✨クローン病があっても働ける場所を探しているあなたへ|A型事業所という選択肢

✨はじめに

「病気がある自分に、働く場所なんてあるのかな…」

「体調の波があるのに、迷惑をかけないだろうか」
クローン病と向き合いながら生活していると、仕事のことを考えるだけで不安になることもありますよね。
「無理をしたくない、でも社会とつながっていたい。」
そんな気持ちの間で揺れる方は、とても多いのではないでしょうか。
体調の波や急な不調がある中で、「決まった時間に働けるだろうか」「体調が悪くなったら迷惑をかけてしまうのでは」と不安になり、働くことにブレーキをかけてしまう方も少なくありません。
けれど、体調や通院を大切にしながら、自分のペースで社会と関わっていく働き方もあります。
A型事業所は「今はフルタイムは難しいけれど、できることから始めたい」そんな方に知っておいてほしい選択肢です。
この記事では、クローン病のある方にとってのA型事業所という働き方がおすすめな理由・A型事業所で出来る仕事・A型事業所の選び方・よくある質問(FAQ)まで分かりやすく解説します。
目次
1.🌼 クローン病と仕事の悩み

ここでは、クローン病の特徴について解説します。
クローン病の特徴を知ることで、自分に合った働き方が見えてきます。
▶クローン病とは
クローン病は、主に若年層に発症しやすい原因不明の慢性炎症性腸疾患で、消化管のどの部位にも起こりうる病気です。
腹痛や下痢、体重減少、発熱といった消化器症状に加え、貧血や関節痛、皮膚症状、目の炎症など全身に影響が及ぶこともあり、症状の現れ方には個人差があります。
根本的に完治させる治療法はまだなく、薬物療法や栄養療法、必要に応じて外科的治療を組み合わせながら、炎症を抑えて再発を防ぎ、日常生活の質を保つことを目的に長期的に向き合っていく病気とされています。
📝参考外部リンク
クローン病(指定難病96) – 難病情報センター
▶働く上での課題
クローン病は、体調に波が出やすく、疲れやすかったり、急な腹痛や通院が必要になったりすることもある病気です。
そのため、働くことに対してこんな悩みを持つ方も少なくありません。
クローン病のある方が働く上での課題
- ⏰長時間の勤務がつらい
症状の波があるため、体力的にフルタイム勤務が負担になりやすく、疲労がたまりやすい。 - 🚻トイレに行く回数が多く不安
腹痛や下痢が続くと、急にトイレに行きたくなることがあり、仕事中も落ち着かなくなる。 - 📅突然休むことにならないか心配
体調悪化や通院が必要になり、急な欠勤が増えるのではないかと不安を感じやすい。 - 🤝周囲に病気を理解してもらえるか不安
見た目では分かりにくい病気のため、症状のつらさや配慮の必要性が伝わりにくいことがある。

「働きたい気持ちはあるけれど、自信が持てない」そんな思いを抱えながら、一人で悩んでいませんか?
実は、同じような気持ちを抱えた方が、少しずつ安心して働ける場所として選んでいるのがA型事業所です。
📝参考外部リンク
難病患者の就労支援 |厚生労働省
2.🌿 A型事業所とは

「就労継続支援A型事業所」という言葉を聞いたことはあっても、実際にどんな場所なのか、どんな人が利用できるのか、はっきりとイメージできない方も多いのではないでしょうか。
A型事業所は、障がいや難病のある方が、雇用契約を結んだうえで働ける福祉サービスです。
一般企業での就労に不安がある方でも、体調や特性に配慮しながら、無理のないペースで仕事を続けられる仕組みが整っています。
ここではまず、就労継続支援A型事業所の特徴について解説していきます。
▶A型事業所とは
A型事業所には次のような特徴があり、障がいや難病のある方でも働きやすい環境が整っています。
雇用契約を結んで働ける
A型事業所の最大の特徴は、事業所と利用者が雇用契約を結ぶ点です。
最低賃金が保証され、給与として安定した収入を得ることができます。
厚生労働省のデータによれば、令和5年度(2023年度実績)の就労継続支援A型事業所での平均賃金(月額)は 86,752円となっています。
📝参考(外部)リンク
令和5年度に厚生労働省が実施した調査
京都府の例:1日4時間・週5日・4週間勤務した場合
→ 1,122円(2025年11月21日〜) × 4時間 × 5日 × 4週 = 89,760円
支援員によるサポート体制が整っている
A型事業所には、利用者をサポートする支援員が常駐しています。
仕事面だけでなく、体調や生活面の相談にも対応してくれるため、不安を抱え込まずに働くことができます。
一般就労も目指せる
A型事業所は、一般企業への就職を目指すためのステップとしても活用されています。
働くリズムを整えたり、仕事のスキルを身につけたりすることで、将来的な就職につなげることが可能です。

