うつ病からの再就職を成功に導くステップ|あなたらしい働き方を実現するために

🍀 はじめに:うつ病から「もう一度働きたい」と思ったあなたへ
うつ病を経験したあと、「そろそろ働きたい」「社会に戻りたい」と思っても、再就職には不安がつきものです。

「働いてもまた体調を崩してしまったらどうしよう」

「もう一度社会で働けるだろうか」

「ブランクがあるけれど、採用してもらえるかな」
そんな悩みや不安に直面する方も多いでしょう。
しかし、焦らずに少しずつステップを踏んで準備すれば、うつ病からの再就職は十分に可能です。
実際、多くの方が支援を受けながら、自分のペースで社会とのつながりを取り戻しています。
この記事では
- 再就職に向けた準備段階で取り組むべきこと
- 無理なく働ける環境づくりのポイント
- 就労支援サービスの活用方法
などをわかりやすく解説し、「あなたらしい働き方」を実現するためのヒントをお伝えします。
うつ病からの再就職が難しいと感じる理由

うつ病からの再就職では、「体調の不安」と「社会との距離感」が壁になることがあります。
ここでは、再就職が難しいと感じる主な理由を整理し、安心して社会復帰するためのポイントをお伝えします。
① 体調の波と疲れやすさ
うつ病の回復には個人差があります。
「調子が良い日」と「何もしたくない日」が交互にやってくることも珍しくありません。
無理をして再就職を急ぐと、再発や体調悪化のリスクが高まります。
重要なのは、「働ける状態を安定して保てるか」を見極めることです。
② 自信の低下・孤立感
長期の休職や退職により、「自分は社会に戻れるのか」という不安を抱く方が多いです。
自信を失っている時期は、焦らず“できることを少しずつ”積み重ねていくことが回復のカギです。
③ 職場理解の不足と再発の不安
うつ病に対して理解のない職場では、再就職しても環境が合わずに再び離職するケースもあります。
「精神疾患に理解のある職場」「支援員がいる就労支援事業所」を選ぶことが、再発防止に大きく関わります。

再就職が難しいと感じるのは自然なことです。
大切なのは、体調に合わせた働き方を選び、支援や理解のある環境を活用すること。
焦らず少しずつ準備を重ねることで、あなたらしい働き方を実現できます。
うつ病が仕事に与える影響とは

うつ病を経験すると、心や体にさまざまな変化が現れます。
「以前のように集中できない」「やる気が出ない」「疲れやすくなった」――そう感じる方も少なくありません。
これは決して“甘え”や“怠け”ではなく、病気による自然な症状です。
まずは、うつ病が仕事にどのような影響を与えるのかを理解し、自分の状態を客観的に受け止めることから始めましょう。
主な影響
- 集中力・判断力の低下: 業務効率が落ちたり、ミスが増えたりする懸念。
- 気分の変動・意欲の低下: モチベーションの維持が難しく、出勤や対人関係に負担を感じることがある。
- 体力・持続力の低下: 長時間労働やストレスの多い環境に適応しにくい。

自分に合ったペースや働き方を見つけることで、うつ病を抱えながらも安心して社会と関わり続けることができます。
では次に、そんな“あなたらしい働き方”を実現するための具体的なステップを見ていきましょう。
うつ病からの再就職を成功に導く5つのステップ

うつ病からの再就職には、「焦らず、段階を踏む」ことがとても大切です。
体調の回復や生活リズムの安定、職場選びの工夫など、少しずつステップを重ねていくことで、無理のない形で社会復帰を目指すことができます。
ここでは、うつ病からの再就職を成功に導くための5つのステップをわかりやすく紹介します。
- ステップ①:主治医と相談し、就労のタイミングを見極める
再就職を考える際、まず行うべきは医師への相談です。
「働いても大丈夫ですか?」ではなく、「どのような働き方が今の自分に合っていますか?」と聞いてみましょう。
医師の判断をもとに、段階的な社会復帰プランを立てることで、無理のないスタートが切れます。

