🌳潰瘍性大腸炎がある方の働き方|就労継続支援A型で無理なく働くためのポイント

面談を受ける男性

 🌳はじめに

就労継続支援A型事業所は、障がいや難病のある方が、体調や特性に配慮を受けながら働ける職場として、近年注目を集めています。

潰瘍性大腸炎をはじめとする難病のある方も、障害者総合支援法の対象となる指定難病に該当する場合は、就労継続支援A型事業所を利用することが可能です。

障害者手帳を持っていない場合でも、医師の診断書や意見書をもとに自治体が必要性を判断し、障害福祉サービス受給者証が発行されるケースがあります。


A型事業所であれば、一般企業での勤務に不安を感じている方でも雇用契約を結ぶことで自分の体調に合った働き方ができます。

📝参考(外部)リンク

指定難病 |厚生労働省

障害者総合支援法の対象疾病(難病等) |厚生労働省↗

潰瘍性大腸炎がある方の場合、

定期的な通院や治療が必要

症状の波があり体調が安定しにくい

疲労や痛みが突然強く出ることがある

といった事情を抱えている方も多く、一般就労に不安を感じやすいのが現実です。

そこで本記事では、潰瘍性大腸炎のある方に向いている仕事内容・働きやすい環境の特徴・A型事業所選びのポイント・FAQまで、わかりやすく丁寧に解説していきます。

1.⚠️ 潰瘍性大腸炎のある方が働く際の4つの課題

悩む男女

潰瘍性大腸炎があっても、「できるだけ自分らしく働きたい」と思う方は多いのではないでしょうか。

一方で、症状の出方や体調の変化によって、仕事に不安を感じる場面も少なくありません。

無理をせず、安心して働き続けるためには、あらかじめどんな課題が起こりやすいのかを知っておくことが大切です。

ここでは、潰瘍性大腸炎のある方が働く際に特に意識しておきたい4つの課題についてご紹介します。

▶潰瘍性大腸炎とは

潰瘍性大腸炎は大腸の粘膜に炎症が起こる指定難病で、腹痛、下痢、血便、強い便意などの症状を繰り返す特徴があります。

▶潰瘍性大腸炎のある方が働く際の4つの課題

潰瘍性大腸炎のある方が働くときには、次のような課題に注意する必要があります。

潰瘍性大腸炎のある方が働く際の課題

  • 体調の波がある🤒
    下痢や腹痛などの症状が急に出る日もあり、勤務が不規則になることがあります。
  • 通勤やトイレ環境の制約🚻
    長時間の通勤やトイレが遠い環境は負担になる場合があります。
  • 仕事の負荷による疲労😵
    疲れが溜まると症状が悪化することもあり、業務量や勤務時間の調整が必要です。
  • 精神的ストレス🧠
    病気への不安や職場での理解不足によって、ストレスが増えることがあります。

病気への不安や職場での理解不足によって、ストレスが増えることがあります。
これらの課題は、A型事業所での個別支援計画や職員との相談、勤務調整でかなり軽減できます。