当事業所トライアングルでは、在宅ワークによるデザイン業務や事務作業をはじめ、一般事務職や福祉サービスの職員として一般就労へとステップアップされた方が多数いらっしゃいます。
ここでの経験を通じて実務スキルや自信を身につけ、それぞれの目標に向かって着実に前進されています。
📝参考(外部)リンク
障害者雇用率制度の概要(出典:厚生労働省)
障害者雇用促進法の概要(出典:厚生労働省)
社会との繋がりができる
仲間と働き、役に立っている実感を得ながら、ほどよい距離感で社会と関われます。安心しながら自信を育てていける環境です。

A型事業所は、安心して働きながら、自分らしいペースで成長できる環境が整っています。
「働きたい」「自分に合う仕事を見つけたい」そんな方におすすめです。
3.🌸 A型事業所で働く7つのメリット

クローン病は、体調の波が大きく、腹痛や下痢、強い疲労感などが日常生活や仕事に影響しやすい病気です。

「働きたい気持ちはあるけれど、一般企業だと不安…」
このように感じている方も多いのではないでしょうか?
そんな方にとって、A型事業所は、無理なく働き続けやすい選択肢のひとつです。
ここでは、クローン病のある方がA型事業所で働くメリットについて解説します。
▶A型事業所で働く7つのメリット
クローン病のある方にとって、A型事業所にはこんなメリットがあります。

クローン病と向き合いながら働くことは、決して簡単ではありません。
ですがA型事業所であれば、体調を最優先にしながら、社会とのつながりや働く自信を少しずつ取り戻すことができます。
「自分のペースで続けられる場所」として、A型事業所を選ぶことは、とても前向きな一歩と言えるでしょう。」
📝関連記事はこちらから
【2025年版】就労継続支援A型のメリットとは?利用する前に知っておきたいポイント総まとめ
就労継続支援A型のデメリットとは?利用前に知っておきたい注意点と向いている人の特徴
📝関連記事はこちらから
【失敗しない】就労継続支援A型事業所の選び方|自分に合った職場を見つける8つのポイント
4.🌼 クローン病のある方に向いたA型事業所のお仕事

ここでは、A型事業所で出来る仕事についてご紹介します。
A型事業所で用意されている仕事は、体への負担が小さいものが多くクーロン病のある方でも取り組みやすいものが多いです。
▶A型事業所で用意されている仕事
「お腹に負担をかけたくない」「急な離席が許される環境がいい」というクローン病の方にとって、A型事業所で提供されている以下のような業務は非常に相性が良いです。
※なお、用意されている仕事は事業所ごとに異なります。気になる事業所がある場合は問い合わせてみましょう。

クローン病のある方に向いている仕事の共通点は、体への負担が少なく、途中で休憩しやすく、自分のペースを大切にできることです。
無理に「できないこと」を頑張るよりも、「続けられること」を基準に仕事を選ぶことが、長く安定して働くためのポイントになります。

当事業所トライアングルでは、SNS代行を専門としており、ブログ作成、Instagram、TikTok、YouTubeの動画編集、デザインなどの業務を行っております。こちらの「仕事の内容」ページもご覧ください。
5.🌻 A型事業所を選ぶ時の6つのポイント