- ステップ②:生活リズムを整えて“働ける体”をつくる
就労の前段階として、最も大切なのが生活リズムの安定です。
特にうつ病の回復期は、朝起きる時間を一定に保ち、食事・睡眠・活動時間のバランスを取ることが重要です。
たとえば:
・朝の散歩で太陽光を浴びる
・軽い家事や読書から日中の活動を始める
・夜はスマホやPCを控えて睡眠の質を上げる
・体と心の準備を整えることで、就労への耐性が少しずつ戻ってきます。

- ステップ③:就労支援サービスを上手に活用する
「一人で再就職活動をするのは不安…」という方には、就労支援サービスの活用をおすすめします。
🔸 就労継続支援A型事業所
雇用契約を結んで働くことができる支援サービス。
一般企業での就労が難しい方も、支援員のサポートを受けながら安定して働けます。
勤務時間や仕事内容は体調に合わせて調整できるため、再発防止にも効果的です。
🔸 就労継続支援B型事業所
雇用契約は結ばず、作業の成果に応じて工賃を受け取ります。
自分のペースで働けるため、リハビリ的な段階での利用に向いています。
🔸 就労移行支援事業所
一般就労を目指すための訓練・職場体験・面接支援を行うサービスです。
「いずれは一般企業で働きたい」という方におすすめです。
💡支援員が体調や特性を考慮して働き方を一緒に考えてくれるため、安心して社会復帰の練習ができます。

- ステップ④:自分に合った働き方・職場環境を選ぶ
再就職を成功させるポイントは、「自分がどう働きたいか」よりも「どんな環境なら続けられるか」を優先することです。
たとえば:
・対人関係のストレスを減らしたい → データ入力、軽作業、清掃など
・通勤が負担 → 在宅勤務や送迎付きの事業所
・体調に波がある → 短時間勤務・シフト調整可能な職場
また、障害者雇用枠を活用するのも有効です。
障害者手帳を持っている場合、企業は合理的配慮を行う義務があり、勤務時間や業務内容の調整など様々な配慮を受けやすくなります。

- ステップ⑤:焦らず“続けること”を目標に
再就職は「ゴール」ではなく「新しい生活のスタート」です。
最初のうちは、できないことがあって当然。
「完璧を求めず、続けること自体を評価する」ことが成功のカギです。
困った時は、医師・支援員・家族など、あなたを支えてくれる人たちに相談しましょう。
ひとりで抱え込まないことが再発防止の最善策です。


ステップを一つずつ踏んでいけば、確実に前進できます。
大切なのは、「完璧を目指すこと」ではなく、「自分を大切にしながら働く環境を整えること」です。
焦らず、自分のリズムを大切にしながら、あなたらしい働き方を見つけていきましょう。
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【徹底比較】就労継続支援A型と就労移行支援の違いとは?あなたに合った働き方を見つけよう
サポートを受けながら安心して働くという選択


「働くことに不安があるけれど、少しずつ社会と関わりたい」
そんな方には、就労継続支援A型事業所(以下A型事業所)での働き方がおすすめです。
A型事業所では、雇用契約を結んで働けるという点も大きな安心ポイントで、最低賃金が保証されているため、経済的な安定を保ちながら、自分のペースで社会復帰を目指すことができます。
仕事内容は、事業所によって多種多様で、軽作業やパソコン業務、SNS運用、商品の梱包、清掃など多岐にわたります。
自分の得意なことや体調に合わせて作業を選ぶことができるので、「無理なく長く続けられる働き方」を実現しやすいのです。
さらに、体調面やメンタル面の相談も日常的にできる環境が整っているのも特徴です。
支援員が一人ひとりの状況を把握しながら、必要に応じて勤務時間の調整や業務変更など、柔軟に対応してくれます。
このように、A型事業所は「安心して働くためのリハビリの場」として、再就職への大きな一歩を支えてくれる存在です。
📝A型事業所について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

当事業所トライアングルでは、SNS代行を専門としており、ブログ作成、Instagram、TikTok、YouTubeの動画編集、デザインなどの業務を行っております。こちらの「仕事の内容」ページもご覧ください。
再就職に成功した人たちの4つの共通点