2.🩺潰瘍性大腸炎のある方が無理なく続けられる仕事の選び方

つらい女性

潰瘍性大腸炎がある方の中には、

「この体調で、長く働き続けられる仕事ってあるのかな」

「急にお腹が痛くなったら、すぐトイレに行けるかな…」

という不安を感じている方が多くいらっしゃいます。

ここでは、潰瘍性大腸炎のある方が安心して働くための「仕事の選び方」についてご紹介します。

体調に波があるからこそ、無理をしないで続けられる仕事を選ぶことが大切です。

▶仕事選びのポイント

潰瘍性大腸炎のある方のお仕事選びで大切なのは、「無理なく続けられるか」です。

体調に波がある病気だからこそ、仕事選びにはいくつかのポイントがあります。

潰瘍性大腸炎のある方が仕事を選ぶ時のポイント

  • トイレに行きやすいか🚻
  • ノルマや時間的拘束が強すぎない
  • 体調不良時に休憩や早退ができる😌
  • 体調に応じて作業量や時間を調整できるか🔄  

潰瘍性大腸炎のある方に向いている仕事は、「症状を我慢する仕事」ではなく、「体調を優先できる仕事」です。

その点、就労継続支援A型事業所は、体調への配慮を前提とした働き方ができる場所です。

安心して続けられる働き方を選ぶことが、長く働くための第一歩になります。

3.🏢 就労継続支援A型事業所とは

就労継続支援A型事業所

「就労継続支援A型事業所」という言葉を聞いたことはあっても、実際にどんな場所なのか、どんな人が利用できるのか、はっきりとイメージできない方も多いのではないでしょうか。

A型事業所は、障がいや難病のある方が、雇用契約を結んだうえで働ける福祉サービスです。

一般企業での就労に不安がある方でも、体調や特性に配慮しながら、無理のないペースで仕事を続けられる仕組みが整っています。

ここではまず、就労継続支援A型事業所の基本的な役割や位置づけについて、
「なぜ安心して働けるのか」「一般就労と何が違うのか」という視点から、わかりやすく解説していきます。

▶A型事業所とは

A型事業所には以下のような特徴があります。

雇用契約を結んで働ける

A型事業所の最大の特徴は、事業所と利用者が雇用契約を結ぶ点です。
最低賃金が保証され、給与として安定した収入を得ることができます。

厚生労働省のデータによれば、令和5年度(2023年度実績)の就労継続支援A型事業所での平均賃金(月額)は 86,752円となっています。

📝参考(外部)リンク

令和5年度に厚生労働省が実施した調査

京都府の例:1日4時間・週5日・4週間勤務した場合
1,122円(2025年11月21日〜) × 4時間 × 5日 × 4週 = 89,760円

体調や障がい特性に配慮した働き方ができる

体調の波がある方や、疲れやすい方でも無理なく働けるよう、

  • 勤務時間の短縮や調整
  • 休憩時間の確保
  • 体への負担が少ない作業内容🪑

など、個々の状況に合わせた配慮が行われます。

支援員によるサポート体制が整っている

A型事業所には、利用者をサポートする支援員が常駐しています。
仕事面だけでなく、体調や生活面の相談にも対応してくれるため、不安を抱え込まずに働くことができます。

自分のペースで「働く経験」を積める

A型事業所では、1日4〜5時間程度、週20時間前後を目安に働くことができます。
フルタイムでの勤務が難しい方でも、短時間から無理なく始められるのがA型事業所の強みです。
少しずつ「働く経験」を積み重ねることで、自信回復や生活リズムの安定にもつながります。
体調が不安定な日は休憩や勤務時間の調整も可能なので、無理なく継続して働ける環境です。

一般就労に向けたステップとして利用できる

A型事業所は、一般企業への就職を目指すためのステップとしても活用されています。
働くリズムを整えたり、仕事のスキルを身につけたりすることで、将来的な就職につなげることが可能です。

就労継続支援A型 笑顔の男女

当事業所トライアングルでは、在宅ワークによるデザイン業務や事務作業をはじめ、一般事務職や福祉サービスの職員として一般就労へとステップアップされた方が多数いらっしゃいます。