クローン病は症状の出方や体調の波が人によって大きく異なるため、「どのA型事業所でも同じ」というわけではありません。
自分に合った環境を選ぶことが、無理なく働き続けるための大切なポイントになります。
ここでは、クローン病のある方がA型事業所を選ぶ時のポイントについて解説します。
▶A型事業所の選び方
A型事業所を選ぶ際は、次の点を意識しましょう。
① ⏰ 勤務時間やシフトの柔軟さ
クローン病は日によって体調に波が出やすいため、毎日同じ時間・同じペースで働くことが難しい場合もあります。
そのため、短時間勤務が可能か、出勤時間をずらせるか、週の勤務日数を調整できるかなど、柔軟に相談できる体制があるかを確認しておくと安心です。
無理のない働き方ができるかどうかは、長く続けられるかを左右する大きなポイントになります。
② 🚻 トイレや休憩の取りやすさ
腹痛や下痢などの症状が出やすいクローン病にとって、トイレの環境は非常に重要です。
トイレが近くにあるか、自由に離席できるかなどを事前に確認しておきましょう。
③ 📅 通院や欠勤への理解度
定期的な通院や検査が必要になること、体調悪化で急に休む可能性があることは、あらかじめ理解してもらえるかどうかが重要です。
「通院日はどう扱われるのか」「欠勤が続いた場合の対応」などを聞いておくことで、実際に利用し始めた後の不安を減らすことができます。
④ 🤝 支援員の対応や雰囲気
困ったときに相談しやすい支援員がいるかどうかは、安心して働けるかに直結します。
病気のことを話したときにきちんと耳を傾けてくれるか、無理をさせない姿勢があるかなど、対応の丁寧さや雰囲気を見ておくことが大切です。
「ここなら話せそう」と感じられるかどうかは、とても重要な判断基準になります。
⑤ 💼 作業内容の負担レベル
長時間の立ち仕事や重い物を扱う作業が中心だと、体調に大きな負担がかかる場合があります。
座り作業が多いか、作業量を調整できるか、途中で休憩を挟めるかなど、実際の仕事内容を具体的に確認しておきましょう。
見学時には「自分がこの作業を毎日続けられそうか」という視点で見ることが大切です。
⑥ 🌿 職場全体のストレスの少なさ
クローン病はストレスが症状に影響することもあるため、職場の雰囲気はとても重要です。
人間関係がギスギスしていないか、ノルマやプレッシャーが強すぎないか、自分がリラックスして過ごせそうかを感じ取ってみましょう。
安心できる環境かどうかは、体調の安定にも大きく関わってきます。

クローン病があっても、働き方の選択肢はひとつではありません。
大切なのは「無理なく続けられるか」「自分の体調を大切にできるか」という視点で、焦らず自分に合ったA型事業所を選ぶことです。
📝関連記事はこちらから
【失敗しない】就労継続支援A型事業所の選び方|自分に合った職場を見つける8つのポイント
6.📘クローン病とA型事業所で知っておきたい制度のポイント

ここでは、クローン病のある方が就労継続支援A型事業所を利用する際には、あらかじめ知っておきたい制度についてご紹介します。
▶クローン病のある方に知っていただきたい制度
🩺自立支援医療(指定難病・精神通院医療)
クローン病は指定難病に該当する疾患であり、多くの方が「特定医療費(指定難病)受給者証」を利用して、医療費の助成を受けています。
この制度により、長期的な治療が必要な場合でも、自己負担を抑えながら通院を続けることができます。
また、クローン病に伴う不安やストレス、不眠などにより精神科・心療内科へ通院している場合は、自立支援医療(精神通院医療)を併用できるケースもあります。
A型事業所での就労と、こうした医療費助成制度を組み合わせることで、治療と仕事を両立しやすくなり、経済的な安心感も高まります。
⭐障害者手帳がなくても利用できる場合がある
「難病はあるけれど、障害者手帳は持っていない」という方も少なくありません。
就労継続支援A型事業所は、必ずしも障害者手帳が必要なわけではありません。
医師の診断書や意見書、または「指定難病の受給者証」があり、自治体が「就労にあたって支援が必要」と判断した場合には、障害福祉サービス受給者証が発行され、A型事業所を利用できるケースがあります。
まずは、お住まいの自治体の障害福祉窓口や、A型事業所に相談してみることが大切です。

制度を正しく知っておくことで、「働くこと」と「治療すること」を無理なく両立しやすくなります。自分ひとりで判断せず、まずは利用できる制度があるかどうか、気軽に相談してみましょう。
📝参考(外部)リンク
自立支援医療:厚生労働省
京都市:障害福祉施策情報 - 障害福祉サービス等
📝関連記事はこちらから
【併用OK】就労継続支援A型と自立支援医療|メリットと手続き、活用のポイントを徹底解説
7.🌱A型事業所を利用するまでの流れ - 安心の7ステップ

「利用してみたい」と思ったら、どのような手続きが必要なのでしょうか。
ここでは、利用開始までの基本的な流れを7つのステップで解説します。
- ①情報収集・相談
まずは、お住まいの地域の相談窓口に連絡し、A型事業所の利用について相談することから始めます。
・市区町村の障害福祉窓口: 障害福祉サービスに関する相談を受け付けています。
・障害者就業・生活支援センター(通称:なかぽつ): 障害のある方の就業面と生活面の一体的な支援を行う機関です。
・相談支援事業所: サービス等利用計画の作成支援など、障害福祉サービス全般の相談・調整を行います。
これらの窓口で、あなたの状況を伝え、A型事業所の概要や利用条件、手続きの流れについて情報収集を行いましょう。