実際にうつ病から再就職を果たした人には、次のような共通点があります。
- 「無理をしない勇気」を持っている
体調の波を受け入れ、休むことを悪いこととしない姿勢です。 - 支援機関や医療との連携を大切にしている
医師・支援員・カウンセラーなどと定期的に連絡を取り合い、安心して働ける仕組みを作っています。 - 自己理解を深めている
「自分はどんな環境だと調子がいいのか」を理解しており、環境選びを慎重に行っています。 - 完璧を目指さず、小さな達成を積み重ねている
「今日は出勤できた」「1週間続けられた」――そうした小さな成功が自信へとつながります。

すべてに共通するのは「自分を責めず、少しずつ前に進む姿勢」です。
うまくいかない日があっても、それは決して失敗ではなく、回復への過程の一部。
小さな前進を積み重ねながら、自分らしいペースで働くことが、再就職成功の近道です。
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仕事探しの具体的な3つのステップとポイント

体調が安定し、支援サービスも利用し始めたらいよいよ仕事探しです。
- ①求人情報を集める
支援機関やハローワーク、転職サイトなどを活用し、幅広く情報を集めましょう。
・キーワード検索: 「うつ病 採用」「障害者雇用」「精神障害者枠」などで検索。
・企業の採用ページ: 興味のある企業の採用情報を直接確認する。
・合同企業説明会: 障害者向けの合同企業説明会に参加し、企業担当者と直接話す。

- ②応募書類の作成
履歴書や職務経歴書は、あなたの第一印象を決める大切なツールです。
・ブランク期間の記載: 療養期間であったことを記載し、その期間に体調回復に努めていたことを簡潔に伝える。
・自己PR: 過去の経験やスキルだけでなく、うつ病を乗り越えた経験から得た学びや、再発防止のために工夫していることなどもアピールポイントになり得ます。
・障害配慮の希望: 必要であれば、合理的配慮(例:時短勤務、業務内容の調整など)について記載する。

- ③面接対策
面接は、あなたの個性や意欲を伝えるチャンスです。
・病状の説明: 病状が安定しており、働く意欲があることを前向きに伝える。
・配慮事項の伝え方: 必要な配慮は具体的に、しかし謙虚に伝える。
・逆質問の準備: 企業への関心を示す逆質問を準備し、意欲をアピールする。
・模擬面接: 就労移行支援事業所やハローワークの担当者と模擬面接を行い、本番に備える。


仕事探しは、ただ求人に応募するだけではなく、自分の体調や特性に合った働き方を見つけるプロセスでもあります。
焦らず、情報収集・応募書類の準備・面接対策を一つずつ丁寧に行うことで、再就職への自信と安心感が生まれます。
大切なのは、「完璧を目指すのではなく、自分らしさを伝えること」。
少しずつ前に進みながら、あなたに合った職場と出会えるよう、着実にステップを重ねていきましょう。
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長く働き続けるための体調管理とサポート活用

再就職はゴールではなく、新たなスタートです。長く安定して働き続けるための工夫も大切です。
ここでは、再就職後も安心して働き続けるための具体的な3つのポイントを紹介します。
①体調管理の徹底
再発を防ぐために、日々の体調管理は欠かせません。
- 規則正しい生活: 睡眠、食事、運動のバランスを意識し、生活リズムを崩さない。
- ストレスの早期発見と対処: 疲労やストレスのサインに気づいたら、早めに休憩を取る、気分転換をするなど対処する。
- 主治医との連携: 定期的に通院し、体調の変化があればすぐに相談する。
②職場で活用できるサポート
職場の理解とサポートを得ることも、安定して働く上で重要です。
- 産業医・保健師: 企業の産業医や保健師に相談し、体調や働き方についてアドバイスをもらう。
- 上司・同僚とのコミュニケーション: 働きやすい環境を作るために、必要に応じて上司や同僚に状況を伝え、理解を求める。
- 障害者職業生活相談員: 企業内に配置されている場合、職業生活上の相談に乗ってくれる。
③ワークライフバランスの確保
仕事とプライベートのバランスを保ち、無理のない働き方を心がけましょう。
- 休憩時間の活用: 適度に休憩を取り、気分転換を図る。
- 趣味やリフレッシュ: 終業後や休日には、自分の好きなことに時間を使って心身を休ませる。
- 完璧主義を手放す: 全てを完璧にこなそうとせず、時には周囲に助けを求める勇気も持つ。
働き続けるために最も大切なのは、無理をせず、自分の体調と気持ちに耳を傾けることです。
職場のサポートや医療機関の協力を上手に活用しながら、自分に合ったペースで働くことで、再発リスクを抑えつつ、安定した社会生活を維持できます。
少しずつ環境に慣れながら、安心して働ける日常を作っていきましょう。
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よくある質問(FAQ)

