じて企業との間に入り、環境調整を行ってくれることもあります。
大切なのは、就職前から相談先とつながっておくこと。
A型事業所のスタッフに、卒業後の相談先を早めに確認しておくと安心です。
「就職したら一人で頑張らなければ」と抱え込む必要はありません。
頼れる場所があることこそが、長く働くための力になります。
📝参考リンク
・京都障害者就業・生活支援センター
就職相談・長期定着支援、ジョブコーチ支援、職場訪問などの包括的支援を行っています 。
京都障害者就業・生活支援センター/京都市障害者職場定着支援等推進センター - 京都総合福祉協会
住所:〒606-0846 京都市左京区下鴨北野々神町26番地 北山ふれあいセンター 4階
- tel : 075-702-3725
- サービス実施区域
- 京都市内担当区域(南区及び伏見区を除く9つの行政区)※但し、南区・伏見区の方のご相談にも応じることが出来ます。
・京都障害者職業相談室・ジョブパーク「はあとふるコーナー」
職業相談、職業紹介、企業実習、定着フォローなどハローワーク連携で実施。
はあとふるコーナー(はあとふるジョブカフェ)/京都府ホームページ
住所:京都市南区東九条下殿田町70(新町通九条下ル)西館3階
- 電話:075-682-8915(パーク行こ)
- ファックス:075-682-4189(良いパーク)
- Eメール:info@kyoto-jobpark.jp
🧱 一般就労でぶつかりやすい「3つの壁」と上手な乗り越え方

A型事業所から一般企業へ移ると、環境の違いから戸惑う場面が出てくることがあります。
あらかじめ「どんな壁があるのか」「どう対処すればいいのか」を知っておくことで、必要以上に落ち込まず、落ち着いて対応できます。
- ① ⏱ スピードと仕事量の壁
一般企業では、A型事業所よりも早さや業務量を求められることが多くなります。
乗り越え方
最初から完璧を目指す必要はありません。まずは正確に行うことを意識しましょう。
慣れてきた段階で、「少しずつスピードを上げたい」と上司に相談し、目標を共有することが大切です。

- ② 💬 コミュニケーションの壁
- 福祉の専門職ではない上司や同僚とのやり取りで、指示の受け取り方にズレが生じることがあります。
乗り越え方
指示は必ずメモを取り、「この理解で合っていますか?」と確認する習慣をつけましょう。
曖昧なまま進めないことが、ミスを防ぎ、信頼につながります。

- ③ 😔 孤独感の壁
A型事業所のように常に見守りがある環境ではなくなり、「一人で頑張っている」と感じることがあります。
乗り越え方
・休憩中に一言会話を交わす
・仕事の悩みを相談できる第三者と、定期的に話す時間を持つ
など、気持ちを外に出せる場所を意識的に作りましょう。


これらの壁は、新しい環境に慣れようと頑張っているからこそ感じるものです。
うまくいかない時期があっても、「今は調整の途中」と考えて大丈夫です。
壁にぶつかったからといって、「向いていなかった」と決めつける必要はありません。
周囲の力を借りながら一つずつ乗り越えることで、より安定して働ける力を身につけていけます。
❓ よくある質問(FAQ)

-
A型事業所を辞めてから一般就労がうまくいかなかった場合、戻ることはできますか?
-
はい、可能です。一度一般就労に挑戦して離職した場合でも、再度A型事業所やB型事業所を利用することができます。むしろ、「一度外の世界に挑戦した」という経験は、次へのステップのための貴重な財産として評価されます。
-
一般就労をすると受給者証はどうなりますか?
-
一般就労をすると「障害福祉サービス」の利用ではなくなるため、基本的には受給者証は使いませんが、就労定着支援を受ける場合には引き続き必要となります。手続きについては自治体の窓口や支援員に相談すればスムーズに進みます。
-
働きたい気持ちはあるけれど、まだ面接を受けるのが怖いです。
-
その気持ち、とてもよく分かります。まずは「面接」ではなく、企業の「見学」や「実習」から始めてみませんか?ハードルを極限まで下げることで、少しずつ恐怖心を取り除いていくことができます。

不安を一つずつクリアにしていくことで、霧が晴れるように進むべき道が見えてきます。
どんな小さなことでも、気になることはスタッフにぶつけてみましょう。
✨ まとめ:A型事業所での経験を力に、次の一歩へ

A型事業所で、決まった時間に通い、責任をもって働いてきたあなたは、すでに働くための土台をしっかり身につけています。
一般就労を前に感じる不安は、成長しようとしている証です。
一般就労は一人で挑むものではありません。
A型事業所のスタッフ、ハローワークや専門機関、そしてこれまで頑張ってきたあなた自身――すべてがあなたの味方です。
不安なときは、休まず通えた日々ややり遂げた仕事を思い出してください。
あなたは思っている以上に準備ができています。
A型事業所での日々を誇りに、焦らず一歩ずつ、新しい未来へ進んでいきましょう。

当事業所トライアングルでは、利用者の皆さまが安心して成長できるよう、支援員が一人ひとりに寄り添いながら 知識・技術・コミュニケーション力の習得を丁寧にサポート しています。
さらに、模擬面接や履歴書添削、適職診断などの就職支援も充実。
将来のステップアップを見据え、実践的なサポートを行っています。
また希望者には 資格取得支援 も行い、将来のステップアップを応援しています。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる
✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける
✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する
そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」
「うまくいかなかったらどうしよう…」
そんな気持ち、私たちはよくわかります。
だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。
🛠幅広いお仕事と支援体制
あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!
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- パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
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▶詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。
就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。
さらに
📘資格取得支援
💼就職サポート
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「やってみたい」「挑戦してみたい」
——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです
あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
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