ここでの経験を通じて実務スキルや自信を身につけ、それぞれの目標に向かって着実に前進されています。

📝参考外部リンク

一般就労への移行者数・移行率の推移(事業種別):厚生労働省

📝関連記事はこちらから

就労継続支援A型から一般就労へ:不安を乗り越えるための完全ガイド

一般就労での職場での悩みを解消|A型事業所からのスムーズな移行ポイント

A型事業所は、障害や難病のある方が雇用契約を結んで働ける福祉サービスです。

最低賃金が保障され、支援員のサポートを受けながら仕事に取り組めるので、体調に不安のある方でも継続して働くことができます

4.💼A型事業所で出来る仕事

就労継続支援A型事業所 仕事内容

A型事業所では、体調への配慮を前提に、無理なく取り組める仕事内容が用意されています。

ここでは、潰瘍性大腸炎のある方が実際に行いやすいA型事業所のお仕事をご紹介します。

▶A型事業所で出来るお仕事

A型事業所では次のような仕事が用意されています。

※なお、A型事業所によって仕事内容や取り組める業務の種類は異なります。

事務・PC系の仕事

  • 💻データ入力
    座って作業でき、途中で中断しやすいため、急なトイレ対応がしやすい仕事です。
  • 📄書類整理・ファイリング
    作業ペースを自分で調整しやすく、体への負担が少ない業務です。
  • 📊事務補助(入力・チェック作業)
    ノルマが少なく、静かな環境で行えることが多い仕事です。

クリエイティブ系のお仕事

  • 🎨画像加工・簡単なデザイン作業
    決められたテンプレートに沿って行う作業が中心で、無理なく取り組めます。
  • 📱SNS投稿作成・更新補助
    文章や画像を用意する作業が中心で、ノルマが比較的少ない業務です。
  • 🎬 動画の簡単な編集・チェック作業
    カット編集や確認作業など、短時間で区切りやすい工程が多い仕事です。

軽作業系のお仕事

  • 📦 封入・仕分け・検品作業
    短時間・分担制が多く、体調に応じて作業量を調整しやすい仕事です。
  • 🏷️ ラベル貼り・袋詰め作業
    単純作業が中心で、集中力や体力への負担が比較的少なめです。

A型事業所で行う仕事は、特別なスキルや高い体力を求められるものではなく、一人ひとりの体調や特性に配慮しながら取り組める仕事が中心です。

事務作業や軽作業、クリエイティブ系の業務など、幅広い選択肢の中から、自分に合った仕事を無理のないペースで続けることができます。

就労継続支援A型事業所 パソコン作業をする男性

当事業所トライアングルでは、SNS代行を専門としており、ブログ作成、Instagram、TikTok、YouTubeの動画編集、デザインなどの業務を行っております。こちらの「仕事の内容」ページもご覧ください。

5.🪜A型事業所を利用するまでの流れ - 安心の7ステップ

就労継続支援A型 ステップ

「利用してみたい」と思ったら、どのような手続きが必要なのでしょうか。

ここでは、利用開始までの基本的な流れを7つのステップで解説します。

情報収集・相談

まずは、お住まいの地域の相談窓口に連絡し、A型事業所の利用について相談することから始めます。


市区町村の障害福祉窓口: 障害福祉サービスに関する相談を受け付けています。


障害者就業・生活支援センター(通称:なかぽつ): 障害のある方の就業面と生活面の一体的な支援を行う機関です。

相談支援事業所: サービス等利用計画の作成支援など、障害福祉サービス全般の相談・調整を行います。


これらの窓口で、あなたの状況を伝え、A型事業所の概要や利用条件、手続きの流れについて情報収集を行いましょう。
就労継続支援 カウンセリング
事業所の見学・体験

いくつかのA型事業所の情報を集めたら、実際に興味のある事業所を見学・体験利用することをおすすめします。


見学:事業所の雰囲気、行われている仕事内容、職員の対応などを直接確認できます。
気になることは積極的に質問しましょう。


体験利用: 実際に数日間、業務を体験してみることで、自分に合っているか、無理なく続けられそうかなどを判断できます。


この段階で、「どんな仕事をしてみたいか」「どんな支援があれば安心か」などを具体的にイメージしてみましょう。

気になるA型事業所を見学したり、体験利用を通じて、実際の職場環境や仕事内容を自分の目で確かめてみましょう。
就労継続支援事業所の利用者と支援員の女性
面接・適性確認

事業所で面接を受け、働く意欲や体調、適性などを確認します。
面接に合格すれば次のステップに進みます。
就労継続支援 カウンセリング
障害福祉サービス受給者証の申請