-
うつ病であることを会社に伝えるべきですか?
-
義務ではありませんが、伝えることで会社から必要な配慮やサポートを受けやすくなります。障害者雇用枠での就職を目指す場合は、告知が前提となります。一般枠での就職の場合でも、あなたの希望する働き方を実現するためには、適切に伝えることが有利に働くことが多いです。
-
うつ病の再発が心配です。どう防げますか?
-
睡眠・食事・ストレス管理を最優先に。職場環境が合わないと感じたら早めに支援員や医師に相談しましょう。
-
再就職したあと、体調が悪くなったらどうすれば?
-
無理をせず一度休みましょう。勤務時間を減らしたり、仕事内容を調整してもらうなど、周囲に相談することが大切です。
-
職場でサポートを受ける方法はありますか?
-
産業医や保健師、障害者職業生活相談員を活用したり、上司や同僚に必要な配慮を伝えることで、安心して働ける環境を作れます。
🌈 まとめ:焦らず、自分のペースで再スタートを切ろう

うつ病からの再就職は、「完璧を目指すこと」ではなく、
“今の自分にできる働き方”を見つけることです。
小さな一歩でも、それは立派な社会復帰への第一歩。
焦らず、自分のペースで進んでいきましょう。
支援機関・医療・家族のサポートを得ながら、
「働くこと=生きることの喜び」をもう一度取り戻すことができます。
この記事で紹介した情報や支援サービスを活用し、あなたに合った再就職の一歩を踏み出してみてください。小さな一歩が、やがて大きな自信と成果につながります。

📝A型事業所の利用ステップや申請方法の詳細は、こちらの関連記事でわかりやすく解説しています。
迷わず始められる!A型事業所の利用ステップと申請方法をわかりやすく紹介
📝参考リンク
・京都障害者就業・生活支援センター
就職相談・長期定着支援、ジョブコーチ支援、職場訪問などの包括的支援を行っています 。
京都障害者就業・生活支援センター/京都市障害者職場定着支援等推進センター - 京都総合福祉協会
住所:〒606-0846 京都市左京区下鴨北野々神町26番地 北山ふれあいセンター 4階
- tel : 075-702-3725
- サービス実施区域
- 京都市内担当区域(南区及び伏見区を除く9つの行政区)※但し、南区・伏見区の方のご相談にも応じることが出来ます。
・京都障害者職業相談室・ジョブパーク「はあとふるコーナー」
職業相談、職業紹介、企業実習、定着フォローなどハローワーク連携で実施。
はあとふるコーナー(はあとふるジョブカフェ)/京都府ホームページ
住所:京都市南区東九条下殿田町70(新町通九条下ル)西館3階
- 電話:075-682-8915(パーク行こ)
- ファックス:075-682-4189(良いパーク)
- Eメール:info@kyoto-jobpark.jp
📝参考(外部)リンク
就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ
就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ
🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!

💡「トライアングル」ってどんなところ?
名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:
利用者さん × スタッフ × 地域社会
この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。
🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所
「トライアングル」は、就労継続支援A型・B型の事業所ですが、ただ作業をこなすだけの場所ではありません。

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そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。
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