- ②事業所の見学・体験
いくつかのA型事業所の情報を集めたら、実際に興味のある事業所を見学・体験利用することをおすすめします。
見学:事業所の雰囲気、行われている仕事内容、職員の対応などを直接確認できます。
気になることは積極的に質問しましょう。
体験利用: 実際に数日間、業務を体験してみることで、自分に合っているか、無理なく続けられそうかなどを判断できます。
この段階で、「どんな仕事をしてみたいか」「どんな支援があれば安心か」などを具体的にイメージしてみましょう。
気になるA型事業所を見学したり、体験利用を通じて、実際の職場環境や仕事内容を自分の目で確かめてみましょう。

- ③面接・適性確認
事業所で面接を受け、働く意欲や体調、適性などを確認します。
面接に合格すれば次のステップに進みます。

- ④障害福祉サービス受給者証の申請
面接通過後、障害者手帳や医師の診断書を用意し、市区町村の福祉課などに「障害福祉サービス受給者証」の申請を行います。
障害福祉サービス受給者証を申請するには、サービス等利用計画書が必要です。
相談支援専門員が、あなたの希望や状況に基づき、どのようなサービスをどのように利用するかをまとめた「サービス等利用計画案」を作成します。
この計画は、あなたがA型事業所で働く上で非常に重要な指針となります。
ご本人やご家族が作成して申請することも可能です。
市区町村の福祉課に提出し、審査の後、受給者証が発行されます。
※この受給者証は、障害福祉サービスを利用するために必須のものです。大切に保管しましょう。
📝関連記事はこちらから
【完全ガイド】就労継続支援A型を利用するには?障害福祉サービス受給者証の取得方法と注意点を徹底解説!

- ⑤雇用契約を結ぶ
受給者証の取得後、正式に事業所と雇用契約を結びます。契約内容や勤務条件について説明を受け、納得した上で契約を進めます。

- ⑥個別支援計画の作成
支援員と相談しながら、働き方や支援内容を具体的に計画した個別支援計画を作成します。

- ⑦利用開始
支援を受けながら実際に就労を開始します。
定期的に面談や計画の見直しを行いながら、働きやすい環境づくりを進めます。

まずは事業所やお住まいの地域の相談窓口での相談をしましょう。
ご利用には障害福祉サービス受給者証が必要となります。
この流れは一般的なもので、自治体や事業所によって多少異なる場合があります。
8.❓ FAQ(よくある質問)

-
クローン病があっても本当に働けますか?
-
はい。クローン病などの指定難病に該当する難病のある方も対象となり、体調に配慮しながら
働ける環境が整っているのが就労継続支援A型事業所です。なお、A型事業所の利用にあたって「障害福祉サービス受給者証」が必要です。
障害者手帳がない場合でも、医師の診断書や意見書があり、自治体が「支援が必要」と判断すれば受給者証が発行され、利用できるケースがあります。
まずは自治体の窓口へご相談ください。
📝参考(外部)リンク
京都市:障害福祉施策情報 - 障害福祉サービス等
障害福祉サービス等 |厚生労働省
-
トイレの回数が多くても大丈夫ですか?
-
事前に伝えておけば、ほとんどの事業所で配慮してもらえます。
席をトイレに近い場所にしてもらったり、自由に離席できる作業内容に調整してもらうことも可能です。
-
一般就労が目標でも利用できますか?
-
はい。A型事業所は「働く練習の場」として利用している方も多くいます。
体調管理をしながら働く経験を積み、将来的に一般企業へ進むことも十分可能です。📝参考(外部)リンク
障害者雇用率制度の概要(出典:厚生労働省)
障害者雇用促進法の概要(出典:厚生労働省)
-
急に体調が悪くなった場合はどうなりますか?
-
多くのA型事業所では、体調不良時の早退や欠勤にも柔軟に対応しています。
「無理をしないこと」を前提にしているため、安心して相談できる環境があります。
9.🌷 まとめ

クローン病があっても、「働くこと」をあきらめる必要はありません。
大切なのは、無理をせず、自分に合った環境を選ぶことです。
A型事業所は、あなたの体調や気持ちに寄り添いながら、少しずつ前に進むための場所です。
その一歩を踏み出す選択肢として、A型事業所を知っておくだけでも、心が少し軽くなるかもしれません。
あなたに合う事業所は必ずあります。
ひとりで抱え込まず、まずは一歩踏み出してみてください。
安心できる環境の中で、あなたらしい毎日がきっと広がっていきます。
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
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そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
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「やってみたい」「挑戦してみたい」
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どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。
🏢事業所のご案内
🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
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🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分
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〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階
📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)
アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分
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