面接通過後、障害者手帳や医師の診断書を用意し、市区町村の福祉課などに「障害福祉サービス受給者証」の申請を行います。

障害福祉サービス受給者証を申請するには、サービス等利用計画書が必要です。

相談支援専門員が、あなたの希望や状況に基づき、どのようなサービスをどのように利用するかをまとめた「サービス等利用計画案」を作成します。

この計画は、あなたがA型事業所で働く上で非常に重要な指針となります。

ご本人やご家族が作成して申請することも可能です。

市区町村の福祉課に提出し、審査の後、受給者証が発行されます。

この受給者証は、障害福祉サービスを利用するために必須のものです。大切に保管しましょう。


📝関連記事はこちらから

【完全ガイド】就労継続支援A型を利用するには?障害福祉サービス受給者証の取得方法と注意点を徹底解説!
福祉サービス受給者証
雇用契約を結ぶ

受給者証の取得後、正式に事業所と雇用契約を結びます。契約内容や勤務条件について説明を受け、納得した上で契約を進めます。
個別支援計画の作成

支援員と相談しながら、働き方や支援内容を具体的に計画した個別支援計画を作成します。
利用開始

支援を受けながら実際に就労を開始します。

定期的に面談や計画の見直しを行いながら、働きやすい環境づくりを進めます。
就労継続支援A型 喜ぶ男女

まずは事業所やお住まいの地域の相談窓口での相談をしましょう。

ご利用には障害福祉サービス受給者証が必要となります。

この流れは一般的なもので、自治体や事業所によって多少異なる場合があります。

📝参考(外部)リンク

障害のある方に対する相談支援について厚生労働省

わからないことがあれば、支援員や相談支援専門員に遠慮なく相談しながら、一歩ずつ進めていきましょう。

6.❓ よくある質問(FAQ)

よくある質問

障害者手帳を持っていなくても利用できますか?

医師の診断書や意見書があれば、自治体の判断で利用可能です。障害者手帳がなくても、就労継続支援A型の必要性が認められれば受給者証が発行されます。

お給料はどのくらいですか?

A型事業所では、各都道府県の最低賃金が保証されます。

厚生労働省のデータによれば、令和5年度(2023年度実績)の就労継続支援A型事業所での平均賃金(月額)は 86,752円となっています。

📝参考(外部)リンク

令和5年度に厚生労働省が実施した調査

京都府の例:1日4時間・週5日・4週間勤務した場合
1,122円(2025年11月21日〜) × 4時間 × 5日 × 4週 = 89,760円

在宅勤務はできますか?

パソコン作業中心の業務であれば、相談の上で在宅勤務も可能です。

📝関連記事はこちらから

就労継続支援A型で在宅ワークを始める方法|自宅で無理なく働く具体的なヒント

当事業所トライアングルでは、在宅での就労にも対応しています。


「通所が難しい」「体調に合わせて自宅で働きたい」という方でも、安心してお仕事に取り組める環境を整えています。


メールや電話を通じてスタッフが丁寧にサポートしますので、離れていても一人で悩むことなく、安心して働き続けることができます。

将来、一般就労を目指せますか?

可能です。A型事業所から一般就労につながった実例も多数あります。

就労継続支援A型 笑顔の男女

当事業所トライアングルでは、在宅ワークによるデザイン業務や事務作業をはじめ、一般事務職や福祉サービスの職員として一般就労へとステップアップされた方が多数いらっしゃいます。

ここでの経験を通じて実務スキルや自信を身につけ、それぞれの目標に向かって着実に前進されています。

7.✨ まとめ|自分らしく働くために

A型事業所 ガッツポーズをする三人

就労継続支援A型事業所は、決められた働き方に合わせる場所ではなく、一人ひとりの特性や体調に合わせて働ける場所です。

潰瘍性大腸炎のように体調の波がある場合でも、無理をせず、自分のペースで働くことができます。

「実際の雰囲気が分からなくて不安」という方も、見学や体験を通して、仕事内容や職場環境を自分の目で確かめることで、不安は少しずつ和らいでいきます。

実際に足を運ぶことで、「ここなら続けられそう」と感じられることも少なくありません。

働き方に正解はありませんが、あなたに合うA型事業所は必ずあります

一人で抱え込まず、まずは一歩踏み出して、自分に合った場所を探してみてください。

その一歩が、自分らしく働く未来につながっていきます。

📝参考(外部)リンク

就労継続支援A型事業所(全国版)|LITALICO仕事ナビ

就労継続支援A型事業所(京都市)|はたらきまひょ

🌈“やってみたい!”を応援する場所、トライアングルへようこそ!
就労継続支援事業所トラアングルで働く仲間

💡「トライアングル」ってどんなところ?

名前に込めた想い──
「トライ(Try)=挑戦」
「アングル(Angle)=見方を変える」

障害者就労継続支援事業所トライアングルのロゴマーク

そして「トライアングル」が大切にしている三つの視点:

利用者さん × スタッフ × 地域社会

この“バランスの三角形”が、私たちの出発点です。

🌱“作業”ではなく、“成長”を育む場所

私たちトライアングルグループは、京都市伏見区の藤森と竹田にて、就労継続支援A型事業所を運営しています。
(※竹田事業所はA型・B型の併設事業所です)

✨あなたの「できるかも」が「できた!」に変わる

✨あなたの「好き」や「得意」を一緒に見つける

✨あなたの「挑戦したい」を何度でも応援する

そんな“自分らしく働く”ことを目指す場所です。

💪不安があっても大丈夫。あなたのペースでOK!

「やってみたいけど不安…」

「うまくいかなかったらどうしよう…」

そんな気持ち、私たちはよくわかります。

だからこそ、失敗を恐れず挑戦できる“安心できる環境”を整えました。

🛠幅広いお仕事と支援体制

あなたの“やってみたい”に合わせて、さまざまな業務をご用意!

  • 軽作業
  • 創作・クラフト活動
  • パソコン作業(SNS代行・ブログ作成・デザイン・動画編集など幅広い作業を提供)
  • 在宅ワークも対応可能!
トライアングル藤森の職場風景

詳しくはこちらの「仕事の内容」もご覧ください。

就労に不安がある方も、ブランクがある方も、「挑戦したい」という気持ちがあれば、それだけで充分です。

さらに

📘資格取得支援
💼就職サポート
💬定期面談・個別相談

など、安心のサポート体制も充実!

💬まずは見学・体験からでもOK!

「ちょっと気になる」

「話だけでも聞いてみたい」

そんな方も、見学・体験を随時受付中!

あなたの“はじめの一歩”を、スタッフ一同あたたかくお迎えします。

✨あなたの未来、一緒に描いてみませんか?

「やってみたい」「挑戦してみたい」

——その前向きな気持ちこそが、すべてのはじまりです

あなたが思い描く「なりたい自分」を実現するために、トライアングルは全力で応援します。

どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。


🏢事業所のご案内

🔹トライアングル藤森(就労継続支援A型事業所)

就労継続支援事業所トライアングル藤森の正面

〒612-0028
京都市伏見区深草飯食町840 セントラルプラザ1階
📞075-644-4123
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)

アクセス:
🚶京阪本線「藤森駅」 徒歩5分
🚶JR奈良線「JR藤森駅」 徒歩20分
🚌市バス「藤ノ森」停留所 徒歩2分

🔹トライアングル竹田(就労継続支援A型・B型事業所)

就労継続支援事業所トライアングル竹田の建物外観

〒612-8446
京都市伏見区竹田中内畑町2番地 堀田ビル3階


📞070-3272-4349
🕘受付時間:9:00~18:00(土日休)

アクセス:
🚶近鉄・地下鉄「竹田駅」 徒歩8分
🚌市バス「竹田内畑町」停留所 徒歩1分

各事業所へのアクセスは「アクセス情報」をご覧ください。